続き
ひろことゆきがお互いのアソコをイジり合っているのをベッドに横になりながら眺めている俺。
股間をしごきながら美熟女2人の顔や身体を眺めていたが、そろそろ自分も気持ち良くなりたいから2人を呼び寄せる。
「2人で舐めてくれる?」
俺がそう言うと、2人は手を止め俺の方に寄ってくる。
ベッドの上で大の字になっている俺の右脚に跨るようにひろこが、左脚に跨るようにゆきが近づいてきて、2人して俺の股間に顔を近づける。
ゆきの口が俺の竿を含み、ひろこの口が玉を含む。
過去に何度も女2人の3Pを経験しているが、ゆきとひろこのW奉仕は今まで経験したことのない満足感を与えてくれた。
時々女性同士視線を合わせながら、ゆっくり丁寧に奉仕してくれる。
「ヤバい、めっちゃ気持ちいい」
俺の口から漏れた言葉を聞いて、ゆきが手コキを始める。
このまま手コキされ続けたらイッちゃう。
俺はゆきの手コキを止めて、ひろこを抱き寄せるとひろこにチンチンを入れるようにお願いする。
すると、ひろこから思い掛けない言葉が発せられた。
続く
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