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(無題)

投稿者:
削除依頼
2001/11/17 07:30:18 (SDn2.kw0)
出会い系サイトで、、
29歳の人妻さんからメールをもらった時の話です。
彼女とも普通メールのやりとりから始まったのです。
お互い、メールして気に入って、会う事になりました。
常盤貴子に似てる美人で、すごい細身のお洒落な子でした。
彼女とは同じ川崎に住んでいるので、近くで待ち合わせする事が
できました。
住宅街の僕のお気に入りの、隠れ家的なお店に連れて行き、、
おしゃべりを楽しんだあと、高速を飛ばして峠から見れる夜景を
見せに連れて行き、、そこの展望台で彼女にキスをして、、、
その日はそのまま送って帰りました。
それから次のメールからはまた会う日の事ばかり話していて、、
すぐに会う事ができました。
みなとみらいのベイブリッジが見える公園に行き、、
お互いよりそって、海をみて、キスをし、、そして、、
ランチを軽く食べてから、僕らは暗黙の了解のようにホテルへ向かいました。

彼女の服を脱がせると、上下紫のレースの下着を着ていました。
ソファーに座らせて、彼女の唇を優しくなでるように、キスをしていき、、
ブラの上から乳首を触り、、小ぶりの胸を優しくもみしだくと、、
「うん・・・」と、声がもれてきました。
僕は彼女の乳首をブラの上から、唇でなでるようにして、、
後ろに手を回して、ブラのホックを外しました。
彼女のあらわになった彼女の乳首を吸いながら転がして、、
片手はもういっぽいの乳首をつまんだり、ひねったり・・・
そして、下の方に手をずらしていきました。
彼女のあそこはもう、下着の上からもわかるぐらい濡れていて、、
僕の指先を湿らせました。
僕は唇をゆっくりと下におろしながら、一緒に彼女のパンティーを脱がしてい
き、、
彼女の股の間に顔を埋めていきました。
彼女のアソコは毛はうっすらと、なっており、、
綺麗に手入れもされていました。
僕は彼女の股をひろげて、よく僕に見えるようにしました。
彼女は「いや・・・、あんまり見ないで・・」
と、、恥ずかしそうに首をかしげて、言いました。
彼女のクリにそのまま僕は吸いついて、
転がしながら、首をふると、「あぁ~~~ん・・・」
と、、声と高くしていきました。
クリころがせば転がすほど、彼女は
「イヤン、、、イヤ、、イヤ」と、首をふるようになりました。
彼女のお○んこに指を一本いれて、
ざらざらのところを強く撫でていきました。
彼女の「イヤ、イヤ」はどんどん激しくなっていきました。
指を二本にして、ぐりぐりとまわすように出し入れすると、
彼女は「ダメー、、イク、イク、、」
「イッていい?いい?」と聞いてきました。。
「イキたいの?イッていいよ。。」
というと彼女は、「イクゥッ!」とイッてしまいました。
そのまま、グリグリと指を動かしていると、
彼女は「あっダメダメ、、あたしにもしゃぶらせて!」
と、今度は僕のを触ってきました。
僕はベットに寝そべって彼女に上にまたがってもらいながら、
僕のを69の形になりました。
僕は彼女のクリを舐めながら、またお○んこに二本指をいれて、
なかで指を交互に動かすようにして出し入れしてきました。
彼女も負けじと僕のをジュポッジュポッと吸いながら、
顔を上下に動かしてきます。
二人はすごく高まってきて、、僕は腕の動きを早くしていくと、、
彼女は「あぁーーーーー」と、僕のをくわえていられなくなり、
もだえはじめました。彼女はまた、「イクゥ」と、、
のけぞって、、息を乱しながら、僕の上に乗ってきました。
「ゴムは?」と聞くと、、「無い方が気持ちいいから、、
外に出してくれたらいいよ」と、、言って腰を深く沈めてきたのです。
自分の感じるように、腰を動かす彼女を下から見てると、
とっても色っぽく、、みだらに犯してしまいたい気持ちがでてきました。

僕は彼女を僕から離して、ベットから下ろし、、窓際に行って、、
彼女に壁に手をつかせて、僕は後ろから彼女なかにいれました。
そして、激しく彼女を後ろから突き上げました。
そのシチュエーションに彼女は激しく反応して、、
「あーー、ダメ、、ダメ。。イク、イク」
と、、イッても僕は腰の動きは止めず、
さらに、奥深くを強く突くように動きを強めました。
「きゃぁー、、感じる。。。すごい!」と、言って、
彼女は髪を振り乱して、よがり、、何度もイキました。
僕もイキそうになったので、、彼女とベットにもどり、、、
正常位で彼女の足を持ち上げたまま、激しく腰を動かして、、
イク瞬間に抜いて、彼女の口の中に僕のを入れて射精しました。。。
彼女は僕のをゴクッと飲み干して、、、余韻にひたっていました。

そんな彼女を見ていたら、愛しくなってきて、
抱きしめてしまい、そして、小さくならなかった僕はまたすぐに彼女に
挿入してしまったのです。
「え??」って感じの彼女表情からすぐに、、
「あぁーーん、、、」という、あえいだ表情に変わっていきました。
今度は挿入したまま、動かさずに、
じっとしていると、彼女の方から、、
「あーん、じらさないで・・・」
「どうしてほしいの?」
「奥の方を・・・・」と照れくさそうに言うので、、、
「奥の方をどうして欲しいの?」と聞くと
「奥を突いて欲しい・・・」と答える彼女。
「こう?」と、腰をぐっと前に出して奥を突きました。
「あぁーーーん、、そこ・・・・が・・いい・・」
僕は抜き差しはしないで腰を前に出したまま、
奥のほうを僕のものでこするように、
腰をまわしたりしてると、同時にクリがこすれて
彼女はよけいに感じているみたいでした。
そのまま、グラインドを続けてると、
彼女はそれだけで「あぁー、イクッ!」
と、イッてしまいました。
僕は彼女を四つんばいにして、後ろから
今度は強く打ち付けるように動かし、
彼女が「あっあっ、イク、イク、、」
と、イキそうにお○んこの中がヒクヒクしはじめると、、
僕は動きを止めてじっとしてました。
「あん、いやぁー、」と彼女はせつなそうに声をあげ、、
「どうしたの?」と聞くと、、
「いやぁーー、お願い・・・」と・・・
「どうして欲しいの?」
「あん、早く・・お願い・・」
それでも、僕がじっとしてると、彼女は自分から
腰を動かし始めました。。。
でも、それだと彼女はイケないみたいで、
「お願い、突いて、奥を突いて!」
と、言ってきました。
僕は彼女の腰をつかむと、また激しくうちつけるように、
腰を動かしました。
「あーーー、いいーーーー」
「イク、、イキそう・・・・・」
「イク、、」
彼女がイッても僕はおかまいなしに、ずっと打ちつけました。
彼女は何度もイキ背中に汗をびっしょりとかいて、、
その汗がよけいに彼女を淫らにうつしているように、
見えたのが印象的です。
僕もそのあと、彼女の背中に果てました。
お互いにくっついて、寝そべっていましたが、、
僕のが小さくなってないのに、彼女が気づくと、、
「えー??すごい!」と、言って、握ってしごいてきたのです。
当然そのあと、僕らは3回して、、
この日は5回もしてしまいました・・・・

帰りに横浜の夜景を見ながら、くっついて、
お話したり、お互いを触りあったりして、
イチャイチャしながら、別れをおしんで時間を過ごし、、
「また会おうね」と言って、その日が終わりました。

彼女とはあんまり会えないですが、、
その後何度か会って、、
今はメールだけは続いてます。

僕とHなお話ししませんか?
よかったら、メール下さい。
 
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