傍観者さんこんばんは。交換日記wたしかにそんな感じですね笑
今日は彼氏の家からケータイで投稿しております。
まず初めにコメントありがとうございます。まず、アナルプレイの描写に幾つかの見解を述べさせて頂きますと、まず初めに作中で、
「もしかしたらアナルプレイでの完全な状態を期待した読者の皆様には肩透かしをされた感覚かもしれませんが、これが当時の流れでした。」
と書かせていただいた通り意図的に割愛させて頂きました。その理由はすでに傍観者さんが仰ってるとおり、あれは訓練であり練習であり作業であった。というのが大きいです。
またアナルプレイにはイクや果てるというゴールがなく、ただ継続的に異物挿入感、脱糞感がくりかえされるプレイなのであり、表現が難しいんですよね。イクとか気持ちいとはまた別ものかな。
スムーズに入る状態というのは、羞恥心や恐怖で本能的に閉じようとする肛門を、意図的に解放する訓練の成果とも言えるでしょう。
要するに一言でいえば、アナルプレイの一番の醍醐味は、初めてのアナルチャレンジした時の緊張感に集約されており、慣れてしまえばさほど特筆するほどのものじゃない。。っていうか笑 少なくとも私はそう感じました。なので初めての時の描写に力をそそぎ、慣れてからは割愛した。そんな感じでーす笑
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