すると友梨はスカートの中に両手を入れて、、おそらく片手でパンツを引っ張り、もう片手で僕の肉棒を摘み、、定位置まで当ててきたのです。
そしてもう一度「入れるね」というと今度はズン、、と腰を落としてきたのです。
友梨「んっ!あ、、きもち、、アッ!入った!!」
僕「入った、、気持ちいな、、w」
友梨「うん、、!」
自分の妻のことを卑猥にいうのははばかられますが、、この時の友梨の中はネチャネチャの極みといっても過言ではなく、ジュプル!!と一瞬の感覚だけを広げて後はしっかりと奥まで刺さっていきました。僕の肉棒ではしっかりと友梨の中に包み込まれて安心する肉棒と、そして友梨の体重をのせた股関節やお尻の圧着感を受け止めるに至ったのです。
友梨「じゃ動くね。ちゃんと腰もっててね」
僕「わかった」
すると友梨は僕の首に手を回し、バランスをとりながら腰をユッサユッサと降ってくれました。
友梨「あぁうう、、気持ちぃ、、アッ、、、」
僕「今日くらい安心して声だしたらいいよ。聞いてるのは獣くらいだから」
友梨「うぅ、、アッ!アッ!アン!!気持ちいい!!アッ!!、、、(ぽろん)あ、抜けちゃったw」
僕「リトライしようかw」
友梨「うん。もう一回入れるね、、、アッ!この入ってくる時が一番気持ちいい、、」
僕「俺もw」
こうして友梨は、「アッ!アッ!アッ!!」と声をあげながら腰をふり、、途中からはコツを掴んできたのか亀頭一個分のみ残して上に腰を上げ、そしてズン!と奥まで刺すために腰を落とすという動作をテンポよく繰り返してきました。
僕は友梨の締まったヌルヌル膣圧と、無駄に僕の肉棒の側面を撫でてくる濡れたパンツのゴムのせいで何度かイキそうになりましたが、射精後ということもありグッと耐えることには成功しました。
僕「そろそろ変える?疲れたでしょ?」
友梨「うん、、」
こうして僕たちは境内からは一旦降り、、友梨はクルクルと腰にスカートを巻きつけていきました(ミニスカくらいの長さまで)
僕「片足持ち上げるね。俺を掴んで支えてね」
友梨「わかった」
僕「じゃ入れるね、、」
今度は僕が友梨の右足を抱え、、パンツを引っ張り、、亀頭を当てていきました。
友梨「そこじゃない、、ここ」(手で掴んで当ててくれる)
僕「う、うん」
友梨「アッ、、はぁ、、きもちよくて片足たちできないかも、、膝が、、」
僕「無理?じゃ、多分友梨ちゃんならいけると思う、、駅弁!」
友梨「え?駅弁?ほんとに大丈夫?」
僕「いけるって!」(僕はこう見えても肉体労働系なので足腰は強い方です)
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