続き
ベッドの上でM字開脚したゆきはアソコをひろこに見せると、ひろこはゆきのアソコをマジマジと見る。
ゆきのクリは厚いクリ皮に包まれてクリ本体を見る事が出来ない。
「えっ?本当に!」
ひろこは他の女のアソコをじっくり診たことがなかったらしく、ゆきのアソコを見ながら自分のアソコを見た。
「本当だ!私のクリは顔出してるのにゆきちゃんのクリは顔出してない!」
何度もゆきと自分のアソコを見比べるひろこと、
「だって包茎だもん」
と笑うゆき。
美熟女2人がM字開脚しながらアソコを見比べてる光景にまたしても股間が固くなり、無意識にしごき始めた俺。
きゃあきゃあはしゃぎながら時に自分でアソコを拡げる2人。
なんか女神たちの戯れを眺めて股間をしごいているとまた興奮してイキそうになる。
「ねぇ、触ってもいい?」
ゆきがそう言うとひろこの返事を待たずにゆっくりとひろこのアソコへ手を伸ばす。
ゆきの手がひろこのクリに触れるとひろこの身体がビクっと揺れる。
「ちょっと、やだぁ」
口ではそう言うものの、全く嫌がる素振りも見せないひろこ。
ゆきの指がしばらくクリを撫で続けるとの吐息が漏れ出したのがわかる。
「ずるい、私も」
顔を赤らめたひろこが、ゆきのアソコに手を伸ばす。
ひろこの指がゆきのクリ皮に触れるもゆきは反応しない。
「ゆきはクリ皮厚いから、感じないよ」
少し勝ち誇った様な顔をしたゆき。
じゃあ、とひろこが指を膣穴がに伸ばすと、今度はゆきがビクっと反応する。
「こっちは感じるんじゃない」
ひろこが意地悪そうに言い返す。
正味5分もない短い時間だが、物凄く淫靡な時間が長く続いているように感じた。
続く
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