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2002/01/10 10:54:28 (c1e32VTD)
こん前ひっさしぶりに、ヤリ友とエッチしてきました。
仕事が忙しくて、ここ何カ月もやってなかったんで、爆発寸前でした。

ヤリ友は18才の小柄な女子高生。
茶髪で、ちょい色黒の女の子で、おっぱいはDカップ。

僕はホテルに入るなりいきなり襲い掛かっちゃいました。
でも強引にいきたい気持を、なんとか抑えて後ろからやさしく抱き着き、
うなじをやらしく舐め上げると、
「っふぁ、、っう、んん、、、」
と、なんとも言えないそそる声。

そして、キスをしながらおっぱいをモニモニ、
乳首をコリコリ、クリクリしていると
ヤリ友が耐えきれず、僕のチンポを指先でさすってきました。

彼女のオマンコも摩ってあげると、「ッジワ」っと愛液が。
クンニ好きな僕は、ソファに彼女を座らして脚を持ち上げ、
最初っからいきなりクリを「っべろん!!」と強めに舐め上げまあした。
「っぁあ、めちゃ気持ちいい、、もっとしてぇ、、」
っと、淫乱なヤリ友の声に応えてアソコがヒクヒクするまでクンニで責めま
した。

ヤリ友が待切れず、強引にオマンコから僕の口を放すと、
「もぉ~、うちも責めたいのぉ~」
と、僕のチンポを握ってきました。
僕の目を見つめながら、大きく開けた口から長めの舌で、
先っちょをちろちろ舐めると不意に「ぱくっ!」っとくわえられて、
思わず「っぅう!」っと声が漏れてしまいました。

その後「ズッチョ!ズッチョ」と独特の音を激しくたてながら
玉をもみもに、アナルまで舐められました。
しかし、僕は今までフェラでイッタ事はなく、
ヤリ友も、フェラではいかないのを知っているので
そのまま、チンポを掴んだまま僕にまたがり、
自分から、チンポをオマンコにあてがい、
ゆっくりと腰を降ろして、「っふぁ~、あっ、、ん~、」と言いながら入れ
てきまし
た。

その瞬間に不意をついて、下からヤリ友の腰をがっちり掴み、
思いっきり突き上げてパンパン突くと、
「っやだぁ!っあぁ!、ぅくっ!ダメェ、、、イッ、キソウ、、」
と、いきなり絶頂寸前でした。
「おまんこいっぱぁい、ペロペロされたから、すぐにいっちゃう~」
と、淫乱丸出しの声をだして、僕の目を上から見下ろしながら
ゆっくり近付いてきて、そのまま激しいキス。
両手で、僕の顔を押えながらやらしい舌づかい。

腰を、くいっ!くいっ!と前後に動かしてきて、
しばらく騎乗位をしてたら、
「やっぱ、我慢っできひんわぁー。一緒にいこぉ~。」

少し早い気もしたけど、バックで後ろからじらすように
浅く、ゆっくりピストンしていると、
「っん、もっとぉ~、お願いぃ~、、ねぇ~、、、」
期待に応えて、腰をぷりぷりのお尻を鷲掴みにして、
一揆に「っずばん!っずばん!ばん!」
「ッゥウ!!ッウ!っああぁ、、っすご、、やっ、、」
「っも~、、だ、めぇ、、いっちゃう、!!っ!いっ、、くぅ~、」
と叫びながら、前のめりに倒れてしまいました。

はぁはぁ言って、倒れてるヤリ友を無視して、
さらに激しくバックでびたん!びったん!
と、部屋中に音が響くくらい激しく突きました。
「っや!まだだめぇー!おかしくなっちゃうよぉ~、、ぁあ、ぃ、、あ」
その時の顔と声に興奮してイキそうになり。
ゴムをしているので、そのままオマンコの深い所で発射。

そのまま二人でしばらくぐったりしながら、いちゃいちゃしました。
久々のエッチやったんで、5回くらいしました。

 
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