続編有難うございます。レスを見る限りマキノンさんと私の交換日記のような形になっていますが沢山の人が“悦覧”
していることでしょう。
師匠の体格、性格、そしてフォトグラファーの行動様式の描写が見事で、一点の瑕疵、齟齬或いは矛盾が見られない
文章です。一方でマキノンさんの反応、感想は緊張感があるものの、悲壮感やネガティブな要素はな、寧ろユーモラス
でさえあり、私にはお二人の行動を影にように追って行く気分でした。
些細な質問ですが、マキノンさんの事実上の“初アナル貫通”は取り敢えず師匠がゴムをつけたものの「今日はこれくらいにして
おこかっw」の際に完遂された‥‥‥と言うことですよね。レス最後の方に「どんどんスムーズに‥‥‥。」とありますが、通常見
られる強烈な性的な描写や雰囲気が無く、お二人が懸命に“作業”している印象で、その分こちらは推測・空想で興奮しましたが。
「特に体が嫌がることがない状態」と言う文章はアナルセックスで快感を得るに至ったと言うことでしょうか。
次は同僚Yとのイベントですね。過度に悲惨なもので無かったことを祈るだけです。
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