Tシャツとトランクスのみの弟。
私はトランクスをずりさげた。
まさに、ムクムクと勃起しだしていた。
「あんなの見せられたらこっちがたまらないわよ…」
私は弟の勃起したチンポにむしゃぶりついた。
私は自ら反対に股がり、弟に舐めてよと言った。
結局そのまま朝までセックスした。
精液自体は溜まってる訳ではない弟は、自在に射精をコントロールし私を突きまくり満足させてくれた。
たぶん男に抱かれて初めていけた。
してる時に弟に電話が来た。
今や私も体の隅々まで知ってる人からだ。
さっきはお姉さん大丈夫だった?
そんなやりとりをしている。
私達はちょうど1戦交えたあとで、弟は私の胸に顔を埋めていたから会話もよく聞こえた。
二人はお互いに喋りやすい環境にあるか確認してから、急にラブラブな恋人同士みたいに甘い声を出し囁きあっている。
彼女はだんだん声が悩ましくなってきたよと指摘し、寝る前にする?と聞いていた。
彼女は就寝前に電話でも弟のオナニーをアシストしてあげてるようだ。
くぐもった弟の声を勘違いしたらしく、すでにしてたんでしょうとからかっている。
弟はちょっと触ってただけで、今声聞いたら我慢できなくなってきたと囁く。
あ~ん、こういうやりとりって当事者同士には無茶苦茶心地いいんだろうなと思う。
弟はもう勃起し始めていた。
そして彼女のオッパイ舐めたいといい、私の乳首を激しく吸い付いてきた。
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