2026/01/19 08:18:02
(L/pV3CSC)
3人が都合合う日を調整し、場所はパパBさんが手配してくれました。
私が車でそれぞれ迎いに行き、ナミ先生とパパBさんは後部座席に。
早速ナミ先生は車内でパパBさんに脱がされ、縄化粧されていました。
言われて着いたラブホはSM仕様のとこでした。
ナミ先生を降ろし、ガレージインみたいな感じのとこだったので、そのまま上がらせました。
部屋には拘束椅子やオープントイレが。
パパBさんが支度をするのでと言われ、しばらくナミ先生は私のを咥えていて、準備出来たらナミ先生をオープントイレに。
ビデオカメラもセッティングされ、ナミ先生をトイレに跨らせ、イルリガートルで浣腸。
数回浣腸〜排泄を繰り返し、腸内洗浄。
汚物を流し、またベッドで私のをフェラさせながら、パパBさんはアナル拡張。
指でほぐしたり、バルーンでゆっくり拡げて、そろそろいけるかなぁと言ったら、バックからゆっくり入れていった様子。
ナミ先生は口を離し「あああぁ〜」と喘ぎ、私は「痛い?」と聞いたら「大丈夫〜⋯でも、変な感じ〜」と言ってましたが、パパBさんはゆっくり出し入れから、ローション追加し徐々に早くしていくと、しばらくしたらナミ先生は小さく「イッちゃう…」と言って1回大きくビクッとさせていました。
パパBさんが「イッたか?」と聞くと、ナミ先生は「はい⋯」と言いましたが、パパBさんは「ちゃんと報告しろ」と強く尻叩きしたら、ナミ先生は「ごめんなさい⋯ご主人様⋯ナミはケツの穴に入れていただいた、ご主人様のおチンポでイかせていただきました」と、完全に調教された言葉で報告。
それを聞いたパパBさんは、じゃあ俺もと激しくピストンし、アナル中出し。
私も立て続けに挿入〜アナル中出しし、ナミ先生はグッタリしながら、「ご主人様達に、アナルバージン卒業させていただき、嬉しいです」と言ってました。
帰りは先にパパBさんを送り、その後、ナミ先生を送りますが、まだアソコと、アナルが疼いてると言うので、ちょっと遠回りしてショッピングセンターの立体駐車場の最上階へ。
周りに車が無いとこに停めたら、ナミ先生は降りてパンティーを脱ぎ、放尿〜オナニー。
チンポを出すと、すぐ咥え、私は頭を掴んで腰を激しく振り、口内射精。
ナミ先生はゴックンし、「ご主人様、すごい元気」と言って笑ってました。
翌朝、私は休みだったので、娘をこども園へ送迎しましたが、ナミ先生はいつもの雰囲気ながら、目はイヤらしさが出ていました。
お迎えの時は、ナミ先生が「ちょっといいですかぁ~?」と中に招かれ、周りから見えない場所でキスしてきて、「またいっぱいイジめてくださいね、ご主人様」と言われました。