純子から聞かされてドン引きしていたはずの
フェラチオにも興奮を覚えた高2の冬(話が前後してすみません)
悦「口で出したら立場逆転よ~」
京「飲んだ?」(ニヤニヤ)
悦「うん、確か3回目で」
京「早っ!」
初体験の時ですらグチョグチョ。自分の指とは違うアレが挿ってきても
そんなに痛くなかったし、感じてたような(汗)
ヤリたくても相手がいなかった私には待望の…でした。
上達も早く、2ヶ月ほど経つと自分から跨っていました。
大きな尻を上下させ、イイ場所を探すようになり中イキも。
京「タクさんも堪らなかったでしょうねぇ」(ニヤニヤ)
悦「瘦せっぽちがデカ女にしがみついて『悦子、悦子…』って」
京「なんか彼氏、彼女より濃い…」(赤面)
悦「あたしとヤってるなんて言えないし。もうありのままに」(苦笑)
京「ヤリマンになるよりはいいかも」
高校時代モテなかった私のセックスライフを告白しました(笑)
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