≫あのさぁ様
脳内ではさらに凄いことになってます。
≫TK様
アドバイスに感謝です。
<本文
土曜日以降は別なフロアを担当していたので、今日は一週間ぶりに少女に
会いました。。
「久しぶりだね」と声をかけると、少女は軽く会釈をしただけで、電動車い
すを反転させ行ってしまいました。
しかし、後姿から見える横顔は、とても笑顔に溢れていました。
私に笑顔を見せることは自分の性欲を認めることに成るので、きっと恥ずか
しいのでしょう。
今日は清拭(せいしき:入浴が無いので濡れタオルで体をふく)の日です。
普通は13:30から始めますが、私は仕事が遅いからと理由を付けて、一人で
13:00から仕事に入りました。
この時間帯は、居室でナースコールが無い限り、職員はフロア廊下を歩きま
せん。
また、コールを受けるPHSは私も持っているので、職員が来る前に分かりま
す。
私が少女の部屋で何をやっても、職員は入ってこない時間帯です。
そして、少女の部屋に「清拭に来たよ」と入ると、少女は口元に笑みを見
せました。
早速車いすからベッドに寝かせて、白いTシャツを脱がせました。
そこには、手の平でおおえば隠せてしまう膨らみかけの小さな胸がとがって
いて、先端にはピンク色の乳首が見えました。
本来、清拭のマニュアルには、この状態で胸にバスタオルをかけて隠しな
がら、濡れタオルで上半身をふくことに成っています。
次に、上半身をふき終わった直後に上衣を着せて、その後に下半身を脱がせ
て、股間をバスタオルで隠しながらタオルで拭く手順です。
しかし、私は上半身を脱がせてもタオルで隠さずに、そのまま白いホットパ
ンツとパンティーを全て一度に脱がせました。
目の前には、真っ白い素肌の全裸の少女が、陰毛だけが黒くいやらしく目の
前に横たわって居ました。
少量の陰毛は、股間のスジを隠すのに何の役にも立ちません。
スジの上部に見える陰核は、不意に全裸にされて恥ずかしい妄想をする暇も
なかったのか、皮が被って見えませんでした。
少女の足元から裸体を眺めると、細すぎる両太ももは股間のスジを隠すこと
が出来ずに、スジの全容を眺めることが出来ました。
大陰唇がピッタリと閉じて、小陰唇は確認できず、一本のスジでした。
二日間風呂に入っていない少女の股間からは、大人の性器の匂いがムッと
立ち昇ると同時に、オシッコの匂いがしました。
部屋中が少女の恥ずかしい匂いに包まれて、私は正気を失う寸前まで興奮し
ました。
しかし、あまり羞恥を味あわせるのも可愛そうなので、胸と下半身には手拭
き用の小さなオシボリを載せました。
とても卑猥な光景です。
清拭は顔から順にはじめて、胸に移ります。
マシュマロの様に柔らかい両胸を揉みほぐす様に拭き続けると、少女は顔を
横に向けました。
時おりアゴがピクンと動き、熱い吐息が漏れ聞こえます。
少女の胸に「汗もがある」とウソをついて人差し指で乳首に軟膏薬をすり込
むと、少女は眉間にしわを寄せながら口の開閉を繰り返しました。
口の開き方は、徐々に大きく成りました。
その後、股の間だけは残して、腹部と陰毛と両足の清拭を済ませました。
太ももの内側の陰部に近い個所にも「汗も」を見つけたので、指で丁寧に軟
膏をすり込みました。
すると、少女の口は大きく空きっぱなしに成って、何度か体をのけぞらしま
した。
私は太ももの柔らかい感触を楽しみながら、快楽にあえぐ表情を眺めていま
した。
最後に残ったのは、股の間だけです。
股間にかぶせたオシボリを外すと、そこには凄まじく卑猥な光景がありま
した。
陰核は勃起の頂点に達して皮が剥けて、大陰唇は充血して膨らみバックリ二
つに割れて、内部の小陰唇が淫乱な花を咲かせていました。
小陰唇の内側には膣口が開ききって、内部からは透明な粘液が糸を引いてタ
レれ流しです。
透明に見えた粘液は、良く見ると白濁した粘液が白く光り、少女の性欲が形
と成って表れていました。
清潔で清楚な顔立ちとは反比例した、少女の下半身のふしだらな性格を見ま
した。
<つづく...かも?
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