ネパ子の時も過去最高っていったけど、この時が過去最高かもしれん💧
ある程度の女の子臭なら男にとって興奮材料にもなるが、、ここまで「排泄物が付着した猛烈ない香り」と初めてだった💧
ネパ子も友人も、、クロッチ部の一部だけ、、とかではなく、クロッチ全体がもう猛烈なんだよ。
拭き忘れた、拭きが甘かったなんてものじゃない。
まだ残尿が出てるのに気にせずパンティあげたレベル、、、💧
俺(臭い!!さすがに耐えれん!早く舐めて綺麗にしないと、、、うわぁぁ!!酸っぱい!!ええい!!!)
人間慣れるものだ。それでも俺は友人と69をしているうちに慣れてきた。
友人「おおん!!!おおおんん!!!」
それから、、俺の人生初の、、そして最高のセックスである、、、3Pが成立した。。。
3Pの内容を書いていけばキリがない。
だから最も俺にとって最高だった部分だけを箇条書きにしていく。状況は読者さんの脳内イメージにまかせる。
◯女二人からの奪い合うような交互フェラ
◯競い合うように「交代してよ!」「後少し!」みたいな騎乗位
◯友人は正常位、ネパ子はバックと女二人を重ねての交互挿入
◯友人に中出しした(シークレット。本人も誰も気が付いていない)
◯ネパ子にも中出しした(突然シークレット)
それで、絡みに絡みまくって、、最後は「楽しかったね!あはは笑」「ナイショねー笑」みたいな感じで終わった。
最後、俺とネパ子は二人でシャワーを浴びた。友人は「なんでこの人とそこまでしないといけないの?」みたいな雰囲気があって一緒にシャワーななかった。
そして俺とネパ子はシャワーを浴びた時、俺がネパ子の体を拭いてあげた時に、初めて水色のオシッコパンティの存在を思い出したネパ子。
ネパ子「あ、パンツは?」
俺「あー、俺が持ってるよ?」
ネパ子「※△☆#%◎◇×@★???😋」
友人「※△☆#%!🤨」
するとネパ子は脱衣所のボックスから友人の下着を漁り始め、、これでいいかw みたいな感じで紺色のTバックをはいていった。
俺(パンツも貸してあげれる仲のいい関係なのか、、、💧?)と驚いた。
そして俺たちは友人の家を出たのだが、、、
家を出た時は俺も賢者だった。だが、、一緒に歩いているうちに、、。
ギザギザのアコーディオンのミニスカート。茶褐色の足、、、
俺「遠回りしようよ。少し話しながら帰ろう」
ネパ子「ああ、散歩スルカ?」
なんとなく、、二人の間では、別れたら二度と会う事もない。そういうのがわかってた。
俺「駐車場ばかりで悪いけど、、ここなら誰もこないよ」
ネパ子「なぜワカル?」
俺「俺の会社の資材置き場だから、、、入れるよ!!」
ネパ子「ええ!まだイレルノ!!?」
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