2022/02/16 02:57:08
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続きです
私は必死で彼を抑えて男女の関係にはなれないことを伝えました
私「今トレーニングも楽しいしまだパーソナルも残ってるからお互い気まずくなりたくないから今日はの事はなかった事にするから今日はもう帰ろうね」
彼「わかりました」と
小さな声で言うと車から降りて帰って行きました
次の日の朝彼から長文のLINEが来ました
内容は昨日の謝罪かと思いきや
トレーニングの時と普段着のギャップがたまらない
トレーニング用のブラは押さえてるからわからかったけど普段着の上から柔らかそうな胸とお尻を見て興奮した
明日も会えるのが楽しみ
など私への思いが長々と書かれていました
流石に怖くなりました
次の日トレーニングでは私は少し気まずくて控えめの挨拶をすると彼はいつもと変わらず優しく教えてくれました
少し安心していつも通りトレーニングを終えました
この前のこともあったので彼がシャワーを浴びに行ったの確認して急いで着替えて車に向かいました
車に乗ろうとしたとき、彼が走って来ました
彼「ちょっと待って下さい渡したいものがあります」
私の車の隣りに止めてある車が彼の車でした
軽自動車のスライドドアが開いて中を見るように言われ覗いて見ると小さなノートが何冊か奥の方に置いてありました
私「何?どうゆうこと?」
彼はノートを指指します
私がノートに手を伸ばすと彼が私のお尻を押して車の中に追いやられました
私「ちょっとやめて」
彼「大丈夫ですよ後2週間でパーソナルも終りるから終わった後もできるようにトレーニングのメニューをまとめて来ました」
明らかにおかしいと思ったのですがノートにはぎっしりとトレーニングメニューと説明が書かれていてそれを見ていると彼が車のドアを閉めて車内が真っ暗になって
私がビックリして声をあげると口を塞がれて前の席からガムテープを取り出して足と手をグルグル巻きにされてそのまま後部座席の足元に寝かされて彼は運転席に移動しエンジンをかけて車を出しました