2025/03/09 00:39:39
(XkzH2bWD)
面接振りにTさんに会ってきました。
会社の近くのカフェで待ち合わせする事に。
あれから3週間、1日に2、3通メッセージのやり取りをしていました。
あの日のムラムラを思い出しながらのメッセージのやり取りで何度おかずにしたことか。
待ち合わせ時間の15分前に到着し、店内を見渡しましたが1階にTさんの姿はなく、飲み物を注文して地下の席にと階段を降りて行きました。地下はガラス扉で区切られていて電子タバコOkな席とそうでない席に分かれていました。
喫煙ゾーンには3人男性が禁煙ゾーンには1組のカップルがいるだけでした。
禁煙ゾーンの一番奥のソファに座り、待っているとカツカツと階段を降りてくる音が。Tさんかとドキドキしましたがスーツの男性でした。ふぅ〜と心の中で深呼吸しているとまたすぐに階段をおりてくる音が。
黒のパンプス、紺色のロングスカート、ショート丈のコートと徐々に姿を表したのはTさんでした。
Tさんは見渡すなり「あっ」という表情で私に気づき席に着きました。
「お久しぶりです」ニコッとあの笑顔。
たまらん...一瞬にして面接の時のブラウス姿を思い出しました。
面接の時は髪もまとめていたのをこの日はおろしていてなんだか人妻感が増していたのにドキッとしました。
「今日も寒いですね〜」などと話しながらコートを脱ぎ始めるとなんと中は白のタートルネック。
テーブルの下では早くもムクムクと大きくなっていました。おいおいおい...
メッセージでは今回はノーブラじゃないと言っていたのにしっかり乳首が...
「Tさん、今日は、あのーあれあれ、あれじゃなかったんですか!?」と離れてはいるもののカップルに聞かれるわけにはいかないので曖昧な言葉で質問していると
「あれ?あれって?なんですか?」ニコッ
私は完全に遊ばれてるなという感じでした。
テーブルの上におっぱいを乗せてうんうんと話を聞いていたり、手を膝の上に置いたと思ったら寄せてみたり。とにかくおっぱいにしか目がいかないのです。
タートルネックの上からでいいからすぐにでも触りたいと考えていると
一席開けて隣の席にスーツの男性が座りました。眼鏡をかけたおじさんリーマンでした。
続く