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2025/04/05 13:30:03 (v5YzDlMR)
云十年前の今日だった。そして同じ土曜日。僕は生まれて初めて女の人の隠されたところに
ペニスを入れさせてもらって、射精し、童貞を卒業できた。相手はというと、当時うちの二
階に下宿していたユリコ姉さんだった。ユリコ姉貴は女子大生、僕はまだ高校三年になると
いう春。うちにはユリコ姉さんとぼくだけだった。はるにしては暑い日だった。父母はまだ
小学生だった妹をつれて、どちらかの実家に泊りがけで出かけたのを見送った。そのときは、
僕一人だった。一人の天下だ!と思った。というのはユリコ姉貴はいつも四月は十日近くに
ならないと帰省先から帰ってきたことがなかったからだ。ところがその年は違った。なんと、
土曜だというのに帰って来たのだ。それも、父母らと入れ違うような早い時間に。
昼前のひと時、春の風に誘われるようにムラムラしはじめ、机の椅子に座ってズボンを膝ま
で下げて先日手に入れたエロ本をめくりながら左手でシコシコやって快感を楽しみつつどの
ページの女の子で上り詰め射精しようかと思っていた矢先、
「シン君、ただいま!」と声がして、慌てた僕は、回転イスごと振り返ってしまったのだっ
た。ユリコ姉貴、目を丸くして呆然。僕も呆然。「シ、シン君!そ、それ!」と指さされた
とき、それが刺激になったのか、急に登り詰め白い一滴が宙に舞った。もうダメだ、という
あきらめと気持ちよさを止めれなくて四五発の白い粘液の塊を噴き上げた。
ユリコ姉さんは何も言わずに入って来て、バックからティシュを取り出して無言であちこち
に飛び散った精液を拭き出した。僕は唖然として見てるだけだった。
ゆり子姉貴は、「オチンチン、拭く?」と聞いたのでさすがそれは自分でと答えてティシュ
をうけとった。一通り片付き僕がズボンを整えるとユリコ姉貴は、なにごともなかったよう
に「帰省時のバックやら袋を手に二階の自室に昇って行ってしまった。
そうしてようやく、「うっわ~~~~!!!なんちゅうとこ見られちゃったんだ!。俺はど
うすりゃいいんだあぁぁ!」という正気が戻って来てこのあとユリコ姉貴と出くわしたらな
んていやいいんだ?
 
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