9>途中のコメントで書いた、
この話はきっとみなさん、、山でラッキーな展開になり、女子大生よお世話をしているうちに女子大生が興奮しはじめ、山で即ハメできました。ちゃんちゃん♪ みたいな展開を想定されてるかもしれません。ですが、、そうではありません。ラッキーは山でのハプニングから、、けっこう持続的にラッキーが続きます。
これについて解説します。
「持続的なラッキー」ですが、彼女と関係を持続させた期間ではありません。石井ダムでの総プレイ時間です。作中では時間の感覚を表現できるほど上手い文章かける者ではありせんから追記だけしておきます。
フェラチオ
→40分。無休憩。もはや仕事レベルでやらせました。なぜこんなに時間がかかったのか?作中では一瞬で出来るようになってますが、実際ではユカが覚悟を決めるまでに20分くらいはかかっており、後半の20分でやっとそれなりの動きをするようになったという経緯があったからです。
クンニ
→60分。なぜクンニ60分?長すぎない?ですがこの点は作中では表現してませんが、クンニの時に胸を揉んだり、乳首を吸ったり、アナル舐めしたり、女子大生のカラダの舐めれるとこは散々、舐めまくったという動きが含まれています。
Gスポット指マン
→20分〜30分(潮吹くまで)入れた瞬間はまだ硬かったです。だからこそ最初は優しく、、少しずつユカを攻略していったと言うのはあります。指を入れられた直後は半泣きになっていたユカをゆっくりと開拓していき、最後は潮を吹いてイカせるまで時間をかけました。
立ち正常位
→30分。イキそうになるまえにピストンを止めてコントロールしました。これも最初はゆっくり、ユカの膣圧を楽しみながら、、ゆっくりしました。中盤から後半に来ると、、ユカも「アッ!アッ!アッ!」と、もう彼女の中での割り切りができたのか・・普通に感じてくれるようになりました。
立ちバック
→5分(中出し)これは最初にゆっくりだったのは1分くらいでした。まだ数回しかセックスしたことのないというユカの体を、、残りの4分でとんでもなく広げたという実感はあります。指を入れた時、立ち正常位で入れた時、、より明らかにバックの時は、、、うーん下品な表現ですが、、、イキ疲れしたユカのおまんこの締まりはゆるくなってました。
だからこそ、、、クリトリスを同時攻めしてゆるくなったおまんこの膣圧を再度、締めさせたと言う感じですね
あと、これも作中では表現してなったのですが(執筆時はいつ呼ばれるかわからない待機室なので早く文章を終わらせたかった)
中出しが終わった後、、ユカはそのまま立ちバックの状態から崩れていきました。つまり俺の方に尻を向けて四つん這いになったのです。
白い性液がツーーーー・・・って落ちて流れて、、その光景を見た時の征服感は圧倒的なものがありました。
会話もありました。
俺「ユカちゃん、もしかして彼氏さんとはいつもコンドームをつけてたの?生は初めて?」
ユカ「避妊するに決まってるじゃないですか・・・!!生で、、、こんなの初めてすよ!!」
ど怒気をこめて言われました。のちに、、このセリフがきたのです。
ユカ「信じてたのに、、、私、あなたのこと信じられなくなりました!!!!」
はい。自分で読み直して(あれー、、思ったよりポンポンと展開が進んでるように見えるな、、実際はもっと濃厚な時間だったのに、、、よし。今は落ち着いて描けるから註解だけ入れとこう)
と思い、こうして蛇足ながら書かせて頂きました。
私がいいたかった、「持続的なラッキー」とは、2回目のデートの最初から最後までの、長くて濃厚な時間のことです。
では以上となります。また感想など聞かせてくれたら嬉しいです。
ちなみに、後にも先にも、こんなラッキーなことは・・・ないでしょうねwww 僕も思い出の言語化として作品に残しました。皆様と共有できれば幸いです。以上。
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