🔺こんな特殊なエロ展開は僕も初めて
当時、住んでいたワンルームマンションの僕の部屋に帰ってきた二人。
僕「テキトーにくつろいで」
幸恵「おじゃまします」
この時、幸恵は研修最終日だったのでリクルートスーツ姿でした。
流石に学習したのか、、カーペットの上に膝を崩して座る幸恵でしたが、膝下にはハンカチを置いてパンチラ防止策を取ってきたのです。
俺「ビールでいい?」
幸恵「なんでも大丈夫です」
そして初手から、この先の展開が特殊になってしまう発言をしてしまったのです。
僕「今はスカート隠すんだw」
幸恵「見えちゃいますから、、w」
僕「研修中いっぱいみたからな笑 今更隠さなくて良いよ」
幸恵「え?笑」
勢いついてた僕は幸恵のハンカチを取り去ったのです。そして見える白パンチラ、、、
幸恵「え、、、、wあの、、、w」
僕「別にパンツばかり見てる訳じゃないから。ただ講義中はマナーかもしれないけど、ここで今更ハンカチって、、考えようによっては俺を否定してるみたいで失礼だろ?」
幸恵「確かに、、」
僕「じゃ飲み直そう」
幸恵「はい」
こうして奇妙なパンチラ接客が始まりました。
幸恵はそれでも恥ずかしいのか、、手でスカートを押さえたりしていましたがどうしても食べたり飲んだり体勢を変えたりする時にパンチラをしてしまいます。
僕は少しずつ、、、変なモードが入ってきて、、、言ったのです。
僕「パンツみせてよ、、、、」
幸恵「え、、、みせる、、、のですか?」
僕「いや?」
幸恵「いやというか、、え、、こういうのって見せたりって、、、え笑笑」
僕「え。じゃなくてさ。見せてくれない?」
幸恵「あ、はぁ、、一瞬だけなら、、あはは、、、笑」
僕「こういうときは、、こうやって見せるのがマナーでしょ!」
グイいい!!と膝を持ってM字開脚(ついでに高さをとるためにベッドに座らせる)
幸恵「え、やだ、、え?笑 え〜〜〜w」
いくら鈍感な僕にもわかりました。さっきから「えー」とか言ってるけど本人もこの展開を待ち望んでいたことを。だからこそ僕は確信をもって強気に出れたのです。
僕「自分の意思で足広げて。なんか俺が無理やりやってるみたいじゃん」
幸恵「は、はいぃ、、、」
ヘソに小さなリボンがついて、左右にショボいレースがついてる安物OLパンツでした。
まだ触ったり、臭ったりはしません。
僕「そのまま停止してて。眺めるから」
幸恵「えー、、、恥ずかしいです、、」
僕「いいから。じゃ飲もう」
🍺🍺
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