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1
2001/12/08 10:11:00 (3jCGzQUi)
私は雑誌のコーディネーターをやってるものですが、先日仕事で知り合った女の子
とたまたま話をしていたら写真の興味がある
ということで雑誌の撮影とかの話で盛り上りました。その子の名前は由美ちゃんと
いいます。由美ちゃんはちょっと肩幅の広い
ボリュームのある体をしていますが顔はすごくかわいくちょっと日焼けしてるタイ
プで、胸がとても大きい子でした。
雑誌の撮影をぜひ見てみたいということでその日に予定してたグラビアの撮影現場
を見せてあげると
とてもきれいに撮られることやカメラマンが女の子を言葉巧みにのせていくところ
を見てとても関心していました。
撮影現場って独特な緊張感などで静かなのですが心がみんな興奮し全体の雰囲気で
盛り上がる感じがあります。
その後現場から帰りながら話していると
「すっご~くおもしろそうだった、モデルさんもきれいだったし。いつもあんな雰
囲気なんですか?」
「そうだね、みんな仕事を真剣にしてるからね。緊張感があるでしょ」
「そうそう、私すごく緊張しちゃいました。でも楽しそうでいいな」
撮影にすごく興味があるようでした。
「一度やってみれば?」
「え~。私なんか全然きれいじゃないし。すっごく緊張しちゃうし、恥ずかしい
な」
「そんなことないよ。魅力的だし、写真をとられるといつもはわからない魅力が引
き出されるものなんだよ」
私はカメラマンではありませんが仕事柄写真には興味があり、またカメラもちゃん
としたものをもっているので撮影には問題ありません。
「人に見られるわけじゃないし、撮られた写真をみたらすっごく楽しいと思うよ。
旅行で友達と撮る写真と違うからね。俺は写真とれる
から一回やってみない?」
「え~。撮っていただけるんですか?ど~しようかな。」
とちょっと悩んでいましたが、
「その写真私にいただけますか?人に見られると恥ずかしいので」
ということでその時は時間がなかったのでまた後日食事でもしながら時間のあると
きに撮影してみようということになりました。
数週間後、その日はキャンペーンイベントがあるため都内の某ホテルに泊まること
になってました。その子とは夕方食事しながら話す
約束をしていてホテルのレストランで再開しました。時間があればそのまま撮影し
てみようと話していたのでかなり気合を入れてお洒落を
してきたようです。また大きめのバッグを持っていました。
ワインを飲みながら緊張感をほぐし、また撮影以外の話で結構盛り上り楽しい食事
をしたあと
「じゃ、軽く撮影してみる?」というと恥ずかしそうにうなづきました。
泊まっているホテルの部屋に案内し、夜景が見える窓をバックに撮ってみようとい
うことで準備をはじめました。
仕事で使うカメラとは違いますが一般向けの高機能カメラはそれでも充分きれいに
撮影が出来ます。また普通の方が緊張しないで撮影が出来ます。
由美ちゃんはどうしていいのかわからないようなので
「普通にこっちを向いてごらん」
と顔を上げた瞬間にパシャっと一枚撮りました。
「いや~。準備してないのに~!」
「モデルの人は表情をつくるのが慣れてるからいいけどそうじゃないと緊張感で顔
が怖くなっちゃうからね。なにげないところを撮るのが
一番魅力がでるんだよ。」といいながらまた一枚。
「ちょっと斜め向こうを向いてごらん」といいながらまた一枚。
「すっご~くきれいに撮れてるよ、すばらしい~。とってもかわい~」といいなが
ら由美ちゃんを誉めます。
由美ちゃんは緊張感の中にも楽しさが出てきたのか、私に言われたとおりいろいろ
なポーズをとりながら撮影は進みました。
3本くらい取り終えるてちょっと休憩しようかというと
「ふ~」と深い息をはいてちょっと緊張感が抜けたらしく
「とってもどきどきしますね。フラッシュとそのカメラのシャッター音がするたび
にどきどきします」
喉がかわいたらしく部屋にあったビールをかなりの勢いで飲んでました。
「さて、今度はどうしようかな。ちょっと違う雰囲気でとってみようか」というと
「私、あまり服もってないですけどいろんなの持って来てみました」とバッグをあ
けて見せてくれました。
そこにはいろんな服がきれいにたたまれて入っていて
「ちょっと大人っぽいセクシー系にしてみようか」といいながらその中で一番セク
シーでかつ由美ちゃんのボリュームのある体を強調
出来るような服を取り出しました。上がシルクのタイトなブラウスで、下がひざ上
くらいのこれまたタイトなミニスカートです。
恥ずかしながらもバスルームでそれに着替えてきてくれました。着替えた由美ちゃ
んはすっごくセクシー。いまにもしゃぶりつきたい
感じでした。それでも冷静を保ちながら今度は白い壁をバックに撮影再開。今度は
体を強調するポーズをとらせていきました。
ブラウスのボタンをひとつ外しちょっと胸をひらいてみたり、タイトなミニにつつ
まれたボリュームのあるヒップをこっちにつきださせて
振り向かせたり、ソファにすわらせて脚を組ませたり、指をくわえさせたり。
「とっても好きな人に今日襲わせちゃうような感じでのってみよう。モデルになっ
たつもりで」
由美ちゃんはシャッター音といままで人前で見せたことのないセクシーポーズをし
てるせいかやや頬が紅潮してきて、撮っている合間に
「ふ~ふ~」とながいため息をつきながら、また唇をやたら舐めはじめました。こ
の独特な雰囲気にのって興奮してきているようです。
大胆にあけたブラウスの間から見える大きな胸も紅潮しはじめました。
ポーズをかえるとき近くにより軽く肩をさわってみたり、脚のポーズを決めるとき
脚に触れると
「きゃ~、うふ~ん」とすごく興奮して感じやすくなっているようです。私も熱く
なってきたのでシャツを脱ぎ薄いTシャツに着替えました。
由美ちゃんの熱気とセクシーポーズ、緊張感から私もかなり興奮してきて完全に勃
起状態です。私のはかなり長く、かなり太くて大きいので
ズボンを押し上げるくらいの大きさで由美ちゃんもちらちら見ているようです。
その後ブラウスをずらして両肩を出してみたり、感じているポーズをしてみたり、
脚をひらいてパンティがみえるか見えないかくらいの
ぎりぎりのポーズをとらせてみました。そのポーズをつくりときに
「もうちょっと左脚をこっちにして」
とひざをさわって位置をずらそうとすると由美ちゃんのパンティが見えてしまいま
した。由美ちゃんは撮影だからなのか白い、とっても
薄い生地のスケスケパンティをはいていて、由美ちゃんの○毛がモロに見えてしま
いました。
「由美ちゃん、すっごいセクシー。スケスケパンティなんだ。とってもいいよ」
「いや~。見えちゃいました?恥ずかしい~。撮影だからもしかしたら下着が見え
ちゃうかもしれないと思ってちょっとかわいいのに
着替えちゃいました」
「でも由美ちゃん、由美ちゃんのかわいいヘアーが見えてるよ」と大胆にもソファ
に座っている由美ちゃんの両足を広げてみてしまいました。
「きゃ~。恥ずかしい」
すると由美ちゃんのスケスケの○毛の下にかなり大きなしみが出来てるのが見えち
ゃいました。
「由美ちゃん、大変だ。パンティに大きなしみが出来てる。すっごい興奮してて濡
れちゃった?」というのと同時に由美ちゃんのその
ぷっくりしたしみの出来ているところを大胆にさわってみるともうびちょびちょ。
「あ、いや~。だめ」と脚を閉じようとするのでちょっと力をいれて
「大丈夫、撮影って熱気とか緊張感で興奮するからね。正常な女の子っていうこと
だよ。モデルさんも撮影後あまりにも興奮して
自分でオナニーとかしてる人が多いから、由美ちゃんも普通だよ、いや~でもすっ
ごくセクシーだね」
といいながら即効で由美ちゃんのパンティの横から指をいれて最も感じる部分を指
で優しくなでました。
「ん~ん~、は~。いや~」もうとまりません。由美ちゃんの着ていたセクシーな
服を剥ぎ取るように脱がし、その大きな胸にしゃぶり
つきました。またパンティの横から入れた指は確実に由美ちゃんのクリトリスをと
らえクリクリしています。興奮が絶好調だったのか
由美ちゃんは胸への大胆なしゃぶりつきとクリトリスへの優しい攻撃で一分もしな
いうちに
「あっあっだめ~。いっちゃう~」とぴくぴくいってしまいました。もう由美ちゃ
んのお○んこはびちょびちょでソファを濡らしています。
「私、すっごい興奮しちゃった。恥ずかしい~、胸の舐め方もすっごくやらしいし
はじめて。触り方のすごく上手」
「大丈夫、俺もすっごい興奮しているから、ほら」と由美ちゃんの手をはちきれん
ばかりに勃起したおちん○んにもっていくと
「うわ~すっごい大きいですね。固いし、すごい太い。こんなに大きいの見たのも
触るのも初めて~」
もう一度いってしまったためか由美ちゃんも大胆になり、親指と人差し指でまわら
ないくらい太くなったおちん○んをズボンから引き出し
手のひら全体でシコシコし初めました。そしてしゃぶって欲しくなり由美ちゃんの
顔の近くにもっていくと初めての大きさにじーっと
みながら、やがて由美ちゃんのお口の中に
「口に入りきらないくらい太い、すご~い、すっごく固いし」と亀頭をペロペロ、
裏をペロペロ。もう撮影どころではありません。
由美ちゃんの口はとっても熱く、とってもねっとりしていて気持ちいいです。
「もう我慢できない」と由美ちゃんをソファに寝かし薄いパンティを剥ぎ取りその
びちょびちょに濡れたお○んこに極太をぶちこみました。
由美ちゃんは
「うわ~すごい~」といいながら激しい挿入運動にまたすぐにいってしまいまし
た。
そこから朝になるまでそのボリュームのある由美ちゃんの体を堪能し、由美ちゃん
は私の極太のおちん○と、やらしくそして気持ちいい
舐め技を堪能しました。由美ちゃんは何回も何回も天国に行き、翌日の仕事は二人
とも遅刻(笑)

おんなのこはみんな撮影に興味もってるけどなかなかちゃんと撮影される機会がな
いよね。簡単に緊張しないで撮影してもらいたい子
メールしてみて。もちろんHなしでも全然OK。上手な人にとってもらうと普段の
自分以外の自分に会えると思うのでぜひメールしてね。


















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2
投稿者:・・
2001/12/14 06:07:09    (7PcAOeLj)
長々書いてるけど最後はやっぱりやりたいだけか(失笑) 自分のものを大きく見
せたいんだねぇ・・っていうか大きければいいって思ってるの男だけだと思うよ。
あ、男だけじゃなくて君だけか。
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