爺さん様、コメントありがとうございました。
おっしゃる通りです。最初の頃はサトシさんの優しいセックスに夢中になりました。
そう、二股が一年も続いたのはやっぱり時には吉田さんのような性欲処理にされたかったから。
そのうち、なんか物足りない・・・そう思うようになりました。
「さよなら」を告げて3か月くらいは、仕事で顔を合わせても無視してました。
向こうは何かと話しかけてきましたけど、その都度営業的な会話しかしませんでした。
そして物足りなさを感じて来た頃、街の商業施設で偶然ばったり吉田さんに出会ったのです。
「コーヒーでも飲もうよ」と誘われ、優柔不断な私はついカフェについて行ってしまったのです。
話しをするうち、やはりあっちの方の話を振ってきました。
「どうだよ、満足してんのか?オレはあれからオマエの置いて行ったパンツでオナってるぜ」
それを聞いた時、なぜかアソコがキュンとなって濡れてくるのがわかりました。
「イヤだ!捨ててよ、あんなもの、早く・・・」
口ではそう言っても体が吉田さんを求めているのを自覚せざるを得ませんでした。
そんな私の仕草を吉田さんは見逃しませんでした。
ほぼ強引に吉田さんの車に乗せられ、部屋に連れて行かれて犯されました。
それからまた関係が復活してしまいました。
週末はサトシさんに抱かれ、月に2~3回は平日の夜吉田さんに呼び出されました。
吉田さんはいろんな性具を使って私を犯しました。極太のバイブも入れられました。
中にも出され、次の生理が来るまで冷や冷やしたこともありました。
そんな二股が数ヶ月続いて、吉田さんは本社に帰ることになり、関係は終わりました。
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