興奮で顔を紅潮させている京子に
悦「あたしも弘前と別れて、電車で見せた事あったな」(半分ホント)
京「その人とは会社帰り、日常的にヤッてたんでしたっけ?」
悦「うん。男日照りになってからは毎日オナニー」(苦笑)
ここで、たまに来店する男性客の話に(45~50位?)
悦「あたしの身体をイヤらしい目で見るのよ」
京「気のせいじゃないですか?」
悦「ううん、もう舐めるように」
京「うわぁ」
悦「でも去年からはこっちも意識してね…」
京「??」
悦「お尻を強調して、しゃがんで品出し」(苦笑)
京「当然、その人は…」
悦「ニタニタしてた」
京「スケベそう」
悦「あたしもニッコリ」(事実)
京「えーっ?」
悦「お話ししてみたい。今なら…」
京「職場ですよ?」(呆れ顔)
悦「リアルな夢も何度か。だから最近はその男で…」
京「オナニーしてるんだ、どんな内容?」(ニヤニヤ)
悦「でも、現実じゃないから」
京「いいですよぉ」
悦「じゃあ…スケベ男が隣で『好きそうな身体して~』そう言うの」
京「黒田さんみたい」(赤面)
悦「あたしもニヤニヤして『わかるんだ。試してみます?』って」
京「言いそう」(ボソッ)
悦「男子トイレに移動。あたしはスカート捲り上げて」
京「…」(ゴクッ)
悦「うんこ座りしてオマンコを見せつけたらね…」
京「なんですか?」
悦「そいつベルト外して、こんなのを…」
私はスマホを取り出し、お気に入りの画像を京子に見せました(黒人の巨根)
京「凄い…」(眉をひそめて)
悦「イヤらしい中年男と、Bや青木みたいな巨根の合体よ」(苦笑)
京「でも若くないんでしょ?」(言いたい事はわかる)
悦「それがギン勃ちで…エラが丸見えな角度、それをシゴくの」
京「いちいち生々しいんだから」(ドヨン)
悦「んで、あたしもセンズリ見ながら…」
京「夢じゃなくても…ねぇ?」(苦笑)
悦「もう堪らなくなってむしゃぶりついて」
京「感触はあったんですか?」
悦「ガッチガチ!」(嬉しそうに)
京「もしかして未成年の…?」
悦「そうなの!あたしよだれダラダラで大口開けて」
京「Bさんの時も」(ご執心なんです)
悦「後ろ向きにされてアレがゴリゴリと…」
京「そんなに硬かったの?」(困り顔)
悦「うん。ドテッとした長いのが…見たでしょ?」(例の動画)
京「はい」
悦「絶叫してた」(目を閉じて)
悦「彼、出さないの。あの子たちならとっくに…」
京「彼になってる」(ボソッ)
悦「極めつけが生でお尻に…」
京「切れちゃいますって」
悦「夢とはいえ、どっちの穴も最高だった…」(赤面)
京「終わり?」
悦「今までの「蓄え」は京子ちゃんに譲って、彼の肉便器に…」
京「えっ!」
悦「来ればお店のトイレでハメたり、早退したり」
京「私は出てないんですか?」
悦「Bと青木で3Pしてたよ。二人に中出しされて」
京「そんな…」(妄想を開始)
悦「男遊びは○○でヤリ尽くしたと思ったんだけど」(ボソッ)
京「でもBさんのをあんなふうに…悦子さん、デカいのが好きなんだなって」
悦「あんな太くて硬い、なにしろ若い…上手じゃなくてもいいんだ」(動画を見てため息)
彼女には誇張して話しましたが、夢の中で味わった感触は間違いなくBのアレでした。
京「私、次回もきっとイヤらしい事…」(モヤ顔)
悦「あたしはできなかったから、そっちのほうはお任せします」(ニヤニヤ)
京「思い出すとモヤモヤして…だから宅配便のお兄さんに」(言い訳)
Bと京子の対戦はこの頃でまだ2回。私たちは盆暮れを待ちわびたものでした。
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