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2001/12/25 16:03:18 (YO2uRm6H)
OL3年目の25歳です。会社の先輩に犯されたんです。
金曜の夜の飲み会の日のことなんだけど私、お酒が全然ダメ。
ビールをコップ1杯飲んだだけで酔っちゃって・・・
先輩が送ってくれて、その時にトイレ貸してって言われて部屋に上げたんです。
トイレから出て、私に水を飲ませてくれました。
大分、気分は良くなってきたんだけどちょっとすると何か変。
胸がドキドキして身体が熱くなって来て。
「まいちゃん、どーしたの?顔が赤いよ?」って頭に触られたら・・・
ビクッて身体がしちゃったんです。
「何かちょっとおかしくて。」
そう言った時、先輩がいきなり私に抱きついてきたんです。
「何?!先輩、やめてっ!」叫んだけど無駄。
私を押し倒して無理矢理キスしてきたの。
首を振って何とか避けようと抵抗したけど力が入らないの。
「さっき、水に媚薬入れたんだ♪イタリアで買った強力なやつだぜ♪」って。
頭の中ではものすごく嫌なのに身体が思ったように動かなくて。
あっと言う間にベットに連れて行かれてスーツを脱がされました。
「ずっと狙ってたんだぜ。タップリ可愛がってやるから。」
背すじがゾーッとしたけど身体はどんどん熱くなっていくの。
先輩は手馴れた感じで私を素っ裸にしました。そして自分も脱いでます。
「嫌・・・先輩なんか嫌い・・・やめて・・・」口では抵抗します。
先輩は私の足を割ってのしかかり、乳房にむしゃぶりつきました。
ベロベロと乳房全体を舐めまわし乳首に吸い付きます。
「嫌・・・あぁ・・・」嫌なのに身体が反応しちゃって。
「疼いてくるだろ?狂うほど感じさせてやるよ。」って。
お腹の奥のほうがウズウズと感じはじめちゃったんです。
先輩はしつこく乳首を吸い上げてきます。クチュクチュ・・・
乳首をこねくり回されて吸い倒されて腰がくねってました。
先輩の舌は乳首から肩へ、脇の下へ、お腹へ、そして・・・
私の膝を掴んで両手で開き、アソコに顔をうずめました。
嫌でしょうがないのに腰がクネクネと動いてしまいます。
「もの凄い濡れようだな。腰もこんなに振って!死ぬほど舐めてやるからな。」
そう言っていきなり膣に吸い付いて来ました。
ジュルジュル・・・いやらしい音が響いています。
「嫌ぁぁぁ・・・あぁっぁん・・・」すごい快感。
私はまだ、SEXでイった事は1度もなかったんです。
先輩はしつこくしつこく膣を吸って私の愛液を飲んでます。
気持ち悪い人・・・でも身体は疼いてしかたないんです。
クリトリスを舌先でこねまわされた時、電流が流れた感じ。
「ここがいいのか?」と言いながらクリトリスを吸い上げます。
私はますます腰のくねりを激しくさせて感じてました。
愛液がお尻のほうまで伝って流れているみたいでした。
それをすすり上げながらまたクリトリスを吸い倒すんです。
クリトリスを吸い上げられたまま、頭を激しく左右に振られた時・・・
「あぁぁぁん!!あぁぁぁぁぁ!!!」と・・・イってしまいました。
こんなに気持ちいいのは生まれて初めてでした。心臓が破裂しそうなくらい!
「なんだ、もうイったのか?」先輩が気味悪く笑ってました。
アソコはもうベチョベチョ・・・先輩はまたそれをすすり飲んでました。
しつこい愛撫はまだまだ続きました。
クリトリスを舐め倒しながら膣に指を入れて中の壁をかき混ぜています。
イったばかりなのにまたウズウズしちゃって腰が動きます。
膣の中のあらゆる所を擦り、激しく刺激するんです。
奥のほうの壁をこすられると身体中が痺れるような感覚・・・
そこを攻められながらクリトリスを吸い上げられてもうダメ・・・
「あぁぁん!ダメぇぇ!!あぁぁ!!!!」叫んでイってしまいました。
先輩は指を抜いて膣の入り口に吸い付いています。
しつこく膣を吸い、クリトリスを舐め上げ、アナルをも舐めます。
「もう・・・いや・・・やめて・・・」って言ってもやめてくれないの。
先輩はしばらく膣やクリトリスを吸い倒してまた乳首を吸って来た。
「おい・・・これからだぜ。」そう言いながらペニスを膣にあてがって・・・
ググッと入れて来たけど亀頭の部分だけ。
全部入れないでそのまま乳首を指でこね回したりクリトリスをいじったり・・・
私の子宮はまた疼いて来ちゃって・・・腰が動いちゃう。
でも先輩はそれ以上入れてくれないの。
自分で腰を押し上げて押し付けて・・・恥ずかしいのに勝手に動いちゃう。
「入れてって言えよ。」「いや・・・いやぁぁ・・・」
もう子宮の疼きに耐えられない!
先っちょだけ入れて腰を回してじらしてるんです。
黙ってるとズドンッて奥まで突き入れられて「あぁぁぁぁ!!」叫んでたの。
もの凄い快感に頭は真っ白!
でもすぐにまた抜かれちゃって・・・おかしくなりそうだった。
「嫌ぁ・・・あぁぁ・・・ん」悶えながら腰を突き上げてました。
「入れてって言わなきゃ入れないからな。」笑っています。
「ダメ・・・あぁぁ・・・」意地でも言わなかったのに・・・
またすごい勢いでズドンッて根元まで突き入れられて・・・
また抜かれた時には先輩の腕を掴んで引き寄せていました。
もう耐えられなくなっちゃって・・・「お願い・・・」って。
「何がお願いなんだよ?」「先輩・・・嫌・・・い・・・入れて・・・」
「素直に言えよ。」とうとう自分で言っちゃったんです。
先輩は根元まで突き入れました。もう飛んでるみたいな感じ!
一番感じる奥の壁に突き当たって身体が固まっちゃいました。
「そんなにいいのか?自分で動け。」って言って先輩は動かさないの。
私は狂ったみたいに腰を上下左右に振ってた!
「すごいな、淫乱女だな。」そう言いながら乳首をいじめられてました。
「動かしてって言えよ。」もう理性も何も吹っ飛んじゃってました。
「あぁぁん・・・動いて・・・あぁぁ!」
すると先輩はゆっく~りとペニスを出し入れしはじめました。
子宮とか内臓を引き出されるような感じ・・・すごい快感!
先輩は私の腰を掴んで引き寄せながら奥深くを突き上げます。
私の腰を掴んで上下左右に揺すりながら激しくペニスを突き込んでくるんです。
「ダメ・・・あぁぁぁぁん!」もうイク寸前で先輩が腰を止めます。
「嫌っ!嫌ぁぁ!」私は腰をくねらせてイこうと思ってるのに・・・
先輩は私の腰をすごい勢いで掴んで動かせないようにとめるんです。
もう狂いそうでした。しばらく抑え込まれてイケませんでした。
「イカせないよ。俺の女になるって言えよ。」絶対にそれだけは嫌っ!
死んでも言わない!って思ってました。
するとまた先輩が大きいペニスをズシンズシンと突っ込んできます。
片足を先輩の肩にかけられて奥へ深くへと激しく突き上げてくるんです。
そのまま身体を回されてうつ伏せにさせられ、バックから・・・
膝をつかせられてお尻を高く持ち上げさせられて。
ズリュッ!と一気に奥の壁まで突き込んできました。
息もできないくらいの圧迫感と快感で身体が痺れました。
後ろから腰を掴まれ引き寄せられてズドンズドンともの凄い突き込み!
浅く深く貫かれたり腰をまわしたり・・・しゃくり上げたり・・・
「あぁぁぁ!!あぁぁぁぁーーー!!」もうイク!
って・・・また先輩、動きを止めます。頭がおかしくなりそうでした。
「俺の女になるか?」「嫌っ!嫌ぁぁぁ!!」言いませんでした。
すると先輩はペニスを引き抜き、乱暴に私を仰向けにしました。
「強情な女だな。」そう言ってまたペニスを奥まで突き込んできました。
私の腰を掴んで押さえ込み、動かせないようにしてゆっくりとピストン。
5~6回ピストンして奥で止めてしばらく動かさない・・・
こんな事を何回かされ、もう気が狂いそうになって・・・
「イカせてぇぇ!」と叫んでしまいました。
「俺の女になるか?」「わかったからぁぁぁ・・・嫌ぁぁ・・!」
すると先輩は私の腰の下に枕を入れ、さらに深く突き込んできました。
今度はもの凄く激しくガンガンとペニスを子宮に突き入れて来ます。
子宮口をズリュッとめくりあげて中まで突き入れて暴れます。
「あぁぁ!!あぁぁぁーーー!!!あーーーーっっ!」
私は激しく腰を振り乱して・・・やっと・・・イっちゃいました。
「おぉぉ!!締まるっ!いいぞっ!」そう言いながら・・・
私の膣の中で・・・子宮口をめくりあげて奥深くで射精しました。
「だめっ!中はダメ!」
腰を引いたけど私の腰を押さえつけて根元まで突き込んでドクドクと・・・
・・・先輩の精子を全部、子宮で受け止めさせられました。
先輩がペニスを抜くとトロトロと精子が流れ出しました。
ショックでしたがそれよりももの凄い快感でボーッとしていました。
それから先輩は2日間、帰ってくれませんでした。
媚薬を飲まされ何回も何回も犯されまくり、イカされまくりました。
先輩の事は全然好きになれないけど・・・
こんな快感を与えてくれる人はいないって感じで。
毎週末、私のアソコにペニスを突き込みにやって来ます。

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2
投稿者:あつ
2001/12/28 02:05:59    (NjwXlLuO)
すごくうらやましい。
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