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2025/04/04 18:02:01 (dbbiHkd4)
割と小さいときから知っていて高校の入学祝いなんかもしてくれて
いた近所のお姉さんマリさんがいた。高3で受験勉強がはかどらず
オナニーにふける日が続いいていた夏のある日。このままではいけ
ない!童貞でセックス経験がないからこんなことにとらわれて勉強
が進まないんだ!と悟ったような欲望のまま突っ走ったような考え
に浮き動かされて、そのマリさんが一人で家にいるとわかってる日
に訪ねて行って、かくかくしかじか、要はお姉さんのマリさんに
セックスさせてほしいと真剣にダメもとで頼み込んだのだ。
絶対鼻先でせせら笑われて、嫌われて突っ返されるように追い払わ
れるだろうと思いながら、いきなりでわるいんだけどとお姉さんの
部屋にとおされるやいなやまくしたてるようにお願いした。
マリさんは夏らしいいショートパンツにTシャツという煽情的な格
好で自分の机の椅子に座って顎肘しながら聞いていた。落ち着いた
もんだった。で、ひととおりお願いをいったあと、一瞬の沈黙あって、
座ってるお姉さんマリさんと正座している僕の目線がしばらく固ま
ったように、というか、睨まれるように見合っていた。
ダメだろうなあと思ったそのとき、マリさんは椅子から立ち上がって
ショートパンツの女の子の部分を自分で指さして言った。
「要するに、性欲ががまんできなくてうまく処理できないから、
わたしのここに、君のオチンチンを入れた行ってことでしょ。で、そ
れでほんとに勉強がはかどると思ってるの?」
といわれ何にも云えなくなった。
「性欲って、次から次から沸いて来てどうしようもないんでしょ。
だから、一度でいいからって言ってるけど一度で済むわけないよねえ。
そうしたらどうするの?」
こりゃ、ダメだ!追い返されるパターンだと思った時、お姉さんは言
った。
「本当に入れてあげるのは無しだけど、太ももで挟んでシコシコ動いて
性交の疑似体験、いわゆるスマタっていうのならやらしてあげても
いいわよ。それでいい?」
僕は意外な答えに首を大きく縦にふって了解した。
「でも、あたしパンティーは脱がないわよ。あくまで、その近くにペニ
ス挟んで勝手に動いて射精するだけっていうんならさせてあげるけど、
それ以上はダメ! それでいい?」
「コンドーム、もってたら、今すぐさしてあげてもいいけど、ないでしょ?
ところが、セックス頼みにいくのにそれは必需品と思って、持っていたのだ。
それも、一箱。話は早かった。マリさんはショートパンツを脱いで
自分のベッドに仰向けになると、
「もう、勃起してるんでしょ。さっさとコンドームつけて上がってきなさい」
ということで、僕は下半身丸出しでコンドームつけたペニスをマリさんの
太ももに差し込むように入れて、動くと、アッというまに射精。
「は、早いんだね!もっと時間かかると思った。これくらいで
出しちゃうんだったら、何回か付き合ってあげる。でも、それ以上はだめ!」
「い、いいです!それで充分です!」
夏休みが終わるまでに一箱買ったコンドームは全部使い切った。
結構頻繁にマリ姉さんの太ももに挟まれて射精した。そのおかげか
無事、大学には合格。お姉さんにも報告にいったのはもちろんだったが、その時、
「こんど、合格祝いに、一度だけ、本当のあそこに入れさせてあげるね!」
それが叶ったのは、5月連休前だったからまだ、マリさんも大学4年だった。
もちろんコンドーム必須だった。初めて入れさせてもらったが射精のこん
 
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