ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
削除依頼
2001/11/29 19:16:49 (Ioks5ynt)
最近出会い系サイトのメルナンは的中率が高いですね。
メールを4回以上交換できたらほぼ間違いなくいただけますね。

最近知り合った彼女は一人暮らしの29歳、最近彼と別れたらしく
そんな、愚痴をメールに書いてきます。それを優しく聞いてあげて
やり取りしてました。

お互いの携帯のアドレスと携帯の番号も教えあっていましたが、
なんとなく携帯に電話することがありませんでした。
それが彼女から初めて携帯のCollが来ました。
メールを交換して一ヶ月すぎたころだったでしょうか。

「もしもし・・・分かりますか?私」
「えっ?!もしかして裕子ちゃん」って携帯の着信見れば誰か
分かるのは当たり前ですが(^^;
もう僕は心臓はドキドキです。心の中でガッツポーズしてました。

彼女が言うには明日提出する、報告書をプリントしたいけど何故かPC
の調子が悪く困っているとの事、遅い時間で頼れる人がいないそうです。
それで、僕の所にヘルプの電話をしたそうです。
そういわれたら、助けに行くキャないでしょう(^^)

「ごめんなさい、こんな時間に」
「僕は全然構わないよ、でも僕が君の部屋に行ってもいいの?」
「貴方だから電話したの」
そう言われて放ってはおけません。時計を見るとやがて午後10時
まだそんなに遅い時間じゃありません。場所を聞くと車で30~40分
の距離、行かない訳がありません。

彼女がアパートの近所のコンビニまで出てきてくれてると言います。
約束のコンビニでは赤いかさを目印に持って待ってる
と言われたので、探して見ます。
もうこの時は心臓が喉から出そうなくらいドキドキでした

居ました!外見は少し背は低め、でも出るトコは出てウエストはくびれて
スタイルはいいし、ミニスカートが良く似合っている女性が立っていました。

僕は心の中で(うそ~マジ可愛い!!)っと叫びます。
「あの・・・」っと声を掛けると彼女はニコッと微笑んでくれました。
「すみません、会ったことも無い人にこんな厚かましいお願いして」
「じゃ、早速修理に行きましょう」

僕は想像してたより、はるかに可愛い裕子ちゃんに嬉しくて心の中はるンルンで
す。
彼女の部屋に行くと、何枚ものA4用紙がテーブルの上に、かなり苦戦した様子で
す。
部屋の中は女の子らしいピンクのカーテン、男の匂いはありませんでした。

早速パソコンに向かいます。
確かにプリント出来ません。しかし自分でも同じ事があったので原因は分かりまし
た。
てきぱきとハードディスクの中のドライバが置いてある場所を開きsetupを
実行すると「うわー、こんな画面見たこと無い、凄く詳しいですね」
と感動されてしまいました。(これくらいのことは誰でも解ると思います
が・・・)

彼女の報告書も無事印刷できてかなり感謝されお互いに打ち解けて
しばらく彼女の仕事の事や身の回りのことを色々話してくれて、
僕はニコニコしながら「うん!うん!」っと聞いてあげていました。

しばらく話すと、ちょっとした会話の間が開きました。

「あの・・・お礼は何がいいですか?どんなお礼しましょう?」
僕は考えました。ダメで元々、心の中にあるのは彼女をGET!それしかありませ
ん。
すこし考えて「キミの・・・キミの・・・キスがいいです」
「えっ?!・・・冗談でしょう・・・」頬を赤らめて微笑みながら下を向きます。

僕は、しまった!あせっていらん事言ったかな~っと心で反省しました。
小心者の僕はすぐフォローを入れなければと思い
「うん、キミのキスがいいけど、今日だめなら、今度の日曜にデートして」
そう言うか言わないうちに彼女の顔が目の前に・・・
「うっムっ・・・チュ!」
彼女は赤く頬を染めながら「ありがと!」と言うとまたしても唇を重ねて来まし
た。
彼女を抱き寄せ今度はしっかり唇を合わせて軽く舌を入れてみると、彼女の舌が
絡み付いて来ます。
もうこうなったら止まりません。お互いの唇を愛しむように段々激しくなってきま
す。
なんとも柔らかい彼女の唇が気持ちいいこと!
お互いの口をまるで性器が絡むような激しいキスになってきました。

彼女をそのまま、ソファーに倒し首筋から唇を這わして下へと・・・
そのときはもう彼女は目を閉じ陶酔の世界に入り込んでいるのが分かります。
喉元をキスしながらセーター越しに乳房を押すように揉みます。
彼女の吐息が荒くなってきます「ハァ・・ハァ・・」

セーターの下から手を入れて彼女の背中を優しく撫でます。
すこしビクッとして大きく息を吐き「ハァ・・・・・・・」っと
そうか、背中が弱いのか・・・彼女を抱き起こすような形で背中を浮かせ唇は離し
ません。
背中に手を回し、ブラのホックを「プチン!」と外します
彼女はもうどうにでもしてって感じで、目を閉じたままで気持ち良さそうです。
小さい体の割には豊かな胸で揉みがいがありました。

乳首を軽くつまむと息を呑むように「ン・・・・」っと言います
見る見る乳首が固くなっていくのがわかります。
しばらく乳房をもてあそび、そしていよいよスカートの中へ・・・・
まずは膝を軽くなでながら、太股へ・・・・
彼女は唇を外すと顔をそむけるように僕の首にしがみついてきます。
ストッキングの上からザラザラした感触を楽しみ太股をさすります。
大事な部分を触るかと!思わせて下腹の柔らかい部分そして足の付け根と焦らしま
す。
彼女の脚が少し左右に開きました。

一番大事な部分を軽く触れると少ししっとりした感じで熱くなっているのが分かり
ます。
中指で軽くクリの部分を探ります。
クリの部分が分かります、少し突起した部分を指の腹でコロコロ転がすよう
に・・・
すると、僕の首に巻きついた彼女の腕に力が入ります。
彼女をそっとソファーに下ろし、彼女の足元に回りストッキングに手を掛け
スルスルと脱がして行きます。お尻のところに来ると脱がせやすいように
軽く腰をあげてくれました。
スカートを押し上げショーツ姿の下半身をしばし眺めます。
全裸にするより、この方がなんともいやらしく映ります。
白いレースのショーツです。どうみても勝負下着ですね。
多分期待していたのは、僕だけではないようです。
彼女の股間に顔をうずめクリのところに口をあてがいます。
そこから、ほんのり女の匂いが漂います。

「ダメっ!シャワー浴びなきゃ・・・」
僕はそんな彼女の言葉を無視して股間に当てた口を離しません。
唇で彼女の大事な部分を押し当て円を掻くように頭を回します。
やがて彼女の口からは「はぁ・はぁ・はぁ」
目を閉じ僕の肩に手を置き息が上がってきます。
腰は僕の頭の動きに合わせるようにグラインドしてきました。
ショーツの脇から指を入れて見ます。もう充分に濡れそぼっている女の肉壁です。
汁はショーツに染みてきているのが分かります。

ショーツも剥ぎ取ります。今度はあらわになった裕子の茂みの奥のクリを舌の先で
探します。
少ししょっぱいような気がしますが、おもったほど匂いがしてきません。
舌を差し込むと熱くなった彼女の肉ヒダから熱い汁がジュンっと沸いてきます。

「あぁあああ」彼女の声が漏れます。
中指を入れて見ると飲み込むようにするすると女の肉に飲み込まれて行きます。
中は凄く熱く汁で溢れています。
ゆっくりと中指1本だけで彼女の中を泳ぎまわります。
「あ~あ~あ~・・・」動かすたびに声が漏れます。

ジュク・・・ジュクっとそのたびにいやらしい音が・・・・
ソファーにまで汁が垂れています。

中指でクリの裏側あたりのザラザラした部分を掻き出すように刺激します。
その度に上に逃げようとする彼女、さらに奥に差し込むと肉の固まりが
指先に触れる・・・
しばらくそれを転がして遊んで見る。その度に上に上に彼女が逃げて行く

僕は我慢できなくなり、慌てながらズボンとパンツを脱ぎ彼女に向かいます。
肉を左右に割って亀頭を当てると難なくスルリと彼女に飲み込まれてしまいます。
「あれ?ゆるいのかな?」っと思った瞬間!彼女の締め付けが!!!
そのまま置くに差し込むとそれだけで行きそうになります。

彼女が小さいせいで、奥にコツンコツンあたりその度に僕の先は刺激されて
放出しそうになります。
サイズが小さいとこんなに気持ちいいことが分かりました。
多分子宮の口と僕の先が当たっているんでしょうね。
そのまま僕の愚息が子宮の中に入るのでは?っと思うくらいです。

中がよく濡れているのにもかかわらず、ぎゅうぎゅう締め付けて、彼女が両足を
頭の脇に抱え奥に奥に挿入できる体制になります。
僕は彼女の上で腕立てをするような形で腰を振りまくります。

「あああ!あああ!」声も大きくなってきます。
もうガツン!ガツン!当たるような腰の振り方です。
彼女の表情を見ると少し白目をむいたような、そして額にはしわを寄せてよがって
います。

もう行きそうで仕方ありません
「行きそうだよ・・・」「来て!そのまま!」彼女は僕の肩を掴むとさらに腰をあ
げてきます。
「あん!あん!あん!いい!」その瞬間彼女の中に
「ドクドクどく・・・・」彼女の上に倒れこみました。
優しく僕の肩を抱いて頭をなでなでして満足げな表情です。
まるで女神様のような優しい笑顔
僕は「良かった・・・ありがとう」そう言うと「ウン!」っといってまた熱いキス
今でも週2回愛し合っています。
でも僕には人妻の彼女も居るから体が持ちそうにありません。
最近腰が痛くて・・・・・(^^;
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:ゆうこ
2001/12/01 16:16:51    (FaviMb47)
豊富な方のようですね
文章から目に浮かぶような文章でとても熱く読みました。
随分と経験がおありになるんでしょうね。
こんな方と出会えれば出会いサイトもいいんですよね。
また次の書き込みを期待してます。
とっても気に入りました。佐々木さん・・・
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。