🔺クンニ
僕「舐めてあげるから背中をベッドに倒して」
幸恵「う、、、、」
ペロン ペロン ペロン ペロン
最初は無反応でした。
それが、、、、4分後、、、、
幸恵「、、、はっ、、はっ、、はっ、、アッ、、、!はっ、、はっ、、はっ、、、」
喘ぎ声も真逆。アカネさんは「イック!イクイク!いくってぇ!!」と大声で暴れイキをするのですが、幸恵は吐息のような「はっ」を遠慮がちに漏らすだけでした。
だけど、、妙に興奮しました。。
部屋には何の音楽もかけてません。シーン、、、、と時折、救急車のサイレンが聞こえるくらいの静かな環境で、、、ひたすらリクルートスーツ女を「ペロ。ペロ、、ペロ、、、」と舐めているのです。
アカネさんの時とは違って100パーセント僕が主導権を持っているからか、、完全に僕ペースで時間が流れていました。
最初はM字開脚舐めだったのですが、僕もベッドに乗ってマングリ返し舐めをして、、パカァ、、と指で左右にマン肉を裂いてからピンクの中を舐めていきました。
幸恵「はっ!はっ!はっ!!アッ!!はっ!はっ、、はぁん、、!」
僕「気持ちよくなってきてるみたいね?声もうるさくなってるし、、舐めても舐めてもエッチな汁が分泌されてきてるよ?」
幸恵「はっ!アンッ!!は、はっ!はっ!」
緊張しているのか、快感に支配されているのか、、幸恵は真顔で感じていました。
ですが、まだ僕はこの時、幸恵にとって男とこういうことをするのが初めてだとは知らされていません。まさか26で未体験は想定すらしてませんでした。
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