ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
削除依頼
2002/01/12 09:37:20 (ZfU2djqr)
出会い系サイトで、35歳の人妻さんからメールをもらった
時の話です。普通メールのやりとりから始まったのです。
お互いメールで気に入って夜に、会う事になりました。。
コーヒーを飲みながら少し会話を楽しんで暗黙の了解でホテル
へ向かいました。
彼女の服を脱がせると、上下黒のレースの下着を着ていました。
ソファーに座らせて、彼女の唇を優しくなでるように、キスをし、
ブラの上から乳首を触り、、小ぶりの胸を優しくもみしだくと、
「うん・・・」と、声がもれてきました。
僕は彼女の乳首をブラの上から、唇でなでるようにして、
後ろに手を回して、ブラのホックを外しました。
彼女のあらわになった彼女の乳首を吸いながら転がして、
片手はもういっぽいの乳首をつまんだり、ひねったり・・・
そして、下の方に手をずらしていきました。
彼女のあそこはもう、下着の上からもわかるぐらい濡れていて、
僕の指先を湿らせました。
僕は唇をゆっくりと下におろしながら、一緒に彼女のパンティー
を脱がしていき、彼女の股の間に顔を埋めていきました。
彼女のアソコは毛はうっすらと、なっており、、
綺麗に手入れもされていました。
僕は彼女の股をひろげて、よく僕に見えるようにしました。
彼女は「いや・・・、あんまり見ないで・・」
と、恥ずかしそうに顔を手で隠していましたが。
彼女のクリにそのまま僕は吸いついて転がしながら首をふると、
「あぁ~~~ん・・・」と、、声と高くしていきました。
クリころがせば転がすほど、彼女は
「イヤン、、、イヤ、、イヤ」と首をふるようになり、指を一本
いれて、ざらざらのところを強く撫でていきました。
彼女の「イヤ、イヤ」はどんどん激しくなっていきました。
指を二本にして、ぐりぐりとまわすように出し入れすると、
彼女は「ダメー、、イク、イク、、」
「イッていい?いい?」と聞いてきました。。
「イキたいの?イッていいよ。。」
というと彼女は、「イクゥッ!」とイッてしまいました。
そのまま、グリグリと指を動かしていると、
彼女は「あっダメダメ、、あたしにもしゃぶらせて!」
と、今度は僕のを触ってきました。
僕はベットに寝そべって彼女に上にまたがってもらいながら、
僕のを69の形になりました。
僕は彼女のクリを舐めながら、またお○んこに二本指をいれて、
なかで指を交互に動かすようにして出し入れしてきました。
彼女も負けじと僕のをジュポッジュポッと吸いながら、
顔を上下に動かしてきます。
二人はすごく高まってきて、僕は腕の動きを早くしていくと、
彼女は「あぁーーーーー」と、僕のをくわえていられなくなり、
もだえはじめました。彼女はまた、「イクゥ」と、、
のけぞって、息を乱しながら、僕の上に乗ってきました。
「ゴムは?」と聞くと、「無い方が気持ちいいから、、
外に出してくれたらいいよ」と、言って腰を深く沈めてきたのです。
自分の感じるように、腰を動かす彼女を下から見て、
とっても色っぽく思いしばらく、そのシチュエーションを楽しんで
「あーー、ダメ、、ダメ。。イク、イク」と、イッても彼女は腰の動き
は止めず、さらに、早い動きを強めました。
「きゃぁー、、感じる。。。すごい!」と、言って、
彼女は髪を振り乱して、よがり、、何度もイキました。
僕もイキそうになったので、、彼女とベットにもどり、正常位で彼女の足
を持ち上げたまま、激しく腰を動かしてイク瞬間に抜いて、彼女の口の中の
僕のを入れて射精しました。
彼女は僕のをゴクッと飲み干して、余韻にひたっていました。
そんな彼女を見ていたら、より愛しくなってきて、抱きしめてしまい、そし

小さくなった僕は、イチャイチャしているとすぐに元気になり彼女に
挿入してしまったのです。「え??」って感じの彼女表情からすぐに、
「あぁーーん!」という、あえいだ表情に変わっていきました。
今度は挿入したまま、動かさずに、じっとしていると彼女の方から
「あーん、じらさないで・・・」
「どうしてほしいの?」
「奥の方を・・・・」と照れくさそうに言うので
「奥の方をどうして欲しいの?」と聞くと
「奥を突いて欲しい・・・」と答える彼女。
「こう?」と、腰をぐっと前に出して奥を突きました。
「あぁーーーん、、そこ・・・・が・・いい・・」
抜き差しはしないで腰を前に出したまま、奥のほうを僕のものでこするよう
に、
腰をまわしたりしてると、同時にクリがこすれて彼女はよけいに感じている
みた
いでした。そのまま、グラインドを続けてると、
彼女はそれだけで「あぁー、イクッ!」と、イッてしまいました。
僕は彼女を四つんばいにして、後ろから今度は強く打ち付けるように動か
し、
彼女が「あっあっ、イク、イク、、」と、イキそうにお○んこの中がヒクヒ

しはじめると、、僕は動きを止めてじっとしてました。
「あん、いやぁー、」と彼女はせつなそうに声をあげ、
「どうしたの?」と聞くと、
「いやぁーー、お願い・・・」と・・・
「どうして欲しいの?」
「あん、早く・・お願い・・」
それでも、僕がじっとしてると、彼女は自分から腰を動かし始めました。
でも、それだと彼女はイケないみたいで、「お願い、突いて、奥を突い
て!」
と、言ってきました。僕は彼女の腰をつかむと、また激しくうちつけるよう
に、
腰を動かしました。
「あーーー、いいーーーー」
「イク、、イキそう・・・・・」
「イク、、」
彼女がイッても僕はおかまいなしに、ずっと打ちつけました。
僕もそのあと、彼女の背中に果てました。
お互いにくっついて、寝そべっていましたが、
当然そのあと、僕らは3回してしまいました。

お互いを触りあったりして、イチャイチャしながら、別れをおしん
で時間を過ごし、「また会おうね」と言って、その日が終わりました。
彼女とはあんまり会うことは出来ないですが、その後何度か会って、メールだけは
続いてます。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。