32> けんじさん
コメントありがとうございます。今日はかなり時間あるので、気力体力が続く限り書いていきますよ!
はい。普段は交わらない男の話ですね。ありますよ。
ではいきましょう。題名「アルミ缶回収のホームレス寸前の男とのH」
私が住んでた(今は住んでない)エリアは下町でした。工場も多いし失礼な言い方ですが、経済的にあまりよろしくない人たちが集結するエリアに住んでることがあったのです。(家賃が安い!)
その町では、インド人もびっくりするほど大量のアルミ缶を自転車に乗せて金属回収業者に売って日銭を稼ぐ貧困層もよく見かける土地柄でした。
私はその日、いやその前日の夜からお酒を飲んでおり、完全に酔っ払っていてあわよくば誰かとHしたいなぁなんて思ってたのですが、その日の収穫はなかったのです。(酔っ払うから誰とでもHしたくなる。普段はそんなことは思わない)
結局、朝の始発で家に帰ると路地裏で溜め込んでたアルミ缶を足でグシャ!グシャ!と少しでも袋に入るようにコンパクトにしている人がいました。年齢65歳くらいかなぁ、、ホームレスとまでは行かなくても、作業着をきた人でした。
私は酔っ払ってどうかしているので、「アルミ缶って結構売れるんですか?」なんて声をかけていき、するとおじさんは「あん?なんや?」みたいな感じでこっちを見てきました。きっと頭のおかしい酔っぱらい女が変に絡んできた、関わらない方が無難と思ったのでしょう。
私は「一回踏んだだけで綺麗にぺったんこになるものなのですね」と、おじさんの作業をしゃがんで見ていました。もちろん、、スカートでのM字開脚でのパンモロです。
要するに、誘ってる訳ですよね〜。
するとおじさんもアルミ缶を潰しながらも、視線はガッツリとスカートの中見てましたね。そしたら「ねーちゃん、酔っとるんか」とか話しかけてきました。
私は「酔ってまーす♪」などと答えると、おじさんは「パンツ見えとるぞ。」などとも言ってきました。私は「このパンツかわいいでしょ?欲しい?笑」と聞くと、「なんや、くれるんか?」と言ってきたのですね。私は「でもここだと人が通るので〜〜〜」というとおじさんは「あっちはどや?」と人気のない路地を指さしてきたのです。
そして私とおじさんは路地の裏の舗装すらされてない小道の影に入り、「いつも頑張っておられるみたいだから今日は特別にパンツあげちゃいますw」と言って脱いであげました。すると、、そんなわけで終わらないですよね。
おじさんは受け取ったパンツを手に取って丸めてポケットに入れて、、「味見させてくれや」と言ってきたと思います。私は「少しだけですよぉ〜」と言って、しゃがんでいるおじさんの前に立って、腰をクイっと前に伸ばし、おじさんに舐めやすいようにしてあげました。そしておじさんはぺろぺろぺろ、、、と舐めていき、、、ある程度、時間が経つと「私も舐めてあげましょか?」と言って交代。
だけど、あまりに異臭がして・・・・。
「ごめんなさい、、飲みすぎてお酒が逆流してきました、吐きそう・・・」と言いながら、すぐ逃げていきました。
最後までHしたわけじゃないですけど、後にも先にも、ああいったタイプの人と接触したのはこの時が初めてです。
※元投稿はこちら >>