寺の境内に座りながら、僕はベルトを外しチャックをおろし、ぐいっとトランクスから勃起した肉棒を出して行きました。
すると左隣に座る友梨は手首につけていたシュシュで簡易ポニーテールを作ると、、、
はぐ、、、!
と迷いなく一気に奥深くまで包み込んでくれたのです。
この日のことを今になって振り返る事もあるのですが、友梨いわく「人生で過去最大に興奮した時」と言っています。
友梨「ズブ!ズブ!ズブ!!ズブ!!ズブ!!!」
僕(うわ、、激しい、、!!あと、、、気持ちいい!!!)
正直、(こんなに激しくて、、上手なフェラできる子なんだ、、、!!)って驚愕しました。
それもそのはず。友梨本人は気にしているのですが、友梨の顎は少ししゃくれているのです。
なので決して短くはないはずの僕の肉棒を広い顎の空間で根本まで咥え込む事が出来る顎の骨格の持ち主なのでした。
そして意識してかどうかはわかりませんが、前歯と下の歯での甘噛みをキープしたまま、、根本←→亀頭のゾーンをなぞられるように舌と歯で上下され、、(気を許したら直ぐに射精してしまう!!)と僕は焦りました。
本人曰く、過去最高に興奮している状態の友梨、、、ズブ!ズブ!ズブ!!ズブ!!ズブ!!と、、咥え始めてから最後まで一度も休憩を挟む事なく、、、結果、僕が出してしまうまで容赦なく頭を振られ、、、
僕「アッ!出る、、、」
といって第一波が出た途端、、ブオオオオオオオ!!!とマッハ速度での手コキに切り替えてくれて、、友梨は一滴も余さず口で受け止めてくれたのです。
最後の波まで受け止めてくれたあと、、ゆっくりと口を離していき、、
友梨「☺️」と笑顔を出してくれたあと、、ゴク、、ゴク、、、ゴク、、、と何回かに分けて飲み込んでくれました。
友梨「バリウム検査思い出す、、w」
僕「無理しなくていいのにw」
友梨「次は、、いれたいよね、、?」
僕「うん、、でもどうやってやろうか?寝るには流石にこの境内は汚いよな」
友梨「うーん、、」
僕「立ちバックか、、立ち片足持ち上げ正面か、、友梨ちゃんが俺の上のる?笑」
友梨「せっかくだし、全部ためす?」
僕「わかったw あ、、射精コントロールしないといけないから、最後は立ちで。上に乗られると抜け出すに抜け出せないから乗るのは最初にやろうか」
友梨「うん。じゃ、、跨いで行くね」
僕「パンツはいたまま?」
友梨「うん、、獣とかマジでいるから、、すぐ逃げれるように」
僕「たしかに、、その危険はあるな笑」
すると友梨はこの射精後の会話の中で落ち着きを見せ始めていた俺の肉棒をング。ング。。と咥えて硬さを元通りにすると、フワサッとスカートを翻しながら僕の上をまたいでくれました。
僕「落ちるなよ」
友梨「腰に手を回してね。入れるよ」
僕「うん」
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