🔺キレイなお万個
僕「おちんちん欲しくなってきたんじゃない?」
幸恵「うぅ、、アッ、、ハァ、、ハァ!!ハッ、、、んんっ!」
僕「幸恵ちゃん、、すごい美味しいよ」
そりゃ美味しいですよね。新品なのですから。
この時、やっぱり燃えました。いや正しくは萌えたのかもしれません。
アカネさんとのやりとりで完全に熟女方面に感覚がズレていた僕は、この垢抜けてない幸恵が見せる表情を見て(いや、こういうタイプの子、新鮮だわ、、)なんて思ってしまったものです。
あと、お万個がとにかく綺麗でした。アカネさんと比較するのも失礼なのですが、やっぱりアカネさんは熟女なのです。陰唇が外側に向いているというのでしょうか。ですが幸恵はマン肉に包まれており陰唇は中に隠されているという、まさに肌色とピンクのみで構成された形状をしていました。
そして、、とにかく小さいのです。顔は小顔、背は低い、体は華奢、ペチャパイ、そんな子のお万個っておおよそイメージつくと思います。本当にミニマムでした。
一方、アカネさんはそれなりに体格も健康体でしっかりしているし鍛えられた腹筋、太もも、胴回りをしているので「肉体美だな」っていうのがアカネさんです。
ともあれ、マングリ返しはしているほうもされている方もしんどい体勢です。
今度は僕が寝転んだ上に幸恵を抱き寄せ、そこでキスをしながら右手だけを股間に滑らせ、、小さなクリトリスをこねくり回していきました。すると幸恵は「アン!あっあっ、、!!!アッ!アン!!アン!アン!」
僕「気持ちい??!!」
幸恵「コクリ、、、!アッ!、あっ!!アッ!!」
と本格的な喘ぎ声を出してきたのです。
すると幸恵も別にエッチな事自体は嫌いではなかったのでしょう。自ら興奮して僕に舌を差し込んできて、、恐る恐る、、手を僕の股間に接近させて握ってきたのです。
今でこそ幸恵にとっては初めて掴む肉棒だから、恐る恐る、でも興味津々でやっとの思いで勇気を出したのだと思いますが当時の僕は(なんだかんだ興奮してきてんじゃん。これはフェラもいける口だな)と思いました。
そして、、絡み合いながらリクルートスーツを脱がしていきました。
するとブラジャーはなぜか黒のスポーツ系ブラ(野暮だなぁ、、w)
それを脱がして小さな乳房もピンクの乳首を吸っていき、僕も服を脱いでいきました。
絡みながら全裸になり、、、やっと幸恵が「初めて」であることを知ったのです。詳細は次回。
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