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2026/01/22 19:11:13 (bHBf8G2g)
家内が体力的に夫婦生活の頻度を上げられないとギブアップしてので、1年の付き合いになる婚外パートナーと3ヶ月ぶりに会ってきました。
パートナーは厳しい両親にコンサバに育てられた雰囲気のお嬢様。もともとオナの習慣がないとの事なので、3ヶ月禁欲状態の身体だったとのこと。それでも夏にプレイで使ったカップレスブラを着用して待ち合わせして、軽く昼飲みも兼ねてランチ。

ダイニングバーでダウンを脱いだ彼女のパーカーにはしっかりポッチが浮いていて、店員さんには気付かれた気配はありませんでしたが隣のカップルの女性の方はチラチラ見ていたので、気付いたのかもしれません。

彼女との会話ではあえてポッチの話題には触れず、でも隙を見ては凝視させてもらいました。
ランチも終わる頃に、やっと今日の下着の話題を上げで
「隣りのカップルには気付かれてたみたいだよ」
「お店に入った時より、今の方が勃ってるよね?」
とソフトな言葉責め。
彼女は照れながらも、だんだん目が潤んできてムラムラしてるのが手に取るようにわかるのでホテルに移動。


服の上から指先でポッチを弄ぶと、身体をくねらせて喘ぎ声を漏らしながら身体を寄せてくる。

「こんなスケベな格好してたらずっと襲いたかったんだよ」
抱き合いながら彼女の手を既に硬くなったモノに導くと、ビクッと1度驚いた後にズボンの上か摩り出しました。
「だってカップレス着けてきなさいって言うから…」と言い訳。
耳と首筋に舌を這わしながスカートの中に手を伸ばすと、スケスケの下着がもう吸え切れないぐらい濡れていました。
「こんなにトロトロになるまで準備して来なさいとは言ってないでしょ?」
と耳元で囁きながら指を筋に沿って2.3往復させただけで膝を落としてしがみついてきました。

そのまま彼女をベットに寝かせて、私だけ全裸になり愛液で飽和状態の下着越しに亀頭を押し付けると、既にヌルヌルで下着ごと膣が亀頭を飲み込んでくれました。
そのまま亀頭だけを出し入れすると
「ああっ〜」
「太いよぉー」
「…当たってるぅ」
「凄い…硬い…」
と大声で喘ぎながら彼女も腰を浮かせてくる。

彼女の口内を下で奥まで犯すように深くキスをすると、彼女の抑えられない声がこちらの頭に直に響いてくる。
「ねぇ、ずっと欲しかったの…もっと奥まで欲しい」
と言うので
さっきよりも強く亀頭を押し付けると下着が更に強くアソコに食い込む感覚。
「あぁ〜、凄い…いいっ!」
恐らく下着がクリにも食い込んでいる感じ。
「ねぇ、ダメもっと欲しいの…」とさらに腰をくねらせるので
パーカー越しに乳首を甘噛みで焦らすと
「あぁあぁぁぁ、いいっ! ダメっ…それだけでイッちゃいそう」と大声をあげる。
「カップレスだけじゃなくてパンティも股割れを履いてきたら、入れてもらえたのにね。」と更に意地悪。
「ねぇ、わかった。 会う時はもう何も履いてこないから…もう、奥まで入れて」とおねだりしながら、愛液と我慢汁でびしょびしょのクロッチを、自ら横にずらす。
「仕方ないなぁ…まだ何も脱がせてないのに。そんなに欲しかったの?」
「うん、欲しかった…硬いのが……」
彼女が答えてる最中にゆっくり膣内に押し入ると
「あぁ…凄い…欲しかったの、欲しかったの、ああー! 太いっ!!」
奥の子宮口に届いたのを確かめて動きを止める。
「あぁ、これ…硬いので深く繋がってる感じ…」
「服もそのまま、シャワーも浴びてなくて、ゴムも着けてないよ。そんなに我慢できなかった?」
「うん、ずっと待ち合わせした時から欲しかった…」
と、完全に性欲に支配されたメスになってる。

「どこに欲しかったの?」といじわるに聞く
「…アソコ…」
「違うでしょ? もっと奥の子宮を犯して欲しかったんでしょ?」
と言って
弱いとわかっている子宮口を亀頭で揺さぶる
「あーー! ダメ! それされたら…すぐにっ!………っ! イッ……ちゃうっ………」

もう言葉にならない。
彼女は開いていた足を伸ばしてガクガクと痙攣を始める。いつもの絶頂反応。
1年の開発の甲斐あって、彼女は一度イッしまうと、何をしても簡単に絶頂してしまう体質になってきたので…
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投稿者:(無名)
2026/01/22 19:12:31    (bHBf8G2g)
即イキ雑魚マンのスイッチが入った彼女を
スローなGスポット突き上げ。
挿入したまま動きは止めて、下腹部を外から揺らす。
横向きにして更に奥まで突く。
うつ伏せにして寝バック。
などなど、毎回、足ピンで痙攣。
ラブホの防音がしっかりしてるとは思うけど、それでも外から聞こえそうな大声で喘ぐ。
喘ぎ声はもう言葉を為していない。

こちらのS欲が満たさせるまで、7.8回の連続絶頂を続けた。ドロドロのアソコから1度抜いて横になる。
彼女の方から「もう無理、1度休憩…」と言うので、ピロートーク。
その間もキスしたり乳首とクリをソフト愛撫したりとイチャイチャしながら、ここ数ヶ月の近況報告。普通の話をしている間もソフト愛撫で快楽の波が来ると会話の途中でも、乳首イキ・クリイキ・体外ポルチオイキしてしまう。
「もぉ!全然休憩にならないでしょ!」なんて苦情もお愛嬌。

オモチャの話題になったのでウーマナイザーの説明をしてみる。確かにひとりエッチはしない様なのでオモチャに関しても知識はほとんどない。
「じゃあ、ウーマナイザー体験してみようか?」
と提案してみた。
過去の男経験でもクンニされた事は少ないらしく、恥ずかしいからと言って普段は嫌がるが、前回舐められたのが気に入ったのか今回は断ってこない。


唇をつぼめてクリに押し当てて口先に入ってきた突起をまず吸ってみる。人によっては痛がったり刺激が強すぎたりするはずなので、最初はごくごく優しく。
「え?ぇっ! 何してるの!!」
「あぁー! ナニ…? ダメ、それ気持ちいいっ!」

口を離して、痛くないか、強すぎないか確認する

「大丈夫、でも…今のスキ…」
気に入ったようだ。

さっきより強く唇を押し当てて、強めに吸ってみる。
口先でクリが剥けるのを感じるので舌先で小刻みに転がす。
「あぁぁーあぁっ! 気持ちいいっ!」
「…あっ! もう我慢できない…あ、ごめんなさい、イっちゃう…クッ!!……」
足ピンを頭に喰らって凄い力で顔が太ももに挟まれた。1分もせずに絶頂したようだった。

「そう言えば、いつもすぐに入れて欲しがるから、あんまり前戯ってした事ないよね?」
と言って、ウーマナイザーごっこと手マンを組み合わせて、膣内のどこが感じるか指先であちこち確かめる。
始終喘ぎっぱなしで言葉にならない声を出していたのに突然
「わっ! わ! ダメダメ! そこダメ!!」っと言い出したのは、やっぱり子宮口を中指で揺さぶった時だった。

「やっぱり、1番ここが好きなんだね?」と揺さり続けると、膣内で子宮口が奥に上がるのを感じる。
『これが絶頂の時にちんこが吸われる感じの理由か…』なんて実感もしつつ。
「子宮が収縮しちゃうと中指では届かないね」
と声を掛けたら凄く恥ずかしそうにしてる彼女。

キスしに彼女の顔元まで戻って、耳元で「ちゃんと届くのを入れようか」と聞くと、はにかんで大きく頷く。
彼女の方から
「まだイッてないでしょ? 今日は中にちょうだい」との申しで。
「いいの?さっき触ってた1番奥に出しちゃうよ?」
「うん、持って帰るからいっぱい奥にちょうだい」
「わかった、じゃ本気で子宮を犯しちゃうよ? 激しいけど大丈夫?」
「うん、激しいのスキ」

と言うので、彼女に上に来てもらう。
「上で動くのは慣れてないのに…」と言って私の体を跨ぎながら自分で手を添えて、ゆっくり腰を落としてくる。
既に奥まで入ったのを確認してから、彼女がぎこちなく前後に腰を動かすので、しばらく彼女の献身を楽しむ。

「あっ…あっ! ダメ当たってる…」
「ダメ、感じちゃって、うまく…動けないよ…」
ニヤニヤしながら見上げてる私に気づいて、少し怒った顔を剥ける。

「下から動いて突き上げるから、そっちは動かなくていいよ」と言って、体勢を変えずに攻守交代。
下から彼女の両膝を抱えて、騎乗位で駅弁スタイルの様にすると、彼女の股が更に開いて、膝と結合部だけに彼女体重がかかって、更に奥まで亀頭が届く。
試しに1回だけ彼女身体を前後に揺らすと、いつもより強い押し付けで亀頭が子宮口を弾くのがわかる。
と同時に彼女が悲鳴を上げた。

「いやぁ!!!」
「痛い?」
「ううん、でも…凄いね」
「子宮を犯されるのが好きなんでしょ?」と言いながら前後運動を始めると、また声にならない悲鳴で部屋が充満した。
こちらは彼女の感じっぷりを無視して、高速で動きながら射精に集中する。
彼女が絶頂して足ピンの反応があったけど、スピードを緩めず続けると
「わぁ〜〜!!」「ダメ〜〜!!」
と頭を振り乱していた。

「ねぇ! もうだめ、ダメぇー!」
「あぁぁぁ〜 壊れちゃうぅぅ〜〜!」の喘ぎに合わせてこちらも射精感が湧き上がってくる。放出に合わせて動きを止めると、膣内がヒクヒクいっているの感じる。

崩れ落ちてきた彼女の耳元で、
「気持ちよかった。いっぱい出しちゃった。」と報告。

「うん、なんか凄かった。壊れると思った。なんかね、襲われるって言うか、妊娠させようとしてるオスの本能みたい感じした」

その後も、ピロートークしながらアナルを愛撫してみたり、身体の未開発箇所を確かめながら、もう1回中出しを楽しんで終了。


帰り際に「ねぇ、また一緒にあそんでくれる?」と聞くので、「うん、時間作ってまた誘うよ」と返答したら嬉しそう。

実際、激しいプレイや感じさせ過ぎるプレイは奥さんから拒まれるので、S欲の発散相手は彼女しかいない。
本当は縛ったり、噴かせたり、無理させたり、道具つかったり、追い込んだりしたいけれど、それは徐々にM気を自覚させながら開発していくつもり。
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