好き者の純子からいろいろ聞かされるうち、オナニーを覚え…
そして、彼女のアシストでN大に行った先輩と高2の春に喪失。
しかしその後は卒業まで独身(笑)
悦「同じ中学校だったタクとよく一緒に帰ってたの」
バスケット部の彼はそこそこ経験しており、生々しい話を聞かされました。
むっつりスケベの私はその光景を妄想。高2の秋、夜道での会話です。
タ「悦子は大人っぽいから、とっくに…」(ヤってるんでしょの意)
悦「そんなぁ」(苦笑)
タ「まだ?」
悦「1回だけだよ、それからはシてない」(なんで教えたんだろう…)
タ「ふーん」
純子で培った聞き上手はこういう場面でも(笑)
じっくりと傾聴し、ニヤついて合の手も入れたり。
昔から知ってるから話しやすかったのでしょうが、こんなスケベなヤツだとは(笑)
でも、純子の内容と比べたら…
ずん胴のデカ女には数少ない、なんでも話せる異性でした。
性の対象に入ってないからそういう話も出来たんでしょうけど。
あんたは知らないんだ、他の女子より成熟しているこの身体。
おっとりしてるように見えるだろうけど、オナニーは日課(笑)
この日の会話でも性欲をかき乱されていました。
タクの家が見えてきます。広い敷地にプレハブの離れがあり、そこが彼の部屋。
タ「寄っていかない?」
悦「じゃあちょっと…」(掃き出し窓から侵入)
さほど時間はかからずに、私たちは体を重ねていました(ごく自然に)
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