僕「ちゃんと俺の首を両手で掴んで」
友梨「うん、、」
僕「じゃ、いくよ?このまま片方の足も俺に預けて!」
友梨「落とさないでね!ひゃっ!すごいww」
僕「ほらwできたw」
友梨「すごい!浮いてるww」
この時、僕は初めて駅弁というものをしましたが、これは男の腕力だけではないですね。どちらかというど友梨がしっかりと僕の首を掴んでくれるから成り立つというか。思いの外、腕や腰というより首筋に負荷がかかるなぁ、、なんて思いました。
ユッサ!ユッサ!ユッサ!ユッサ!と、なんせ駅弁なので高速ピストンなんからできませんでした。ただ僕が突くというより、友梨が自重により「戻ってくる」勢いのほうが強いと感じました。
僕「たしかに、、かなりパワーいるけど、気持ちいいかな笑」
友梨「うん、、奥まで入ってる!あと、、快感から、、逃げれない、、!」
僕「え?快感から逃げるとは?」
友梨「気持ちよくても足、、足閉じれないから、、!」
僕「じゃ、強く早く入れてみあげようか?笑 こんな風にww」(突き上げ速度を早くする)
友梨「あっいぁ、、アッ!!気持ちぃ、、!!声でちゃ、、アッ!!アッ!!」
僕「友梨ちゃん!!」
友梨「あっあぁ、、、アッ!!ダメ、あっ!!あっあっ、、、(この辺りからイキ潮をし始める)アアアアアアアア!!!アッ!!ダメ!!!アアアッ!!」
僕は友梨のパンツからポタポタと真新しい液体がこぼれ落ちるのを股間、そしてズボンを下ろした膝で感じていました。
でもいちいち、「イキ潮した?」なんて聞くこともなく、、しっかりと友梨のお尻を支えて突いていきました。
すると友梨の方から、、「ごめ、、気持ちよくて出ちゃった、、」といってきました。僕は「うん、、女の子だからよくあることだよ」と安心させてあげたのです。
友梨「はぁ、、はぁ、、、笑 疲れたでしょ?」
僕「うんw じゃ、最後のたちバック、、しようか」
友梨「うん、、」
僕「出す時は地面か、最悪おしりにかけるから、、パンツ脱ごうか」
友梨「そうする。濡れすぎて気持ち悪い笑」
こうして駅弁状態を解除すると、今度は境内の座っていたところに友梨が手をつきました。僕は友梨のパンツに手をかけ、、スルスルと下ろしていき、、汚れないように丸めてハンドタオルに包んであげたのです。
友梨「地面に出さなくてもいいよ?だって可哀想じゃない?余裕みてから抜けてくれたらお口でうけとめるから」
僕「わかった。優しいなw でも友梨ちゃんの胃酸のほうが残酷な気が、、w」
友梨「そういうこというならしないよぉ?」
僕「ごめんごめんw じゃ手をついて。入れるから、、、、」
友梨「うん、、、アッ、、入った、、アッ!気持ちいい!やばい!」
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