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2001/11/21 09:30:04 (oydPl3ni)
俺には聡子という彼女がいる。24歳だ。これはまだ付き合い出して間も無い頃のこ
とである。
今まで誰とHしてもイッたことがないのだという。きっと俺とも無理だろうから、
あまり気を使わないで、私がイケなくても気にしないで、と言われた。
が、それではあまりにもくやしいではないか!ツボというツボを探しまくった。
そして、だんだんと聡子の身体がわかってきた。そして、ついに俺は聡子をイカせ
ることに成功した。
その日の聡子はものすごい乱れようだった。ホテルにはいっていきなりディープキ
ス。俺がソファにすわり、聡子が上からまたがる形になった。聡子が積極的に舌を
からめてくる。俺も負けじといやらしいキスを返す。そして手はDカップの胸の方
に・・・
「あんっ・・」と小さく声をあげる聡子。ブラウスを脱がし、既に硬くなっている
乳首を俺は舐めた。それだけでももう、体をもぞもぞとうれしそうによがってい
る。
そして下も一気に脱がせた。太ももの付け根あたりから、ゆっくりと軽く触ってみ
る。
「ああっ・・・はっ・・・」
「どうした??」
「ああんっ・・もっと・・・」
「もっと何?」
「もっと触って・・・聡子の大事なところ、もっと触って・・・」
そう言われて聡子のお○んこに手をやると、そこはもうかなり濡れ濡れの状態だっ
た。
「聡子・・・もうこんなに濡れているよ・・・えっちだなぁ・・・。」
「だ・・だって・・・しんがいっぱい気持ちよくしてくれるからぁ~~。」
俺は聡子を抱えてベッドへと移動した。たくさんキスをしながら体中を舐めてい
く。
そしてとうとう聡子のクリトリスにまで舌が達した。
「ああっ・・・いいのっ・・・すごくいいのっ・・・」
ものすごく感じている聡子を見て、俺もものすごく興奮する。指を一本、中に入れ
てみる。
「ああっ・・・すごいっ・・・・」
その指を2本に増やし、激しく攻め始める。そして時にクリも刺激してやる。
聡子はこれまでにないくらいの喘ぎ声を出し、快楽に酔いしれている。
そして「ああっ、イキそう・・・イッちゃうよ~~」
「いいよ、もっと感じてごらん、イッていいんだよ!」
「ああんっ、ああっ、あっ、イク~~~イクイク~~、イッちゃう~~」
俺の手マンで聡子は果てた。聡子は初めてイケたということが相当うれしかった
らしく、それだけでもう満足のようだったが、俺はまだ満足していない。
聡子のお○んこに俺のぎんぎんになったモノを一気に入れた。
「あんっ」と再び聡子が喘ぎ声を出す。俺は正常位で聡子を激しく突き始めた。
「ああっ・・・いいっ・・・すごいのおっ・・・奥まで・・・奥まであたってるの
ぉ・・」
と聡子が激しく締め付ける。20分程正常位やバックから出し入れして、
俺もそろそろ出したくなってきた。
「聡子、どこにほしい?」
「おっぱい~~、聡子のおっぱいにしんのいっぱいかけて~~」
俺が大量の白いモノを聡子の乳房に放出すると、聡子はそれを手で体に広げ始め
た。
そして手についたものをぺろっと舐め、「しんの、おいしいっ」と満足そうに言っ
た。
そんな聡子は、今ではもうイキまくりだ。毎回Hのたびに何回イッてるかわからない
くらいだ。
俺との相性がよほどいいらしい。俺にとっても聡子の体はぴったりだし、フェラも
とても上手だ。
だが何よりも、俺は聡子を愛してるし、聡子も俺を愛している。
 
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