傍観者さん、コメントありがとうございます。そし読んでくれてる皆様もありがとうございます。
ほんと、自分でもこんな長い文章になるとは思ってませんでした。最初は、ただの暇つぶしで書いてただけですが、書いてるうちに楽しくなってきたというのが正直なところです。
ここまで長文耐性のある皆さんなら、読みやすいよう小刻みに投稿しようとしてた予定を大幅に変えて、もう一気に描きだめしてたぶんをあげちゃいますねー。
ただ、休憩は各自でとってくださいねw なんせ長いんで><; それだけは言っておきますヨォ。ナゲーんだよ。っていうクレームは受け付けませんよ(笑)
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それからも師匠とのお付き合いは続きました。もちろん師匠と一緒に行動していたら、高級車でいろんな場所連れて行ってもらえるし、美味しいものも食べさせてもらえます。そんな下心ありきですが笑
そんな関係になってくると、私の方から言ってました。「白骨で良ければモデルになるので撮って下さい。」って笑
すると師匠は、「おおー。やっとその気になったかw投資した甲斐あったw」と喜んでいました。私は「今までの親切は投資だったのですかー?」と聞くと、「うむ。おれは被写体に金は出さん。金を絡んだらいい絵が撮れないからな。ただのバイトになってしまうだろ」と言うのです。
ですが、絶対的信頼を置いてる私は、むしろハッキリとした師匠の姿勢に、(やっは。この人只者じゃない)と余計に尊敬を深めていくのでした。
そして、初めての撮影会の日がやってきました。スタジオは師匠の家。スタイルはOLの日常?。服装はリクルートスーツ。設定してたのはこの程度でした。
ただ、もってこい。といわれたのが、メイク落としと髪の毛をとめるヘアグリップだけでした。リクルートスーツはタイトスカートかパンツルックかどちら?と聞いたら、そんなもんは任せる。と、特にこだわりない様子でした。
その程度の設定なら、仕事帰りに立ち寄るのが一番簡単です。私は、「じゃ明日仕事帰りに家行きますので」というと、「おう。俺も残業せずまっすぐ帰るわ」と約束をしたのです。
師匠の家に到着すると、職場から近い師匠はすでに待っていました。デジタル一眼レフの設定をしていたのか、テーブルにはカメラやパソコン、周辺機器が置いてました。
で、帰ったら瞬間から撮影がスタートし、玄関口、リビング、冷蔵庫から飲み物出す、ソファーで休憩する、テレビをつける、風呂をわかす、
あくまでこれと言って変化のない日常的な光景。
私「こんな写真どうするんです?」
師匠「どうもしないよ?牧野のモチベーション高めてるだけ」
私「モチベーション??」
師匠「ある程度フラッシュ慣れしないとモデルも自然体にならないんだよw」
なるほどと思いました。確かにカメラ向けられたら緊張するんですよね。それが撮られている間に慣れてくるというか。師匠はそれを狙っているのかー。
さて、ここで出てきた問題。さて風呂を沸かしたはいいものの、、私が入るの???という疑問です。
同時に、師匠が撮りたいのは、もしかしてお風呂シーン?とも思いました。
よく考えてみれば、日常の光景なんて、この前みたいに何度もやり直しして撮り直した作品ならともかく、ただむやみやたらとパシャパシャ撮ってるだけの写真が芸術とは言えないことくらい素人の私でもわかります。疲れた白骨が家に帰り、スポドリ飲んでる姿のどこが芸術なのか。
私の予想は当たりました。師匠は、じゃ風呂シーン撮るからメイク落とせー。でも眉毛は残しとけ。(眉毛まで落としたら、ガチでただの風呂になるから)と言ってきたのです。(やっは。お風呂シーンか汗)と緊張しました。
そして私はお風呂前の洗面所でメイクを落とし、眉毛以外はスッピン状態に。すると持ってきたヘアグリップで髪の毛をまとめろと。(はいできました)
師匠「じゃ脱げw」
私「え?」
師匠「普段、服着たまま風呂はいるんか?」
私「え、そうじゃないけど、脱いでるとこ撮るのですか?」
師匠「そんなとこ撮らねーよw そんなのただの家庭内盗撮だろがww」
私「は、はい。」
こうして、師匠は浴槽が泡泡になる入浴剤を入れ、グルグルとかき混ぜたりしていました。
ふと見るとお風呂もゴージャスなもので、完全にとは言いませんが、ほぼ完全に足が伸ばせるくらい広い浴槽、そしてジャグジー、お湯が出てくるとこが金色でできていて、各種ノブもガラスでできている、シャワーヘッドも特大で、もうお金持ち!!!!って言う感じだったのです。(しかも、男のくせにシャンプーボトルとかも、ちゃんとオシャレなやつに詰め替えており、間違ってもメリットとかビオレとか書いたボトルは置いてませんでした)
不思議なもので、いざ服を脱ぎ始めるとドキドキ感はありませんでした。きっとその心理は、医者を信じてレントゲンの被曝させるように、師匠のシャッターを信じているからだと思います。それだけ撮影準備をする師匠は真剣そのものでした。そして私の裸体を初めて直視した師匠。
師匠「体付きは幼いと思ったが、メイク落としたら顔も幼いな。じゃメルヘン系でいくか」
私「幼くて悪かったですね。メルヘン系?」(なんだろ)
師匠「撮った写真、全部わたすけど、アンダーヘアの有無はどうする?」
私「他の人はどうしてるんですか?」
師匠「プロはだいたい剃ってるな。素人は人による」
私「じゃ、とりあえずこのままで」
この時代、オカンと温泉行ったりするので余計な詮索されないためにも残すことにしました。
そして泡泡の浴槽に入ろうと温度確認したら、、
私「つべた!!!師匠、全然あたたかくないですよ!」
師匠「当たり前だろw湯気でたらレンズ曇るだろうが。湯気なんて画像処理で表現するんだよ!」
と、言ってました。そしてけして快適とはいえない水風呂に浸かりながら、師匠の言われるがままのポーズをしました。
ポーズ①浴槽に入りながら足を組む。片足は水面から出しており、つま先に泡を乗せて遊んでるような表情。
ポーズ②さっきのポーズにプラスして防水タブレットを閲覧しながら、自然な笑みでニコっと笑う。(友達からのメッセージがきたという設定)
※防水タブレットには師匠の趣味なのでしょうか?漫画、花の慶次が写ってましたが。。
③シャワーを使って洗顔の泡を洗い流す瞬間(顔のドアップ)静の中に動。これは師匠が本腰を入れて撮影した傑作であり、何度もやり直しになりました。師匠は浴槽の中に小さな脚立を沈めてポジショニングする程の力の入れっぷりでした。
あとはテキトーに風呂上がりにバスタオルで髪の毛を拭く動作や、洗面台の鏡に向かってイーって歯を出して歯のチェックしている光景など。最後は下着姿で全身鏡の前でクルリと背中をひねりスタイルチェックしている子のポーズでした。
かくもまぁ、よくこんな女でもやらないような可愛い仕草を男の師匠が思いつくものだなー、と感心しました。
後日、デジタル処理された作品の数々は、(え、これが私???)と思うほど、超可愛く映ってました。
師匠「どうする?慣れてきた勢いでセクシー系もいくか?」
私「セクシー系とは??」
師匠「ここまでは乙女の自然な日常を撮ったつもりだが、セクシー系とは大人の女を演じてもらう」
私「私なんかにできるでしょうかね?」
師匠「それは撮ってみんことには俺にもわからん。撮っても映えない場合もあるし、とんでもない芸術が仕上がる時もある。」
私「具体的にはどんなポーズを??」
師匠「一応、セクシー系といっても定番があるからな。ただ、俺はエロ本みたいなのは撮りたくない。」
私「要するにエロ本とグラビアの違いみたいなものですか?私にはわかりませんが」
そんな感じ続行することになったのです。場所は師匠の家の2階のベットルームへ。パンツとブラだけで人の家をウロウロしている姿に違和感を覚えましたw
当然、ベットルームにも生活感はなく、ホテルみたいな感じでした。聞けば師匠のプライベート空間は他に六畳一間の部屋があるみたいです。
ベットルームに到着した二人。すると師匠は照明のセットを組み始め、シャッター押したら照明が連動するようにカメラとパソコンの設定を変えていました。何度かテストしたら、傘みたいなのからパシャ!と明るいフラッシュが一面を照らしたのです。本格的だなーと思いました。
そして私は、師匠の言う定番のポーズをとるように指示されました。師匠も素人の私に、専門的な「女豹のポーズ」と言ってわかるわけでもなく、手持ちのタブレットで「グラビア 定番ポーズ」とかそんな感じで検索し、その画像を見せての指示でした。みなさんも検索してみてください。
ただ、タブレットの画像は水着を着ているスーパーモデルでしたが、私は白にグリーンのレースが入ったブラ&パンツのセット。そしてスタイルはただの小柄な白骨(しつこいw)
とにかく笑 私は様々なポーズをさせられましたが、やっぱ足を開く系は恥ずかしかったですね。
そのうち、私も興奮して濡れてきているのを感じましたし、師匠も大きくなってるのがわかりました。師匠はこの時、さっきまでお風呂場での撮影だったことで濡れてもいいTシャツ、短パンだったから余計に目立ちました。
濡れてきているのが気づかれないか、シミ作ったりしてないかドキドキしましたし、師匠が大きくなってるので見てみないフリするのも恥ずかしいかったです。
すると師匠から切り出してきました。
師匠「デカなってるけど気にするなやw」
私「やっぱそうですよねwww」
師匠「バレてたんかいw」
私「でも、なんで反応しちゃうんですか?お風呂の時はそうでもなかったも思うのですが?」
師匠「ヌードと下着姿は違うってw」
私「へー?そうなのですか?全裸の方がエッチな気がしますけど?」
師匠「それは女の立場からみたらそうかもしれんが、色々あるんだってw」
私「へーw」
師匠「最初から全裸だとこれ以上脱がすものないけど、下着姿だと脱がしたくなるだろうがw」
なんか師匠の困った感じを見れて嬉しかったです。
私「脱がしたいですか?ww」
師匠「脱がすだけじゃ収まらんようなっても知らんぞ」
私「ふふw」
師匠「いっておくがな、俺はかなりエロいぞ。やめといたほうがいいw 」
私「かなりエロいって、どんな?」
師匠「やるんだったら教えてやる」
私「えー、、、」
私は考えました。多分、師匠はそのエッチなことをやりたいんだと思います。ただ、私に遠慮しているのも事実なんだと思いました。この時、私もいろいろ写真とられて興奮していたこともあり、ついこう言ったのです。
私「痛いこと?」
師匠「痛くはない、、と思う」
私「なるほど。」
師匠「ただ、恥ずかしいと思うし、俺に対して人間不信に陥るかもしれんぞ」
私「人間不信はさすがにないですよw」
師匠「なら、さわりだけやるか。これも一種のジャンルでもあるからな」
そういうと師匠はプライベートルームへと入り、小道具を持ってきたのでした。持ってきたのはラップと電マ。
だいたい、どんなことされるか想像つきました。
師匠「コレ見たらわかるだろ?こう言う意味だ」
別に断ってもよかったんです。だけど、なんか断ると師匠に悪いというか、否定してるような。いそんな気がして、、。それに、ここに至るまでに散々投資されてきた訳ですね。断るわけにはいかない
、、、。っとなってました。(いや、単に興奮してただけですよw)
私「大丈夫ですよ。機械使うのが初めてというわけでもないので。ラップは初めてですけど汗」
そういうと師匠は小道具の肘置きのついた椅子を用意してきました。そこに座る私。すると師匠は私の足をM字開脚にし、そのままラップで膝全体をグルグル巻きにしてきたのです。
グルグルにされた足は肘置きの外側に晒し出しさらに固定。腕も同様にラップで固定。私は椅子の上で大開脚するカタチとなりました。
足元の延長コードに電マを接続する師匠。「無理なら無理って言えよ」「ガンバリマスw」と答える私。
ブーーーン!という低い音をさせながら近づいてくる電マ。
(ローターっていうの?あれは経験あるんだけど実は電マはないんだよなぁ、、あああああ!!!アアアッン!!」
猛烈に振動する電マのヘッドがパンツごしクリーンヒットしたのです。徐々に気持ちよくなってきた、なんて生やさしいものではなく接地した瞬間からオシッコ漏れそうだけどオシッコじゃない✖️20000倍みたいな、ともかく強烈な快感でした。
ブゥン!ブゥン!と言わせながらグリグリと角度を変えて電マのヘッドの角が私のクリを攻めてきました。「アアアアッン!!!ハァァァン!!」となりふり構わず声が出て、快感から逃げようにも足はラップされてるし、膝は肘置きに固定されているので逃げようがありませんでした。
電マ開始から1分?私は「イクイクイクイクイク!!!~~~」とイクを連呼し、快感から逃げようと腰を前後左右に揺らして椅子をガタガタと揺らしていました。こんなにイクを連呼したのはこの時が初めてです。
まさに自分の意思とは裏腹に、とはこのことを言うのでしょう。下半身が快感で麻痺してくると、勝手にイキ潮?が出ている感じでパンツのアソコ部分がビチョビチョに湿っていました。
私は「ハァ、ハァ、、、、アアアアん!!!」
もうおわり?と思えば再度攻められ、また終わりかと思えば再度攻められ。を繰り返して、このシーンだけで3回くらいイッたんじゃないかと思います。
この時ですかね、師匠が「女は何回でもイケるからなぁ。男は残量ってのがあるから、そこは損な作りだよなw」って言ってました。その意味を身をもって体験した私でした。
そして師匠はハサミでチョキチョキしてラップを切り、私を自由にしてくれました。すると師匠は、「そろそろセクシー系入りたいからベット乗って」と言ってきました。私は「はぃ~」とイキ疲れてフラフラしながらベットにいくと、師匠は「一人エッチしよか」と指示してきたのです。
さっきまであれだけ電マでエッチなことしても、カメラもったら人格かわる?真面目になるというか、真剣にレンズの微調整をしている師匠の姿がありました。
私は言われるがままに、ベットに寝転がり、左手は自分の胸を鷲掴みにすると右手で中指でパンツの上からクリを弄りました。師匠の「左手は広げて!ワキみせて!胸をもっと下から押し上げるように!右手の指先はピンと張って!」とアドバイスしてきたのです。
パシャ!パシャ!とシャッターが切られるたびにフラッシュが焚かれました。かなり真剣モードでの撮影でした。
私は電マの余韻がまだ残っていたので、自分の指で刺激するだけでも気持ちよく、「ああん!」と言いながら、腰をクネクネ一人エッチに励んでいたのです。
後の動きはもう自主的でした。パンツの中に手を入れてオナニーしたり、バックの形でお尻を突き出してオナニーしたり。私が体勢を変えるたびにパシャ!パシャ!と、熱を帯びた光が定期的に私の全身を照らしたのです。
完全なモデルへと変化していた私でした。暗黙の了解で、私が姿勢を変える。するとシャッターがおりる。この繰り返しなので、私は定期的にシャッターをおろしてもらうために自分からエッチな体勢をとるようになりました。
すると私の努力がみのったのか、「いい絵が撮れたと思う」と自信満々に言われました。師匠がいうには、数ある芸術作品も、描き手が面白いと夢中にならなければ、絶対によいものは出来ない。でした。
つまり、今回の撮影会は師匠が夢中になるくらいの撮影だったので作品も絶対にいいものが出来ていると言いたいのでしょう。
もしかしたら、こうして読書のみなさんが読んでくれるこの体験談も、私の渾身の力が伝わってくれるとよいのですが。
師匠「まだいけそうか?」
私「はい、、、」
そういうと、とうとうスタートします。アナルプレイの詳細です笑
師匠が持ってきたのは、だいたい20~30センチくらいの、アナルビーズとローションでした。
色はピンク色、材質は柔らかい素材でできており、先端に行けば行くほど玉が小さくなってるタイプのものです。
私「これって、、、?もしかして」
師匠「そうw アナルビーズ。もしかして初めてか?」
私「初めてですww」
師匠「ちょと試してみるかw せっかくだしw」
私「せっかくって何ですかーそれ~~ww」
すると師匠はシャッターの遠隔リモコンみたいなのを設定し、カメラに三脚を立ててベッドの中央が映るように設定したのです。
師匠「アナルビーズ入れられてるとこ撮ってあげるわw」
私「や、やめてくださいよぉ!!!」
師匠「いや、真面目だって俺はw ただ撮影している間は目閉じてな。」
私「え?」
師匠「理由は二つあって、一つはカメラのストロボが目に良くないということ。」
私「二つ目は?」
師匠「二つ目は、アナルビーズ入れられながら目を見開いてる顔なんてホラー映画に見るww」
私「ホラー映画www」
師匠「その代わり、軽く歯を食いしばって口を少し開けて欲しいんだ。快感を我慢してるみたいな表情。そしたら素晴らしい絵が撮れるから」
私「でも、このカメラ位置だと師匠が写りません?」
師匠「そこは加工で消す。俺の存在なんていらんw」
私「わ、、わかりました」
師匠「脱げw」
こうして私はベッドの上でパンツを脱ぎ、、「こ、、こうですか??」とお尻を師匠に突き出したのです。なんか診察みたいな感じで鬼恥ずかしかったです。
すると師匠は手のひらに満遍なくローションを塗り付け、私のアナル周辺に念入りに塗り付けてきたのです。(ひゃああ~~つめたああい)そして、アナルビーズにも手についたローションを全体的に塗り付けて行きました。ポタポタとこぼれ落ちるローションのために、あらかじめバスタオルをひいての用意周到ぶりです。
そして、ビーズを入れる前にまずは予行練習。ということで師匠の指が入ってきました。「ああんっ!笑」とこの段階ではまだ笑ってました。
ですが、指とはいえどもヌップヌップと出し入れされてるうちに、笑いのああんではなく、本気でのアアン!に変化してきてしまい、師匠にお尻を突き出してなすがままになってました。
師匠「そろそろコッチいくぞ。とりあえず3~4個は簡単に入ると思う。5個目からはちょっとしんどいかもしれん。その時は言ってくれ。」
私「はぁい~~~」
あっちの穴がモゾモゾしました。指とはなんか違う感覚。・・・・かと思うと、クイ・・。と何か入ってきたのです。するとまた、、クイ・・・。とさっきより少し大きいものが入ってきました。
また、クイっと大きいものが入り・・・(アッツ!!)と、ちょっとマジで、、、え???みたいな、感じで(もう言葉で表現できない)クイッ!っと入り、4つくらい入ったと思います。
すると、入った4つ目(であろう)を師匠は出したり入れたりを繰り返し、、私は思わず「ああ・・!!!」と声が出てしまいました。
師匠「まだいける?」
私「はい、、大丈夫です・・w」
すると、また1ランク上の玉を入れてきたのでした。
師匠「意外と簡単だろ?w そして案外気持ちいんだコレw 俺もやったことあるw」
私「え、師匠もやったことあるんですか?」
師匠「人にやるわけだから、まず自分でもためさんといかんだろ。でも病みつきにはならんな。ま、こういうものもあるんだな。程度だったけどな。」
すると師匠は、その時の私の「とりあえず今日はこれくらいで」と言ってた位置の玉を出したり入れたりを繰り返してきました。私はとても恥ずかしい体勢で、かつカラダの中で一番みられて恥ずかしいあの部分に異物を入れられるという周知の極みに感じまくり、「アアッツ・・!!!」と表情を崩していました。
師匠「撮るぞ」と言われた時に、(あ、目瞑らなきゃ)と思い、目を瞑って歯を噛み合わせると、パシャ!!とまた温かいフラッシュの音が聞こえてきました。
師匠「ちょっとまってろ」
そういうと師匠は、また例のプライベートルームへと入っていき、今度は細い芋虫みたいな段がついたディルドを持ってきたのです。
師匠「これはアナル用なんだけどな。2穴攻めるくらいならこれくらいのサイズが丁度いいだろw」
とか言い始め、、アソコにも細長い(と言っても指よりは太い)物体を入れてきたのです。
いつもの場所でのいつもの快感プラス、まったく未知数の体験したことのない違和感(という快感)のダブルパンチでした。
私「アアアッツ!!!!」
パシャ!! パシャ!!!
この動作が繰り返されました。
師匠「ここで本題だけど、アナルプレイを道具じゃなくて、本物入れてみるか?無理にとは言わん」
私「そ、そもそも入るんですか??? 大きいですよね??」
師匠「これはな、練習がいるんだよなー。一朝一夕にできるものじゃない」
私「でも、やってみたら案外、病みつきになったり・・?」
師匠「それは人によるんじゃないか?する?」
私「コクリ・・・w」
私はアナルビーズを入れられるということで異次元の世界に足を踏み入れようとしていました。このプレイももちろん断ることができたのですが、断ったら中途半端すぎません??w
やってみてうまくいかなかったのならまだいいんですけど、小さい玉だけ入れられて、はい終わりw ってなんか納得いかないんですよね。私はそう思い、チャレンジすることにしたのです。
師匠「じゃ、ちょっと口でやってくれる?撮影に集中してら萎えてるわww」
私「はい、わかりました・・w」
ここまでくれば、もうフェラなんて何の抵抗もありませんでした。フェラなんかよりも、もっと激しく恥ずかしいことを今からしようとしているのです。
私は師匠のアソコに不調法ながらご奉仕させていただくと、すぐに師匠のあれは大きくなって行きました。この時、「牧野w普通にエロいなw」と言われました。
私「え?なにが?」
師匠「フェラって、結構女の子は真面目な顔なるんだけど、牧野みたいにニコニコしながはしてくる子は初めてだ。心の底から美味しそうにしてくる表情がいい感じ」
私「あ、ありがとうございますw」
と、なんか褒めてくれました。
師匠「ok。じゃ、バックの体勢なって」
私「はい・・・」
師匠「ちょっと冷たいぞ。もう一回塗るから」
そうして、どんな作業をしていたのかは背後なので見えておりませんが、コンドームを装着しているのだけはわかりました。それから暫く待機していると、グッツ!!といきなり、大きな玉が入ってきたのを感じたのです。
私「あう!!!!!」
師匠「はははw そうだよなw これは、あう!!ってなるんだよww」
師匠「ちょ、と笑ごとじゃないww まじでアウってなリマス!!!><」
師匠「無理すんなよ」
そういうと、いつもとは全然違う感覚。表現が汚いんですけど、ほんと「ウ○チが出る時の感じ」です。また、入っていくときと出ていく時の快感の種類が別物なのです。
そして、何度か動かした後、、「今日はこれくらいにしておこかっw」と師匠は中断をしたのです。
もしかしたらアナルプレイでの完全な状態を期待した読者の皆様には肩透かしをされた感覚かもしれませんが、これが当時の流れでした。
それから私たちは衛生的な面を考えて、そのままシャワーをしました。そしてイキ潮で汚した私のパンツを洗濯したのですw
今度こそは暖かい湯船に浸かりながら、(今日はこんな感じの撮影会で終わるのかな?)と考えてました。そして師匠もシャワーしたりするのですが、師匠の口からは後でするかwみたいなことは言ってきません。なんか不完全燃焼。
お風呂場から出た後、脱衣所で体を拭いている二人。私は下着を洗濯しているのでバスタオルを体に巻いていました。
私「師匠」
師匠「ん?」
私「撮影ぬきで普通に入れてくださいwなんか火照っちゃって、、」
師匠「ああ、そだな。せっかくだし入れるかw」
自分から入れて下さい。なんて言ったの初めてです。
私は脱衣所で、そのまましゃがみ、積極的にフェラをしていきました。さっき、ニコニコしているのがいい感じと褒められたので、笑顔を意識しながら行為に及びました。
そして私は師匠のことを射精まで導くことができたのです。師匠は、「新卒の女の子からこんなご奉仕してもらえるなんて上司として最高の気分♪」と喜んでもらえたようです。
そして、私はまさに動いているドラム式洗濯機に手をつくかたちとなりました。すると師匠は背後から、指2本くらいを使ってアソコの中に入れてきて、いわゆるGスポットをかき混ぜてくるのです。
(やだぁ、すごいエッチな音でてるぅ!)
と、思ったらすぐプシャ!と何度か潮を吹いてしまい、師匠の体に潮アタックをしちゃぃした笑
私「ご、ごめんなさぁ〜い笑」といってると、「はうううんん!!!」と直後にすごい衝撃がはいってきたのです。そのまま立ちバックで入れられちゃったのでした。
脱衣所の鏡にはアスリート並みに鍛え上げられた師匠の姿が映っており、顔もカッコいいし体も男らしい人?笑 に入れてもらえるなんて女冥利に尽きるなー。なんて思ってました。
散々エッチな撮影をした後の挿入だったのでめちゃくちゃ気持ちよかったです。
その中での体位の変化で、私は人生で初めての駅弁をされました。体格は小柄な方でも何十キロとある私の体躯を軽々と持ち上げ、パンパン!!!と腰を振られるたびに、今まで到達したことのない奥へと師匠の先端が当たっているのを感じたのです。
それから、私と師匠はセフレになったのでしょうか?そう言われても否定できない関係になって行きました。月に1~2回くらいは密会する関係が構築され、ある時は車でドライブ。ある時は温泉。ある時は釣りといろんな場所へ連れて行ってもらったのです。
そして師匠の家でのアナルチャレンジをしているうちに、どんどんスムーズに奥まで入れても、特に体が嫌がることがない状態まで仕上がって行きました。
アナルプレイは誰でも出来るプレイではないっていうのが欠点ですよね。あと、もしかりに今の彼氏がアナルプレイを求めてきても、「初心者」のフリをしなければならない。というのが懸念されるところです。
とりあえず、一旦は上司X 通称師匠との話は終わりたいと思います。ここからは、会社でHをしていた同僚Yの存在に入っていこうと思います。
ただ、Yとの話はスタート時に強烈なエピソードがあり、あとは惰性で関係を持ってた人なのです。ですから、文章構成としては上司Xとは逆、いきなりピークを迎えてあとは惰性になるっていう感じですね。
なので話のボリュームは圧倒的に上司の方が多くいですが、同僚Yとの話やや特殊で内容はハードかもしれません。なぜなら、レ◯プ紛い(レ◯プとまではいいません)のことをされちゃったのでした。
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