「お前さ~あんま先輩と喧嘩すんなよ、旅行なんだし」と言うとエヘヘと笑って胡麻かしていた。
「それに寒いけど一応ど女性として気を遣って湯舟我慢してたんですけどー」
と極力顔だけ見ながら言った。
「そうなん?まぁね~私も気が立ってたから来ちゃったけど…マズイよね~」と言いつつ笑っていた。
でも肌綺麗だよね、とベタベタ触って来る。
俺は股間を隠すので必死だった。
だって勃起してるもん(笑)
と、突然トモが脇腹をくすぐって来た。
「ギャハハハ!やめろって!」
俺は脇腹が弱い。暴れた拍子に股間を隠す手ぬぐいが吹っ飛ぶ。
半分立ち上がる体制になったもんだから股間はまる見え、しかも勃起した物をだ。
「あれっ?興奮してんの?」とガン見されてしまった。
オワッ!と慌てて湯舟に沈むがもう遅い。
後ろを向き、笑いを堪えるトモに今度はこちらから仕掛けた。
というかもう限界(笑)
突然後ろからトモの大きな胸を揉んだ。
えっ!?と驚くがもう遅い。
「俺だって我慢してたのに!もう無理!」
無理矢理こちらを向かせて抱き着くが、抵抗は少なかった。
指でアソコを刺激するとすぐに濡れて来た。
あまり遅くもなれないので、一気に挿入する。
「アァン!」と切なそうな声を上げる。
時間も無いから…と一気に突き上げ、激しく求めた。
「いっいっ!逝くっ…!」
そう言うトモの声と共に素早く抜き取り、大量にぶちまけた。
お互い慌てて片付け、何食わぬ顔で戻った。
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