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2001/11/12 14:18:38 (NbfkDZF.)
仙台に住んでいる26歳の既婚。「ゆうじ」といいます。

先月、チャットで知りあった女性に会いました。名前はあきこ。
最初は友達ほしいなっていう感じでチャットが始まったんだけど、
ややエッチな話題も出てきたり。
彼女は初体験は済ませたけどイッタことがない高校2年生の彼女でした。
お互いスケジュールが合う2日後に会う約束をしました。
僕も彼女もネットで知り合って誰かに会うというのが初めてで、
どきどきでしたがこっちから会ってお茶でもしようっていうことに
なって、会いました。

時間は夕方4時、仙台の街中のHMVで待ち合わせしました。
お互い携帯番号は教えあっていたのですぐ会えました。
彼女は、高校生なのに私服で小柄の黒髪ショートヘアの可愛い女の子でした。
学校が終わって制服から着替えたのこと。制服はかばんの中に
入ってました。
お互い、こういう知り合い方するのがはじめてだからドキドキで、
でもこちらから一生懸命話してとりあえず洒落た喫茶店に入りました。
お茶をしながら彼女は学校のこと友達のこと家のこと兄弟のことなど
だんだん打ち解けていくように話すようになりました。
笑ったときのえくぼがかわいいなあと思いつつ和やかな時間を過ごしました。
その場ではエッチな話も何もお互いなかったのですが、
僕が
「行こうか」
というと行き先もはっきりしていないのに、小さく「うん」と彼女はうなずきまし
た。

喫茶店を出てアーケードを他愛も無い話をしながら歩き僕が、アーケードから
外れてホテル街のほうへ誘導するように2人で歩きました。
彼女も多少困惑というか表情が硬くなってきたもののなんとか会話で
盛り上げてすんなりホテルのロビーへ。

ホテルのロビーで点灯している空部屋を彼女に選んでもらって部屋へ。
彼女がビール飲んでみたいっていうから冷蔵庫からビールを2本とりだして
飲みました。彼女は、少し笑いながら
「こんなところにくるはずじゃなかったのに・・」
と緊張をごまかすかのようにビールをグイグイ飲んでしまいました。
10分くらい話してから僕がゆっくり彼女をサイドから抱きしめて、
耳の裏を舌先で愛撫し始めました。
彼女は拒むことなく固くなってる身体をすこしのけぞらせながら、
ゆっくりベッドに押し倒すと、
「なんだか恥ずかしいね」
と顔を真っ赤にしながら言いました。
「うん」とうなずきながら、優しく彼女の唇に唇を重ね舌を彼女の舌に
絡ませました。
「シャワーあびなくちゃ」
と彼女。
2人は一時中断。彼女からシャワーを浴びて続いて僕。
僕がシャワーからあがってくるとタオルだけの姿でベッドに寝そべって、
室内のいろんなライトをつけたり消したり、有線のラジオの選曲を
子供のようにキャっキャ騒ぎながら遊んでいました。
2人ともタオル1枚でベッドにつくと、「どんな曲がいい?」
と楽しそうにムードに合う曲を選んでいます。
2人で決めたのがちょっと大人なジャズ。
曲が決まると、お互い目を合わせながら、
「今日は恋人同士だよ。名前で呼んでいい?」
と僕が聞くと
「いいよ」
と。
優しく、
「あきこ」
とささやくと同時に2人は抱き合いキスをしました。

あきこの舌が僕の舌にからみつく・・・
僕は優しくあきこの髪を撫でながらキスから耳・首筋を愛撫していきました。
あきこは短く
「あっ」
ともらすだけですが、身体が震えています。
時々僕はあきこの顔を見つめ僕の手を握らせました。
「大丈夫だよ」
と。
ゆっくり白いバスタオルをとると、白くてすべすべな肌、そして小ぶりな
愛らしい乳房。乳首は小さくもう硬くなっていました。
僕は、「あきこ」とささやきながらあきこの胸に顔をうずめ可愛いらしい
胸を優しく優しく舌と指で撫でました。
ときおりビクンとあきこの上半身が感じていますが声を出すのを我慢している
ようでした。
「あきこ、いいんだよ。2人だけなんだから、感じたら思いっきり声だしてみな」
そういうと僕はあきこのお腹・脇腹、背中をゆっくり丹念に愛撫していきました。
下半身にいくにしたがってだんだんあきこの喘ぎ声が大きくなります。
「あっ・・・いや・・・」
腰までさがると、あきこの秘部や骨盤・ヒップとまた丹念に愛撫していると
あきこの呼吸も激しくなり喘ぎ声も絶頂になってしまって、早くも
イッタような感じでしたが、休む間もなく僕はおまんこは最後に残しつつ、
太もも、内腿、ひざ、ふくらはぎと、あきこの脚まで丹念に愛撫しつづけました。
そして、あきこのおまんこへ・・・
大きくあきこの脚を開くと、
「恥ずかしい・・・」
「大丈夫。」
「ほら顔あげてみてごらん」
「いや・・・」
「あきこ見てごらん。舐めるよ」
僕はあきこのおまんこをゆっくり舌で下から上へ軽くなぞりました。
「ああん・・いや・・はずかしい...」
大きくあきこの身体がブルっと震えました。
「いっぱい濡れてるよ。あきこのここ」
「いっぱい舐めてあげるね」
「いや・・」
優しく優しくおまんこを下から上へなぞり、クリトリスを口に含んで強弱をつけ
愛撫しました。僕は指でおおきくおまんこを開きおまんこの奥へ奥へと舌を掻き分
けて
行きました。
あきこの陰毛ごしに見るあきこの表情はもうどすることもできないくらい髪を乱し
息も乱れいってました。
僕は、ついさっき会ったばかりの女性なのに、その女性のあそこを自分の口で舐め
ているのが
とても刺激的でとても興奮していました。もちろん僕のペニスは硬く硬直していま
す。
あきこのおまんこを今度は音を立てながら吸ってみたり。
そして、指を最初は1本あきこのおまんこに入れてみました。
指1本なのに、きつい・・・ぬるっと暖かい空間が指を通して伝わってきました。
ゆるいピストンから早いピストンへ。指1本から2本へ。
何度も何度もあきこは絶頂にたっしてるような・・・そんな身体と声の感じを
繰り返しました。

再度キスに戻りねっとりとしたキスをしたあと、
「頭がもう何がなんだかわからないくらい真っ白。これがイクってことなのかな
あ?」
と僕に聞いてきました。
「そうだよ。でもまだまだ気持ちよくしてあげるね」
「うん」
僕はあきこの手を僕の股間にもっていきました。
「硬い・・・」
「あきこが舐めてくれるともっと硬くなるよ」
というと、あきこは起き上がり僕の股間にポジションを移しました。
あまりペニスを見慣れてないせいかゆっくり観察しながら
「どこが感じるの?」
と聞いてきます。
ひとつひとつ部分部分を教えるとぎこちない口と手でゆっくり舐めてくれます。
そのぎこちなさがとても愛らしく感じました。
小さな口で一生懸命舐めてくれてるあきこの顔を僕は見ながら、
恥ずかしながら喘ぎ声を出しながら感じていました。
舌の使い方をあきこが覚えると、あきこの口の中に含まれた亀頭が
あきこの唾液にまみれたペニスがビクンビクンと口の中で膨張するのが
面白い!なんていいながら半ば楽しそうに僕のペニスをいとおしそうに
愛撫してました。
僕は我慢できなくなって
「いれてもいい?」
と聞くと
「うん」
僕は落ち着いてゴムをはめようとしましたが、あきこが
「そのまま欲しい。。外にだしてもらえばいいよ。」
というので僕がほんとにいいの?というと
「うん」
正常位でゆっくり亀頭をあきこのおまんこにソフトにあてながら
「いくよ」
「うん」
あきこは目をつむって小さくうなずきました。
ゆっくり入っていくペニス。
少し顔がこわばるあきこ。
「痛い?」
「だいじょうぶ」
「ゆっくりいれるね」
僕は、ゆっくり時間をかけて亀頭を馴染ませながらペニスの先端だけの挿入のピス
トン、
そして奥深くペニスを挿入しました。
あきこのおまんこの中は温かく、ペニスの根元がギュっとしめつけられて、
僕もペニスから伝わってくる刺激にとても興奮していました。
深く深くあきこのGをつくように腰を動かします。
あきこは今までに無いくらいの喘ぎ声と身体のよじれで感じていました。
「ああーー。。。」「あっ!」
僕は正常位から側位、騎乗位、バックとあきこを責めつづけ最後は正常位で
最後の力をだして突きました。
僕の頭の中では、
「ほんとうについさっき出逢ったばかりなのに、2人が結合して感じあってる」
ということにいままでにない刺激と興奮で、最後は力の限り
腰を動かしました。
最後は、お腹に白いドロッとしたものが大量に放出され2人とも果ててしまいまい
ました。
2人とも並んで横になって、あきこの興奮した赤みがかっている乳房を
手でソフトにまさぐりながら、あきこにソフトキス。
あきこはしばらく放心状態のように身体を横たえていました。
すると、
「きょうはありがとっ」
と強くあきこから抱きしめられもう一度キスをかわしました。

「あんだか不思議だね」
「きょう出逢ったばかりなのに」

と2人とも天井をみつめ、
さあ帰り仕度をはじめようと時計を見たら午後10時。
ホテルには5時に入ったから、5時間も2人で過ごしたことを2人で驚きあって
ホテルをあとにしました。

仙台市街の方で、こんな恋人気分でお互い感じあえるエッチ、またしたいな。
よかったらメールください。待ってます。
 
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