🔺ひたすらM字開脚
こうして奇妙な展開が続きました。
初めて顔を合わしたのは2週間前の会社での入社後研修。そして研修打ち上げの飲み会の帰りにお持ち帰り。
そして今は、、僕のベッドの上でM字開脚させながら、、僕は悠々と缶ビールを飲んでいました。
僕「ストッキング脱ごうよ。よく見えないから笑」
幸恵「脱ぐんですか?」
僕「うん」
幸恵「えー、、、」
僕「脱ごうよw」
幸恵「、、、、は、、い、、」
これがエロマンガや動画なら、、既に幸恵が濡れおりシミを作っていて、、、といった王道展開かもしれませんが今回はありませんでした。
幸恵はストッキングなしの生パン開脚指示が入ってからは終始、顔を赤らめ下を向いてチビチビと缶ビールを飲んでいました。
これを20分くらい続けたでしょうか。
僕「匂い嗅がせてって言ったら怒る?」
幸恵「匂い、、ですか」
僕「ダメ?」
幸恵「出来ればやめてほしいような笑」
僕「出来れば、、ってことは出来る余地もあるっていうことよね?」
幸恵「そういう解釈じゃ、、アッ、、ダメですよ、、!」
床のカーペットに座る僕。幸恵はベッドの上にいる少し高い位置にいましたから容易に開脚しているところに顔を近づけることが出来ました。
幸恵は驚いて缶ビールをこぼさないように「だ、ダメですよ、、!」と言いながらテーブルの上に缶を置いて、、でも足を閉じる事はありませんでした。
完全に自らの意思で足を広げてるのです。
(言葉と態度が違う)これだけは完全に確信を持っていましたね。
またアカネさんとの駆け引きで鍛えられてるのか、この時は幸恵をほんと手のひらで転がすような感覚で容易に攻略している感じがありました。
鼻の頭に幸恵の白パンティの柔らかい部分が触れてきます。すこし体温で暖かい気がしました。
くぅーーん。。くぅーーん。。
幸恵「ヤッ、、恥ずかしい、、匂わないで、、、」
くぅーん。。くぅーーん。。
洗剤と僅かな小水が混じった香りがしました。
くぅーん。くぅーーーん。。
僕「はぁ、、w 表面は洗剤の香りだけど、奥から少しオシッコの匂いするw」
幸恵「恥ずかしい、、、」
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