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2001/11/03 13:20:12 (ArCl2nhM)
都内在住のビジネスマン、36の既婚者です。

お嬢様系の清楚な女性がだんだんと本来の自分を取り戻していく過程を
お手伝いできることが、僕にとっての至高の喜びです。(^^)

今日は、聖心出身の24歳、玲子の話を。。。
玲子が新入社員で入ってきたときから、僕は、お嬢様らしく振舞う彼女の
ふとした影のある表情に気づいていました。

ある日、飲み会の帰り、何気なく二人きりになって、星をちりばめたような
東京の夜景が見下ろせる高層ホテルのバーで、話をしてみると、
やはり、お嬢様にありがちなファザコンだとわかりました。
帰りのエレベータの中で、優しく抱きしめると、きれいな瞳を潤ませて
しっとりしたキスを求めてきました。
スーツ越しに、弾力のある予想外にゆたかな胸が感じられましたが、
その日は、タクシーで文京区の自宅(鳩山御殿の近く)まで送り届けました。

それからはよく二人で、飲みに行くようになり、いろいろ話をする中で
彼女が、きちんとした家庭で育ったこと、父親が社会的に成功して
同世代の男と付き合っても物足りないこと、Hでは本当に気持ちよく
なったことがないこと、、、などが分かりました。

僕は、玲子に「自分を解放したい」という欲求が潜在的にあるのを
感じていました。これを実現するには、非日常的シチュエーションと
彼女の頭の中の常識を覆すことが必要だと思っていました。

その日がやってきました。
お酒を飲みに行った帰り、僕は書類を忘れたことに気づき、玲子と
ともにオフィスに戻りました。もう誰もいない、暗いオフィスに
ひとつだけ灯りを付けました。

窓の外をみていた玲子を、突然、後ろから抱きしめました。
この後は、玲子の話を元に、彼女を主語にして、書いてみます。

*****************************
後ろからに圭一に抱きすくめられた。突然?? いや、期待していた
ような気がする。
正面の大きな窓には、東京の夜景と、ふたりの姿が映っている。
髪をかきあげられ、うなじがキスをされる。耳にふぅっと息を吹きかけられる。
「・・・」電流が私の身体を走った。ぞくぞくする感触。
「きれいだ」圭一はそうささやきながら、右の耳たぶを後ろから噛む。
甘い痛さ。(もっと噛んで。苛めて。)心の中で叫ぶ。

彼の腕が後ろから、廻され、お腹の前で組まれている。
しばらくは、後ろから、首筋、左右の耳への、キスの嵐。
くすぐったいけど、気持ちがいい。

「!」気づかないうちに、背中のファスナーがはずされ、右手が私の胸を
左手がヒップをさわっている。優しいタッチ。
自分でも、濡れてくるのが分かる。(恥ずかしい・・・)

私は、首をひねって、圭一にキスをした。
ねっとりからみつく、唇。なぜか、こころが暖かくなる。
粘膜の刺激で、頭がボーっとなり、私の大切なところがまた、ジュンとした。
圭一の舌が私の舌と絡みつく。

圭一は私の正面に回り、右手で私の太ももを前からタッチする。
左手はヒップの割れ目から大切なところを狙っている。
私は、からだをくねらせて、圭一の攻撃から、身を守ろうとする。
いや、本当は触って欲しいのだ。(なんていやらしいの、わたしって。)
でも、そんなはしたないこと、言えるはずがない。

圭一は、器用にブラをはずし、唇で、円を書くように、乳首の周りをなめる。
「あっ」声がでてしまった。
(ちゃんと乳首を含んで欲しいのに)
私のワンピースは、すでに、足元に落ちている。

圭一の左手は、背中の背骨の間を、上から下へ、ツーッと微妙に触っていく。
「いやっ」
「くすぐったい?」彼が初めて口を開いた。
「ううん、恥ずかしいけど、気持ちいい・・・」正直に言えた。心の殻が一枚、と
れた。

「そう。玲子は本当は感じやすいだと思うよ。それは、罪悪ではない。
 すてきなことなんだよ。神様が玲子をそのように作ったんだからね。」
優しく微笑むと圭一。
聖心に通い、クリスチャンでもある私は、その言葉で、今まで心にひっかかってい

セックスに対する罪悪感が消えた。

彼は、私の前にひざまずき、右手で、胸をさわり、
左手は後ろから、太ももを、そして、口で私のもうひとつの乳首に
吸い付いた。
「いいっ。」また、感情が口から出てしまう・・

彼の口は、しばらく両方のバストにあったが、少しずつ下に下りてきて
お臍の周りをキスした後、私の大切なところの周りをキスしはじめた。
「いやっ、恥ずかしい・・・」
圭一の両手と唇は、そのあたりをさまようがなかなか私の中心には
触ってくれない。

近づいては、離れ、離れては、近づく。
(お願い、触って。私をめちゃくちゃにして!!)
何度、そう言おうとしただろう。
私の汁でパンティーが濡れてしまっているのがわかる。

オフィスで妻子ある男性こんなことをしている。
でも、感じたい、もっと気持ちよくなりたい!! 私の中で、何かがはじけた。
そして、ついに、私は、言ってしまった。
「お願い。私を気持ちよくして!」
圭一は、すっと立ち上がると、私を、抱えあげた。そして、
お嬢様だっこのまま、応接室のソファに私をつれていってくれた。

私は、彼にしがみつき、彼の顔中にキスをした。
「どうして欲しいの?」
彼が聞く。
「いじわる。わかってるくせに」と私。

「えっ、わからないよ」あくまで彼は冷静だ。私は、彼の手を掴んで
自分の大事なところへ持っていった。
(なんて、はしたいないの、私って)
「ここを、触って、舐めて、あなたのもので貫いて!!」
私は叫んだ。

*****************************
玲子とは、その後、2年ほど付き合いました。
その中で、「昼は淑女のように、夜は娼婦のように」という
僕の理想の女性に変身していきました。
現在は人妻となり、母となり、幸せに暮らしているそうです。

長文、失礼しました。

 
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