🔺変態モードが入っていた
(なんなんだ?なぜこの女はここまで「恥ずかしめたくなるオーラ」まとってんだ?)
僕という生き物は浅ましいと思います。自分より立場が弱い存在、何も反抗してこない存在に対しては上から何でも言えるのですから。
この時の僕もそうでした。いくら酒ありきとはいえ相手の立場は僕より下。なによりハッキリ嫌とはいえない性格。
僕のやりたい放題が始まろうとしていました。
(とはいっても幸恵も隠れエロキャラでありこの展開もまんざらではなかったのはすぐに露見するのですが)
さらにジンロックを飲んで勢いがついてました。
僕「パンツ脱がすよ?w」
幸恵「こまります、、」
僕「本当に嫌ならもっと嫌がるでしょ?w」
幸恵「え、でも、、」
僕「いいから」
ヨイショット(足首を通して脱がす)
僕「幸恵ちゃん、これ何?」
幸恵「いやぁ、、」
僕「ちゃんと見て。この黄色いスジは何かな?笑」
幸恵「そんなの見たくない、、恥ずかしいです、、」
正直、今こうして書いてて自分でもおぞましいです笑 なぜこの時、ここまで変態モードになれたのか?
アカネさんが入れさせてくれない事への反動?相手がいいなりになってくれる子だから自分の汚い部分がでた?それとも酒の勢い?わかりませんが。
僕「ちゃんとみて。この黄色いの幸恵ちゃんのお万個の形じゃないの?」
幸恵「そこは女の体ですからやむを得ません、、」
僕「オリシーとかつけないの?」
幸恵「たまにはつけますけど、、だけど見られるなんて思ってもいなかったし、、」
僕「ほら。この黄色い部分からオシッコの匂いするよ? くぅーん」
幸恵「いやぁ、、、匂い嗅がないで、、」
(しつこいようですが、、マジで書いてておぞましいです笑)
僕「お万個も舐めていい?」
幸恵「え、、セックスするのですか、、?」
僕「セックスしたいんでしょ?だからお万個みせてるんだよね?普通、手で隠すとかするでしょ?」
幸恵「あっ、、」
僕「今更隠しても遅いよw お万個よくみせて」
幸恵「いやぁ、、、」
僕「毛はすくないんだね。可愛いじゃん」
幸恵「あ、、あ、ありがとうございます、、、」
何もかも、アカネさんとは正反対の幸恵でした。
アカネさんは堂々と「舐めなさいよ」くらいの勢いで大開脚してきますが幸恵は正反対。これはこれで可愛らしいな、、なんて思いました。
※元投稿はこちら >>