続き
美熟女2人の洗い合いが終わると3人で湯船に浸かった。
広く無い浴槽に3人が並んで入る。
右にはひろこ。左にはゆき。間に俺が入る。
2人ともまだ恥じらいが抜けないのか会話が少ないので、俺は立ち上がりお風呂から出るように伝える。
それぞれ身体を拭き、2階のベッドへ向かう。
2人は同じ職場で働いているが、ひろこはパートでゆきは人材派遣会社から派遣されている従業員。
職場で顔を合わせれば声をかける程度で仲が良い訳ではない。
以前3Pの話を持ちかけていた時にお互い話すようになった仲。
裸でこれから行う3Pに戸惑っているのかもしれない。
ベッドに着くと俺はひろこを呼び寄せベッドの上でM字開脚で座るように言った。
ひろこは恥ずかしそうにベッドにあがりゆっくり脚を開くと、小さなクリとピンク色のマンコが見える。
風呂上がりなのか濡れているようにも見えた。
恥ずかしそうにうつ向きながら脚を開いたひろこの前にゆきが顔を近づける。
「うぁ…、きれい!」
ゆきはひろこの期間に顔を近づけるとか無邪気に声をあげる。
少しレズっ気のあるゆきは興味津津でひろこのアソコを凝視する。
「あんまりジロジロ見ないでよ〜」
ひろこは恥ずかしそうにゆきに声をかける。
ゆきはひろこのクリをじっと眺め、
「私、クリが顔を出さないんだよね。包茎なの」
と無邪気に笑って、ベッドの上にあがると、ひろこの正面に座り自らM字開脚の姿勢になると、ひろこに股間を見せつけた。
続く
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