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2002/01/06 14:20:36 (xZ531H6F)
ユカとオジサン 後編

ユカとオジサン、続きです。
前回はユカとオジサンが一緒にいっちゃったところまでだったよね。
ユカは頭がボーッとしちゃって、ウトウトと居眠りしちゃったみたい。
フッと気がついて目を開けると、オジサンがユカの寝顔を優しそうな目で見てた
の。
さっきまで抱き合っていたから、ユカはスッポンポン。
濡れすぎちゃったから、お尻の辺りが冷たいの。
急に恥ずかしくなっちゃって、飛び起きるとお風呂に飛び込んだの。
シャワーを一杯にして浴びてると、さっきの余韻が襲ってきちゃってウットリしち
ゃった。
ユカ若いからお湯がユカの肌ではじけるように流れていくの。
シャワーでアソコを流してるとさっき中出しされちゃったから、ドロリと流れてく
るの。
その時ドアが開いて、オジサンが入ってきた。
時々は彼とラブホに行くんだけど、ラブホのお風呂って広いよね。
シティホテルのお風呂って意外と狭いんだね。
バスタブの中にオジサンと二人で入ると、体がくっついちゃうの。
オジサンはボディソープを泡立てると、ユカを洗ってくれたの。
首筋、肩、後ろから抱きしめるように胸を洗ってくれるの。
左手は手の平で優しく乳首の周りをなでながら、右手で反対のオッパイを泡立った
スポンジでこするの。
スポンジのザラッとした感触が、またユカの乳首を襲うの。
シャワーを持ったまま、クラッとしちゃった。

オジサンの手が段々下のほうへ動いて、ユカの大事なところを両手で触るの。
オジサンのアレがお尻に当たるのを感じながら触られてると、
ユカ思わずしゃがみこんじゃった。
そしたらオジサンのアレが目の前にあったわ。
オジサンのアレってまだ半立ち状態で、ブランって感じで垂れ下がっていたわ。
ユカは手の平でボディーソープを泡立てて、オジサンのアレを洗ってあげたの。
オジサン、チョット元気になっちゃて、ビクンビクンって感じ大きくなってくる
の。
シャワーで流すと、思わず口に含んじゃった。
喉の奥まで当たるって感じ。
しゃぶっていると、オジサンが肩に手をかけて、ユカを立たせたの。
ユカはもう少ししゃぶっていたかったんだけど。
オジサンはユカをバスタブの縁に座らせると、ユカのアソコに顔を近づけて、
ユカの大事なところを舐めてくれた。
前にも書いたけど、ユカのアソコの毛は薄いから、シャワーのお湯で流されてもう
丸見え。
ユカ気持ちよくって、のけぞっちゃた。
このままお風呂の中で突き刺して欲しいって感じだったわ。
オジサンはユカの体勢を入れ替えて、バスタブに両手をつかせて、お尻を突き出さ
せたの。
今度はお尻の穴までみられちゃう。
オジサンがユカのアヌスに舌を這わせてきた時には、両足がガクガクしちゃって崩
れ落ちそうだったわ。
オジサンは指先でユカのクリちゃんを触りながら、お尻の穴を舌先でつっつくの。
「駄目! 彼だってそんなとこ攻めてこないよ」

ユカ生まれて始めてお尻の穴なんか舐められちゃってもう我慢の限界。
お風呂の中で大きな声をだしちゃった。
お風呂って音が反響するから、ユカ自分の声でますます興奮しちゃった。
「ここで、ここでこのまま後ろから突き刺して」って感じだったわ。
でも、オジサンは意地悪して、入れてくれないの。
オジサンのアレもすっかり元気になって、ユカのお尻に当たるのに。
オジサンたらシャワーのお湯をユカのアソコに当てるの。
ユカのクリちゃんがシャワーのお湯で刺激されて、ピリピリするの。
きっとユカのクリちゃんは皮が剥けて剥き出しになってるんだわ。
ユカのクリちゃんはまだピンク色で可愛いんだけど、すごく大きくなったみたいな
感じだったわ。

急にシャワーの音が止まると、オジサンはユカを抱きしめてくれたの。
それからバスタオルで拭いてくれたわ。
ユカ恥ずかしかったからオジサンの手からバスタオルを取ると、
洗面台の前で自分で拭いたの。
バスタオルを体に巻きつけて、目の前の鏡を見ると、
シャワーと興奮で上気したユカの顔が映っていたわ。
ほんのりとピンク色に染まったユカは自分でも「可愛い!」って感じだったわ。
「オジサン、こんな可愛いユカを好き勝ってするんだから幸せ者よ」
「ユカもオジサンに感じさせられて幸せ者だけど」
思わずつぶやいちゃった。

ユカがホテルのバスローブ姿でベットに腰掛けているとオジサンもバスローブ姿で
お風呂から出てきたの。
オジサン冷蔵庫から缶ビールを取り出すと、ユカと並んで腰掛けたの。
オジサンはビールを一口飲むと、次は口に含んで、ユカに口移しで飲ませたの。
ユカはまだオコチャマだからアルコールはあんまり飲めないの。
でも、口移しされてるから思わず飲み込んじゃった。
ユカとオジサンはしばらくは彼のこと、家族のことなんか話していた。

オジサンはベットから降りると、洗面台からタオルを持ってきた。
「エッ? 何するの?」って思ってるとオジサンはユカに目隠しさせたの。
お部屋は明るいのに、ユカは目隠しされて、真っ暗なの。
そしたらオジサンはユカのバスローブの前を開いたの。
ユカは目隠しされてるから、見えないんだけど、回りは明るいから、
ユカの体はオジサンに見られてる。

オジサンはユカの右手をユカのアソコに近づけて、
「ユカ、オナニーしてごらん、オジサンが見ててあげるから」って耳元で囁くの。

ユカ恥ずかしくてモジモジしてると、オジサンがユカのオッパイに触るの。
片方の乳首をクニュクニュされてると、ユカその気になっちゃて、
自分で反対のオッパイを自分の手で触りはじめちゃった。
何にも見えないから、段々自分のお部屋のベットでしてるような気になっちゃた。
オジサンが近づけてた右手もモゾモゾしてきて、ユカ自分のアソコに触りはじめち
ゃったの。
オジサンはユカのそばにいて、
「ほら、中指でクリちゃんを軽くこすってごらん」
「そう、今度はクリちゃんをつまんでごらん」
「お指をオマンコに入れてごらん」
なんて、耳元で囁くの。
ユカはオジサンと時々してたテレフォンセックスの続きみたいな感じで、
両手が、勝手に動き始めるの。
でも、テレフォンセックスと違って、オジサンが耳元で囁くと息がユカの耳にあた
るの。
ユカ興奮してきて、乳首がツンと立っちゃうし、アソコからジュワッと溢れてくる
のがわかるの。
目隠しで見えないユカの目には自分のお部屋のベットが映るんだけど、
「あっ、違う、ここはホテルでオジサンに見られてるんだ」
「ユカの重みのあるオッパイも、その先の尖った乳首も」
「お尻の方に流れてくるユカのお汁も、全部オジサンに見られてんだ」
ユカはそれだけでますます感じてくるの。
「オジサン見て、いつものテレフォンセックスと違って、ユカのチョースケベな体
を全部みて!

耳元で囁いていたオジサンの体がユカから離れたと思ったら、オジサンユカのアソ
コの手を外して
ユカの中心部に顔を近づけるの。
両方の足をしっかりと広げられて、オジサンに固定された。
オジサンは鼻の先でユカのクリちゃんをこするの。
ユカのちっちゃなピンクのクリちゃんはすっかり剥き出しで、オジサンの鼻先が当
たると
頭のてっぺんまで電気が走ったみたいになっちゃた。
そのまま舌先で、ユカのクリちゃんをつっつくの。
「アーーッ、イイーーーッ」
思わず声をあげちゃったわ。
オジサンはユカのラビアを咥えると、ラビアの内側、外側と交互に舐めるの。
ユカ気持ち良過ぎて、両足が突っ張るんだけど、オジサンがしっかり持ってるから
動けないの、M字に開かれたままユカはオジサンの舌先の感覚にアソコが痺れたみ
たいになっちゃた。
アソコから体中に感覚が広がっていくの。
ユカ思わず両手で自分の乳房を握り締めて、「ウグッ」って声を出しちゃった。
そしたらお風呂のときみたいに四つん這いにされちゃって、オジサンの舌がまたお
尻に。
バスローブのお尻をはだけて、ユカに白いお尻がキュキュって動くの。
「こんなの、こんなのズルイ」
「ユカこんなことされたことないのに」
ユカの口からはいろんな言葉が勝手に飛び出したわ。

「そこは駄目!」
「ユカお尻なんかまだ経験したくない」

オジサンの舌がユカのお尻から離れたと思ったら、目隠しを外されたの。
ベットの横にある机の前の鏡にバスローブからお尻を突き出して、四つん這いのユ
カが映ってた。
オジサンの両手がユカのオッパイを後ろから掴んだと思った瞬間に、
オジサンのものがユカのオマンコに突き刺さったの。
一気に奥まで入ってきたから、ユカ「ウワオーーーーッ」って大きな声をあげちゃ
った。
ホテルの壁が薄かったらきっと周りに全部聞かれちゃったかもね。

オジサンがバックからズコッズコッするとユカのアソコからチョーイヤラシイ音が
するの。
「ビチャ、ズチャ」って感じかな。
ユカ両手を突っ張っていられなくて、枕を抱えて頭を押し付けてた。
おかげで、次々にユカの口から勝手に出てくる大声を枕だけに聞かれたとおもう
の。
ユカ体中汗が出て、オジサンの体が滑るんだけど、オジサンはユカの細い腰を引き
付けて、
ユカのアソコにオジサンのものを押し付けるの。
ユカもお尻を思い切り付き出してオジサンを受け入れてたの。

オジサンがユカの腰を引き付けたまま後ろに倒れこんだから、
ユカはそのままオジサンの上に後ろ向きのまま馬乗りになっちゃた。
ユカのアソコがキュって締まると、オジサンのあれが下から突き上げてくるの。
両手で自分の乳房を掴んだままオジサンと二人で腰をふってたわ。
オジサンのオチンチンがユカのGスポットから膣に向かってこすりあげるの。
ユカもビチッビチョだから、滑るように突き刺さるの。
オジサンが上半身を起こして、ユカの胸をつかんだから、ユカそのままオジサンの
上にころがっちゃた。
そしたら、今までと違うところにオジサンのアレが当たるの。
「イヤ、イヤーーッ、違う、これまでと違う」って叫んじゃった。

オジサン、ユカを後ろから抱いたままクルッって転がったから、
今度はユカはうつ伏せにされたの。
でも、オジサンのアレはユカの中に入ったままなの。
また違う感覚が襲ってくるの。
ユカこの体勢もとっても感じたんだけど、やっぱりフィニッシュはオジサンに抱き
しめて欲しかったの。
オジサンはユカの片足を持ち上げると、ユカに差し込んだまま、ユカの体を反転さ
せたの。
上からオジサンが覆い被さってきた時は、ユカ、オジサンの首に両手でしがみつい
て、キスしてたの。

ユカは気が付かなかったけど、ユカのバスローブはユカの肩から外れて、
ベットの脇に落ちてたの。
だから、ユカとオジサンは裸で汗まみれだったわ。
「ユカ、逝っちゃう、イッチャウーーーッ!!」
ユカはこの日何度この言葉を口にしたんだろうか。
「欲しい! オジサンのをユカの中にぶちまけて!」
ユカの背中がのけぞるのと、オジサンがビクッンとしてユカの中ではじけるが同時
だったわ。

気が付くと、オジサンはユカのバスローブで汗まみれのユカの体をふいてくれて
た。
「ユカ、素敵だったよ」
「ユカも、気持ち良かった」
「ユカはとっても感じるんだね」
「今日はいつもの何倍も感じちゃった、何度も逝っちゃたし」

ホテルのお部屋はツインだったんだけど、もうこっちのベットシーツは二人の汗と
ユカのお汁でベトベトしてた。ツインだけど、ベットサイズは大きかった。
オジサンはもう一つのベットにユカを抱き上げて連れていってくれたの。
乾いたシーツが濡れた体に気持ち良かった。
二人で、同じベットに横になって、ユカはオジサンに寄りかかったまま眠ってしま
った。

翌朝、オジサンにチュってされて目が醒めると、部屋にはコーヒーの香りが漂って
いたの。
「ユカ、オジサンとお泊りしちゃった」

一緒にホテルから出るのは恥ずかしかったから、お部屋で別れることにしたの。
だって親子みたいな格好で泊まって、ベットの乱れを見られると、二人が何をして
たかすぐバレちゃうじゃん。
「オジサン、・・・・、また会いたい」
ユカが小さく囁くと、オジサンがユカをギュって抱きしめて、ほっぺにチュってし
てくれたの。
「きっと、また・・・」

ユカとオジサンが始めてホテルでエッチした時を書いてみたの。
どうだった?
あれから、まだオジサンには会ってないんだけど、メールはしてるの。
今度はオジサンのいる町まで遊びにおいでって。
ドライブでもしようかって書いてあったけど、ユカすぐにでもラブホに行きたいっ
て感じ。
また、今度会ったら告白するね。

 ユカ
 
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