私の想像
塚田「最後のセックスで他人棒を入れられる奥さんを家の前まで連れて来れたんだから、、参加者になることも可能だろ?傍観者でいるからこそ、、いつまでも辛いんじゃないか?」
夫「あぁそうだな。自分の家内が他人に抱かれるのを送迎する立場はかなりつらい。俺も参加者になればその苦痛から解放されるのかもな」
前回の投稿では長々と説明しましたが、↑のこのセリフに全てが詰まってると思います。
車の中でそんな話し合いが終わると、夫は私の反応をみた上で塚田さんにメッセージを送りました。おそらく「家内オッケー」という内容なのだと思いました。
それから数分後、塚田さんが車で取引場所に現れ、私は今回の夫の突然の「買い物行かないか?」は予め計画されていたものだと察したのです。
それから車2台で繁華街まで出向き、塚田さんが予約していた高級イタリアンレストランでコース料理を食べた後、私たちはホテルへと向かったのです。
塚田さんが来る。と聞いてから私は緊張のあまり言葉を失い、パスタの味なども覚えていません。とにかく緊張をほぐそうとシャンパンはガブガブと飲んでいましたが。
そしてホテルを2部屋かりてから3人は一つの部屋に集結。
そこで改めて今までの一連の流れの総括と、そして今回集まったことの趣旨が塚田さんから説明がありました。
すると夫から「まず、今までは想像して悔しがるしかなかったのだが、、今は不思議と全てを受け止めれる気がする。今まで俺の知らない所でやってた行為を、、、見せて欲しい。どんな事が行われていたのか」と言い出したのです。
塚田さんは「わかった。もう傍観者じゃないんだから好きなタイミングで入ってこいよ」と言った後、「りなさんベッドいこうか」と誘われました。
私には槍のように突き刺さる夫の視線を避けるわけには行かず、ずっと夫をみつめていました。
すると塚田さんはキスをしてこようとしました。私は「キスはダメ、、夫としかしない、、」というと塚田さんは「確かに。キスは純粋な愛情表現だもんな」といい、すぐに背後に周りワンピースの上から胸を揉んできました。
椅子に座りじっと見つめてくる夫、それを見つめ返す私、、とても緊張していました。
こんなことで声を出したら夫に申し訳なgい、、そんな気持ちでいっぱいでした。
すると塚田さんはさらに背後から両足をM字に広げてきました。夫にパンツを見られて思わずワンピースの裾を引っ張って隠す私、でもすぐに塚田さんからまたワンピースの裾を捲られて夫に見せつけられてしまいました。
子供も遊びに行ってるし、予定より早いけど今からセックスしよう、、と夫の為に陰毛を剃り夫の為に(夫が好きな)可愛らしい花柄パンツを選んだのに、、まさか塚田さんに脱がされる運命になっていたなんてまさに皮肉、、。
塚田さんはゆっくりと膝から内腿をすべすべと手のひらで撫でながら中央へと進めて行きました。そして、、塚田さんの指先がクリトリス位置に触れた瞬間、私は夫の目を見つめ返す事ができなくなり、すぐ右側の壁を向いたのです。
静寂、静寂、とにかく静寂、、何をしているんだろう私たちは、、と思いました。塚田さんの指で摩擦するシャリシャリという小さな繊維と指が擦れる音だけが聞こえました。
素直に感じていいのか、、でも目の前に夫が見ている。私の本能は感じてはいけない、、と思ってました。でも夫に見られながら他の人にクリトリスを刺激されているという猛烈な羞恥と背徳感だけは素直にカラダを反応させていき、湿り始めたパンツからは乾いた摩擦音は自然としなくなっていきました。
この時、私は思ったのは兼田さんや伊藤さんを含めての4Pの時の興奮とはまったく別物であると感じました。それはやはり他人だからです。ですが今は夫に見られている、この強烈な罪悪感と羞恥心に自身の精神が壊されないよう、それ以上の興奮要素が襲いかかってくるのを感じました。この興奮要素の余韻は一夜明けた今でも続いており、指先の震えそして乱雑な文章をみてもわかる通りだと思います。
塚田「まだ見てるの?w」
夫「あぁ。気にしないで進めて」
会話はこれだけでした。
すると塚田さんは一旦、私への攻めの手をとめると下半身を脱いでベッドの中央にゴロンと大の字で寝転がり始めました。そして「口でしてくれる?」と一言。
私は夫を見ましたが俺はうんともすんとも言いません。感情が読めない、まるで無表情なのです。
(やらないとけないか、、)と思いつつも夫に咥えてる顔は見られたくはない。かといってお尻を向けるのも何だか抵抗がある。
私は夫には直接見えないように「ト」(縦棒が塚田さん、斜め棒が私)のような傾斜させた姿勢で寝転ぶ塚田さんの陰部を咥えました。すると塚田さんは角度を修正してきて夫にお尻を向けるような形に私の位置をかえてきたのです。
さらにワンピースのスカートを完全に捲りあげ、、「お尻突き出して、、ご主人にも里奈さんの美しいスタイルが見えるように、、!」と上半身を起こして私の背中をぐっと沈めるように指示してくるのです。
私にとっては怒りこそはありませんが、言葉でいうなら極めて屈辱的な姿勢でした。ただでさえ夫の目の前で他人にフェラをしているのに、、さらに夫を挑発するようにパンツ丸出しでお尻を突き上げているのですから。。。
突然、そんな緊張したやり方では本来のフェラなんか出来るはずもありません。いや、本来のやり方じゃないからこそ塚田さんも(あるいは夫も?)興奮するのかもしれませんが。
ともかくフェラは中途半端に終わり、塚田さんは私を夫にお尻をむけた四つん這い姿勢をキープさせたまま背後に移動するとガバッと勢いよくパンツをおろしてきました。
アナルとアソコが夫に丸見え、、!思わず手で隠す私、ですがその手はすぐに払いのけられ、、指2本くらいを入れられてクチャクチュ!クチュ!グチュ!チュク!!と激しい愛液の破裂音を奏でながら掻き回されてしまったのです。
私はあまりの激しい音に「やっだぁ、、あはぁっ!!!ん!」と封印していた声を解禁してしまい、、それから数分、ずっといやらしい音を立てながら夫にお尻を突き出して指マンをされてしまいました。
ホテルのクッションに抱きつき顔を伏せ、ただひたすら中をグチュグチュに掻き回されて、、、この時に潮も出てたと思います。内腿にピチャ!ピチャ!っと水滴がかかり、そのままツーーっと液体が流れ落ちていくのを感じましたから。
夫「すげぇな」
塚田「里奈さん感度高い方なんだぜ」
夫「こんな姿初めてみたわ」
夫も興奮してるんだ、、、そう思いました。そして、、
塚田「入れるぞ?いいんだな?」
夫「、、、、、あぁ。」
やりとりはこれだけでした。
アソコから塚田さんの指が抜かれると、、ぐったりしたまま私は四つん這いポーズをキープ。その間に塚田さんはコンドームをつけたのか、、何かゴソゴソとした後に入れる前の動作をしはじめたのです。
そしてアソコに例の先端が触れたかと思うと、、ズブゥ!と大きいものが下腹部を貫通し、、「あはっ!!ン!!!」と声をあげてしまったのです。
それから塚田さんのバックでのピストンが始まったのですが私は「ごめんね!ごめんね!ごめんなさぃ!!あぁん!!イヤっ!ごめんなさい!アッ!アッ!!アッ!!」と夫に謝ってるのか感じてるのか訳のわからないテンションになりました。
塚田さんは容赦なく腰を振り続け、、「ほら、イキそうなってるよ!イッていいよ!!!」と激しく突いてきました。
私は「イキたくない!イキたくない!!いやぁ!あっ!あっ!!ダメ!イキたくない、、、、!い、、、くっ、、んんんんんん!!!!!!!ックゥ!!!」と言い、、結局は腰をガクガクさせてイッてしまいました。。
イッてしまった少しの間、夫のほうを見てみると夫は陰部を出して自分で軽いマッサージをしながら見ていました。
塚田さんは「ご主人のも咥えてあげないと」と私を夫の座る椅子のほうを向かせて、夫の陰部を掴ませると、また激しいピストンを繰り出してきて私は夫の陰部を掴むのだけが精一杯でまたイッてしまったのです。
塚田さんワールドはまだ続きました。
それから椅子に座る夫に私を抱えさせ、私は夫の手により大開脚されると、そのままベロベロベロジュル!!と激しい音を立ててクンニされたのです。
私はせめてカラダは今、塚田さんに支配されてるけど心はあなたの元にある、とでもいいましょうか、夫との距離が近くなった事で私は夫と激しくキスをしました。
塚田「ご主人にしか心を許してないっていう姿だよ。本当にいい奥さんだよな、大事にしてあげないと」
夫「あぁ、そうだな」
塚田「じゃ、そろそろ参加するか?」
夫「わかった。入るわ」
そういうと塚田さんはまたベッドに寝転がり始めました。私はこの後の展開をどうしていいのかわからずオドオドしていると夫が「入れさせてやれよ」というので私は騎乗位で塚田さんを受け入れていきました。すると塚田さんは私を抱き抱えてお尻を広げるように夫に差し向けると、夫はコンドームをつけてローションを塗り、、アナルに入れる準備をし始めたのです。
私は1秒でも早く夫を感じたくて、、「早く入れてっ、、」と懇願してしまいました。
これが塚田さんがアナルであるならば精神的な抵抗からかお尻の筋肉を締め続けていたかもしれません。ですが夫だったのでお尻の力は完全に解放する事が出来ており、まるで普段の場所に入れるようになんら抵抗なく奥まで入って行きました。
塚田「入った?」
夫「入った」
塚田「じゃ慎重に動かしていくか」
それから塚田さんの軽い突き上げと夫の差し込みが始まり、、、またしはまたしても2穴の快感を知ってしまったのです。
塚田さんはそんな私をみて「どっちの穴でイキそう?笑」と聞いてきたので思わず「お尻の方にきまってるでしょ!」と言い返してしまいました。あまりに夫を侮辱するような流れに耐えていたのが爆発したような感じでした。
そのまま数分、前後のダブルピストンを感じているとポジションチェンジ。今度は背面騎乗位で塚田さんにアナルに入れられ、シャワールームで洗ってきた夫に今度は正常位で入れられました。
とりあえず2穴成功。それから休憩はさんでシャワー浴びた後は3Pのセオリーどおり、様々な体位で入れる+それに合わせて咥える。の基本動作で3人で絡み合い、、最後の最後で余計な事を塚田さんが言い出したのです。
塚田「じゃフィニッシュは前やったアレで締めくくろうか」
夫「前やったアレとは?」
塚田「里奈さん目隠しされて連続挿入されるのが好きなんだよ。今からタオルで目隠しするから俺とお前とで数秒おきに交代して入れまくろうぜ」
りな「そんな事までばらさないでよぉ!」
そして私はタオルで目隠しされ、、また正常位で入れられました。
それから夫→塚田→夫→塚田と交代の連続で入れ続けられ、1人が射精するとお腹にぶっかけ。出してきた夫か塚田はまたフェラチオさせてきて再勃起。再勃起したらまたツッコミ。
そのまま最後まで私は夫と塚田さんの精液が完全に枯れて勃起すらしなくなるまで延々と交代で正常位で入れ続け、終わって目隠しタオルをとった時は2人分の2.3回分の精液がお腹や胸にかかっており真っ白になっていました。
りな「もぅ、、、2人ともやりすぎっ!」
塚田「とりあえずシャワーしよう笑」
こうして意図しない突然の3Pが昨日、終わっていきました。
私はそれから夫と自宅に帰り、、「自分たちのペースのほうが楽だよな」ともう一度だけセックスし、、あとは普段通り過ごしています。
ですが今でもドキドキして指が震えるし、、アソコやお尻に激しいピストンされたあとの余韻をまだ感じています。
結局、このまま夫は複数プレイに目覚めて塚田さんと定期的に3Pしようとしているのか、あくまで昨日の一件は「傍観者から参加者へ」との自信を納得させるための一時的な行為なのかはわかりません。
はぁ、、読み直して誤字脱字を修正する気力もありません。すこし横になりたいと思います。。読んで頂きありがとうございました。
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