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2002/01/06 14:17:29 (xZ531H6F)
ユカとオジサン 前編

ユカが書いたんだけど、ユカはパパのパソコン使ってるから、
オジサンのパソコンから送ることにするね。
だって、パパにばれたらやばいじゃん。


ユカは16才、高校1年生、身長は157cm、B86、W55、H83なの。
なかなかナイスなボディでしょ。
初体験は中三の15歳の時、相手は高校生、当時の彼でした。
チョー痛かったけど、早く済ませたかったの。
今の彼は大学生。ユカ最近はセックスが大好きで、とっても感じ易いの。
経験は二人だけど、二人共、まだ学生なので、ユカをゆっくり楽しませてくれない
の。
自分勝手に、挿入して、アッと言う間に終わってしまうの。何度もしてくれるけ
ど、
ゆっくり登りつめてみたかったの。
だから、ずっと年上の人に興味があったの。

時々パパのパソコンでエッチなサイトを覗くんだけど、ちょっと前に、オジサンの
人妻経験談を
読んだの。52歳って書いてあったけど、なんとなく気になって携帯からメールを
送ったの。
オジサンもすぐに返事をくれて、次の日にはエッチなメールからはじめて、電話で
エッチしちゃた。
オジサンは電話でも、ゆっくりとあちこち攻めてくれて、とっても気持ち良かっ
た。

それからも、ユカとオジサンはエッチなメールやら、テレフォンセックスを楽しん
でいたの。
しばらくして、オジサンがユカの住んでるところの近くに出張で来ることになった
の。
電話で誘われて、ユカはオジサンに会いに行く事にしたの。
名古屋のシティホテルのロビーで会ったオジサンは以外と素敵だった。
パパより年上なのに、ユカはキュンとなっちゃった。

食事して、オジサンのホテルの部屋に行ったの。
オジサンはワインを飲ませてくれた。お酒も初めてじゃないけどちょっぴり大人の
雰囲気がしたわ。
ユカその日は、グレーのセータと紺のミニスカートだったの。
ユカの胸は86のDカップだから、セータの盛り上がりにはちょっぴり自信がある
の。
オジサンはワインを飲みながら、チラチラとユカの胸に目線が走るの。
ユカ見られているだけで、あそこがジュワッと濡れてくるのがわかったわ。

ユカはワインが効いたのかちょっぴり暑かったので、窓際に寄って、ホテルから夜
景を眺めていたの。
オジサンがそっと後ろに近づいて、ユカの肩に手を置いて、しばらく一緒に夜景を
眺めていた。
ユカはオジサンの手があたっているところがモワーとして、モジモジしそうだっ
た。
オジサンが肩に回した手に力を入れて、ユカのこと振り向かせた時には、ユカもう
目をつぶって
オジサンの唇を待ってたわ。

オジサンが顎の持ち上げてそっとキスしてきたときには、もう膝がガクガクして
た。
とっても優しいキスだった。ユカのこと、とっても大切にしてくれてるが解かった
わ。
ユカもう立ってるのが辛くて、オジサンに寄りかかったの。

オジサンは寄りかかったユカをギュと抱きしめてくれた。
そのまま、ベットに倒れこんだの。
オジサンが覆い被さってきて、今度はディープキス。
ユカもオジサンの舌に思い切り吸い付いたの。
頭の中がボーッとしてきたわ。

オジサンはユカにキスしながら、セータの上からユカの胸を優しくさわってくる
の。
その時には、ユカはベットに横になって、オジサンにすべてを預けるような形だっ
た。
オジサンはユカの胸を、優しく、時にはギュと掴むように、触ってくれたの。
ユカ、おっぱいの先が、ツンと尖ってくるのが自分でもわかるの。

そのうちオジサンはゆっくりとユカのセータをたくしあげていたの。
キスされながら、ユカのセータが脱がされていったわ。
オジサンがユカのシャツのボタンを上から、ひとつづつ外していくの。

今日のユカの下着は上下お揃いの水色。
ブラもパンティも淵に可愛いくレースがついてるの。

ブラ付けたまま、今度はオジサンの手が、下のほうに伸びてきたの。
ミニスカートだったから、もうユカのスキャンティが見えちゃう。
オジサンはユカの太腿内側を膝から中心部に向かってサワサワって感じでさわる
の。
ユカ、ビクビクしちゃった。
恥ずかしいので、足はしっかり閉じてるつもりだったのに、
オジサンが両足の太腿をさわるので、何時の間にか両足がゆっくりと開いていく
の。

もうアソコはじっとりと湿っているのが解かるの。
でも、オジサンはユカの大事なところには触ってくれないの、
アーーッ来るって思うと、スッと外すの。
ユカはもう我慢できなくなっちゃう。

オジサンがユカをグッと抱きしめたと思ったら、
スカートのホックが外されていた。

オジサンが上から被さってきて、ユカの耳元で、
「ユカ、可愛いよ」って囁くの。
ユカ耳元もとっても感じるのに。

オジサンの唇が、ユカの耳から、首筋、ブラの肩紐をずらして、
肩から胸に向かってはっていく。
ブラの隙間から、ユカの乳首をなめた時には、ゾクッってしちゃった。
オジサンはユカにキスマークが付かないように、唇と舌先でそっとなめるの。
オジサンの手がユカのわき腹を触っている。
最初はちょっとくすぐったけど、そのうちに変な感覚がユカを襲うの。
「触って、もっと触って!」って感じだったわ。

オジサンの唇と下が、ユカのお臍の周りをはってきた時には、思わず腰を浮かせて
しまった。

ユカが腰を浮かせた瞬間にユカのミニスカートは膝まで下ろされていたの。
ユカのスキャンティの周りをオジサンの唇がはうの。
もう、体がガクガクしてきたわ。
オジサンの舌が、ユカのスキャンティの縁に沿って動くの。
ユカのアソコから、ジワジワと染み出してくるの。

いつの間にかユカのスカートはすっかり脱がされて、
ユカがミニ付けてるのは、水色のブラとスキャンティ、そして、白いルーズソック
スだけ。
ユカはベットの白いシーツの上で、もう殆ど裸の状態。
ユカ動く事もできずに、オジサンのなすがままなの。
体中の力が抜けてしまって、オジサンの手が、指が、唇が、舌が、ユカの体のあち
こちに。
オジサンったら、ユカの体をうつ伏せにして、背中、お尻と触ってくるの。
ユカ思わず、「あーーーーっ」って長く、低い声を出していた。

背中でユカのブラのホックが外されたの。
ユカの尖った乳首が飛び出してきた。

オジサンはベットに座って、ユカを後ろ向きに組んだ足の上に座らせたの。
高層ホテルだから、外からは見えないと思ったけど、カーテンもしていない
窓ガラスに、下着姿のユカが映っているわ。
オジサンはユカのルーズソックスを脱がすと、片手でユカの胸を触りながら
ユカのスキャンティの上からユカのアソコを指先で触るの。
始めは1本だけで、ユカの溝に沿って、ゆっくりと指先を上下させるの。
ユカのスキャンティには、ユカから染み出しだお汁が染み込んでいくわ。
オジサンの指先がユカの尖ったクリちゃんに触ったときは、ビクッとして
「イヤッ」って小さな声が出ちゃった。
オジサンは肩紐だけでぶら下がっていたユカのブラを外して、ベットに置いたの。
ベットの上に、ユカのブラとソックスが。
あーーーっ、ユカはもうスキャンティだけの姿なんだわ。
窓には、スキャンティだけのユカの胸に後ろから首をまわして、ユカの乳首を吸っ
ている
オジサンの姿が映っていたわ。

ユカ、この時まで気が付かなかったけど、オジサンもいつの間にか、脱いでいた
の。
オジサンもパンツだけで、オジサンの硬くなったおチンチンがユカのお尻に当たっ
ているの。
ユカ思わず手を回して、オジサンのおチンチンを握っていたわ。
硬い、熱い、オジサンなのに、これまでの彼と変わらないくらい。
いや、太さはそんなにないみたいだけど、長いの、そして、カリ首のところが太い
の。
今までの二人は、先がこんなに太くなかった。
先っぽがグンッとつきささりそうなの。
「欲しい、早く、欲しい」でも、口に出しては言えないの。

ユカはそっとベットに横たえられて、スキャンティだけの姿で、オジサンの横に寄
り添った。
オジサンはユカのスキャンティの中に手を入れてきたの。
「嫌、濡れてるのがわかっちゃう」
ユカのオケケをそっと触りながら、オジサンの指が、ユカのクリトリスにさわる
の。
オジサンの左手が背中から回って、ユカの左の乳首を、親指と人差し指でつまむ。
人差し指と親指に乳首を挟んで、手の平全体でユカのオッパイをゆっくりともまれ
る。
唇と舌がユカの右のオッパイをなめたり、吸ったりするの。
その間にも、右手がユカのスキャンティの中で、クリちゃんとつまんだり、さすっ
たりするの。
「脱がして、最後の一枚も、早く脱がして!」

オジサンはユカのお尻に手を回して、クルッって感じでユカのスキャンティを剥ぎ
取ってしまったの。
ユカはもう生まれたまんまの姿。
部屋の明かりがまぶしいの。
「嫌、明るすぎる!」
「駄目、ユカの素敵な体を全部みてあげる」

オジサンはまたキスから始めて、ゆっくりと唇と舌が体を這うの。
ユカのアソコに近づいた時、恥ずかしくて、キュって足が閉じちゃった。
ユカのアソコの毛は薄いから、クリちゃんもアソコも全部見えちゃう。
そしたらオジサンはユカの足先に回って、ユカの足の指をなめるの。
くすぐったいような、変な感覚が伝わってきたの。
オジサンはユカの右足を持ち上げて、足をなめるの。
「嫌、見えちゃう!」
足から膝頭、内腿と舐められると、ユカの足が自然に開いてくるの。
ふと目を開けると、ユカの乳首が尖っているのが見えた。
オジサンがユカのアソコを見てるの。
ユカ、またジトーッと湧き出しちゃって、お尻まで濡れちゃう。
見られてる、ユカの薄いオケケの中で、濡れてるアソコが見られてる。

オジサンはユカのアソコのキスしてきたの。
「嫌だ、シャワーも浴びてないよ」
「ユカのここはとっても良い匂いがするよ」
オジサンの舌先がユカのクリちゃんに触るの。
ユカは何を言ったかわかんなかったけど、大声が出ちゃった。
ユカのクリちゃんを舐めながら、オジサンの指が2本、
ユカのアソコに入ってきたの。
指の先を軽く曲げて、ユカのアソコの上のほうをグリグリこするの。
ユカの奥の方から一杯お汁が出ちゃう。
ユカは我慢できなくって、起き上がると、オジサンのオチンチンを咥えたの。
きっとユカに会う前に、シャワーを浴びたんだわ、石鹸の匂いがしたもの。
オジサンの先っぽから、ヌルヌルしたものが出てたわ。

オジサンはユカを横たえると、キスしながらユカの上に乗ってきたの。
ユカ、思わず足を開いて、オジサンを向かい入れようとしたの。
でも、オジサンは入ってこないで、ユカのクリちゃんやアソコのまわりに
オチンチンの先っぽを当てるの。
「欲しい、オジサンが欲しい!」

オジサンが急に重くなったと思ったら、ユカのアソコにグッって感じで入って来た
の。
「これ、これよ!」
ユカ思わず叫んじゃった。
ユカの入り口がオジサンのモノで広がっていくの。
ユカもっと奥まで欲しいのに、入り口で動くの。
腰を動かそうとしたけど、オジサンが上から押さえつけてるので
思うようにならないの。

そしたら急にグワッって感じで奥まで届いたの。
ユカ思いっきりオジサンにしがみつちゃった。
ユカの中で、オジサンのモノが奥、右、左とユカの壁をこするの。
「イーーッ、アーーーッ」
「もっと、奥も、そこも」
ユカいろんなこと言ってたわ。

オジサンがユカを抱いたまま、クルッって回って、ユカはオジサンの上に乗って
た。
思わずユカの腰が動くの。
さっきと違って、ユカの思い通りにユカたまらず腰を振ってしまった。

オジサンは下からユカのオッパイをもみながら、ユカの腰の動きに合わせて突き上
げてくるの。
ユカはもう何にも考えられなくて、頭の中が真っ白なの。

オジサンが手を伸ばして、スキンを取ろうとしたけど
ユカはオジサンを離したくなかったの。
「いいの、オジサン、中に出していいの、頂戴」

再びオジサンとユカが入れ替わって、オジサンがユカの上で、動き始めたの。
ユカがオジサンの乳首を舐めると、オジサンのあれがビクッって大きくなるの。
オジサンのあれが急に大きくなったような気がした時、
ユカの奥にビュって感じで広がったわ。
その時までも何度かいっちゃたけど、この時にユカは気を失ったみたい。

オジサンにキスされて、気がついたけど、オジサンもモノがユカの中で小さくなっ
ていくのがわかるの。
でも、時々ビクッって力を入れるから、そのたびにユカもビクンとなっちゃた。
オジサンはユカを優しく抱きながら、髪や、肩や、胸、乳首とさわってくれるの。
いままでの彼は、自分が行っちゃうと、終わりって感じだったけど
いつまでも余韻が残るの。
ユカもオジサンに寄り添って、幸せだった。

この後、二人でお風呂に入って、また続くんだけど、続きはまた今度ね。


 
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