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2026/01/26 10:07:42
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道を挟んだ向こうの隣はお金持ちの住む洋館で、そこには僕より2つ年上の
綺麗なお姉さんがいた。小学生の頃から町内のお祭りとかでよくいっしょに
なっていつの間にか仲良くなって姉弟という感じでいたのだ。しかし、中学
に入って急に大人びたお姉さんにまだ小学校5年だというのに僕は姉とかじゃ
ない女を感じてしまい自然に股間に手が行きオナニーをするようになってし
まってオナニーの時はその姉さんの裸を想像しながら自然に絶頂の快感を体験
するようになった。お姉さんは佳子さんというらしく、うちの母もむかしか
らケコちゃんと呼んで親しくしていた。「そういえば最近、ケコちゃんほん
とにかわいくて綺麗になったわねえ」となにげなく言った。女子校の附属中学
に行ったこともあって制服姿も近所の公立中の女子とは一線を画していた。
六年生になって何かで洋館に行ったら佳子ちゃんしかいなくて、ちょっと上
がっていきなさいよと誘われ言われるままに上がると、女の子らしい部屋に
通され、目の前で制服から普段着に着替えた。「この暑いのにまだ夏服にな
らないのよ」そういいながら、パンツとシャツだけになってワンピースをか
ぶるように着て普通の女の子になった。僕の股間は一気に硬くなっていてズ
ボンの前が少し盛り上がっていた。その日は、ジュースを飲ませてくれただ
けで帰った。僕も中学生になり性欲は増し射精量も増えてオナニーの処理に
苦労するようになっていった。三年の夏休みだった。昼前に近くのパン屋に
昼用のパンを買いに行ったら偶然ケコちゃんも来ていて、今日は母が出かけ
ててこれからパン買ってお昼にするんだというと、
「あら、じゃあ、おうちに来て一緒に食べましょうよ。」
僕は二つ返事でOKしケコちゃんの家に買ったものもって上がり込んで一緒に
お昼を食べた。目の前に座るケコちゃんは高校2年のお姉さんそう思うと、
股間が熱くなりムクムク盛り上がって来るのを抑えられなかった。
目の前のケコちゃんは知ってか知らずが時折足を組みなおすので
そのたびにパンツが見え隠れした。反射的にそれを目線が追ってしまった。
「シュウ君も男の子なんだねえ。」
「そ、そうですよ!」
ケコちゃんは意味ありげに笑って、いきなり言った。。
「シュウちゃんももう精通してるんでしょ。」
「せ、セ・イ・ツ・ウ?」
「そう、ようは、出してるんでしょ?時々、ってか毎日か?」
「そ、そ、そんなこと・・」
「してるでしょ?その焦り様。」
「・・・」
「今だって、もう、カチカチになっちゃてるんじゃない?」
ケコちゃんは膝をガバっと広げていたので思わず覗き込むように見て
しまった。
「ホントは、パンツの下、見たいんじゃないの?」
「そ、そりゃ・・・」
ケコちゃんはパンツの脇に指をかけ、少しずらせて見せてくれた。
毛が見え赤っぽい割れ目から何かが出てるのが見えた。乗り出すように
見ようとしたら、これ以上はだーめとしまわれてしまった。
「