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2001/12/05 23:02:25
(XClOebu0)
私は57歳、主人が死んではや6年。淋しさを紛らすため知人からの薦めで犬を飼
うことにしました。ジョンは男犬でとっても頭のいい子です。私の言うことなら何
でも聞き入れてくれます。寝るときもあたしの布団に潜ってきます。ある日ジョン
はあたしの生理をかぎつけてかスカートの中に潜って局部をクンクンとするので
す。あたしはひさしぶりの他人(犬)の愛撫に濡れてしまいました。子供もいなか
ったのでパンティを下ろしてなめてもらいました。これまでに味わったことのない
感覚が背中を走ったのです。あたしはジョンの赤く少しだけ先っちょが出ているも
のを触ってあげました。硬く太く主人とは比べ物にならないすばらしいものでし
た。私は玄関の鍵をかけジョンをベットに連れて行き素っ裸になりました。ジョン
にあそこをなめてもらい私はジョンのものをさすってあげました。それからわたし
は、股を開きジョンを受け入れたのです。ジョンは私の中でボウルのようにふくれ
あがり、息づかいも荒くなり強烈に腰を打ち付けてくるのです。そのあとのフィニ
ッシュは長々と子宮に精子を送り込んできたのです。ジョンは言葉がわからないが
私とはお話ができるのよ。何も話さないけど私の主人なの、きょうもジョンと
さびしい人は犬がお勧めよ