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2001/11/09 17:57:35 (0PAfFx6E)
前に横浜でデートした女子高生との話しを読んだ、
17歳の女子高生が「私もあんなデートしてみたい」とメールをくれました。
Hだけじゃなくて、大人のデートがしてみたい。との事でした。
彼女は都内の子なので、待ち合わせを新宿にしました。
会った彼女は今風の小さい顔で、とっても可愛い子でした。
「モテルでしょ?」って聞くと・・・
「うん、でも同年代はつまんなぁーい。」と・・・言ってました。
「でも、こんな30代前半でもいいの?」って聞くと、
「うん、優しそうだし、ホントはモテルでしょ?
でも、オッケーだよ!楽しいデートしよ!」
と無邪気に笑ってくれたのです。

じゃぁ、と僕が考えた予定どおり、、お昼を食べに行くことにしました。
新宿から少し離れて、僕のお気に入りのお寿司屋さんに連れていきまいした。
回転寿司だと思っていた彼女はカウンターに座って、おどおど・・
「こういうの、初めて?」と聞くと、、「うん・・どーしていいか・・」
「食べたいものを僕に言って、僕が注文してあげる」と、、僕から注文してあげま

た。
お寿司屋さんで、色んなものを沢山食べて、お店をあとにしました。
「すっごーい、あんな美味しいお寿司、初めてかもぉ!」
と、言ってくれたのです。
「お腹もいっぱいになったし、休憩しようかぁ?」
と、新宿にもどって、二人はホテルに入りました。
その頃には、すっかり彼女もうちとけていて、、
お寿司に感動したのか、僕にかなり甘えてきます。
ソファに座っても僕にビッタリくっついたり、首スジにチュウしたりと、、
まるで、じゃれつく猫のようでした。それが、また可愛かったです。

彼女とキスをしていき、、そっと胸に手をあてて、、もみました。。。
彼女の服の下から、手を入れていき、胸を触りましたが、その弾力のよさに、、
10代の若さを感じ、期待に胸を膨らませて、彼女の服を脱がしたのです。
彼女を全裸にしたときは、そのみずみずしい肌に、うっとりして、
彼女の肌をなでていまいした。
彼女の背中を舌で舐めて、、お尻も舐めて、、膝のうら、、足、、
そして、足の指と舐め、、また足の内側を舐めながら、彼女のあそこに戻ってきま

た。
そのときには、彼女は見ただけでもわかるぐらい、あそこは濡れて光ってました。
しかも、まだピンクの色できれいなお○んこだったのです。
やさしく、腿の付け根を舐めて、、恥骨にキスして、、
お○んこには触らないように、そのまわりを丹念に舐めました。
そんな愛撫は彼女ははじめてだったらしく、、「あぁーん、、、あぁーん、、」
と、それだけで、感じて声をもらしてました。
さんざん、じらさせれた後で、ビラビラにキスをしていきました。
「あぁーーーー、、、」とさらに大きな声をあげた彼女は、僕の頭をつかんできま

た。
彼女のクリを丹念に転がして、吸って、舐めて、、おしっこの出る穴も舌でつつい

り、、
彼女のお○んこに指を入れるころには、彼女はすでに3回イッてました。
指を入れてGスポットのあたりをかきまわしてると、少しだけピュッと潮を吹いたよ
うな
感じがしました。。さらに奥まで指をいれると、子宮の下、つまり背中側にお○ん

の中は曲がっており、、
そここから、子宮と触り、背中側の壁をこすり、、グリグリと中で指を動かす
と。。
「だめだめーーー、、、イクのがとまらないよぉーー!」といいながら、、
何度も、イッてました。彼女は体を痙攣させて、、、ぶるぶると震えていたので、
僕が抱きしめて、優しくキスをして、しばらく震えがとまるのをまっていまし
た。。
震えがとまると、彼女はなれない手つきで僕のものをくわえてきました。
彼女にここをこうしたら、気持ちよいんだよとか、、色々と教えてあげ、、
僕のものを気持ちよくしてもらい、、彼女に、「入れるよ!」
と、ささやいて・・・彼女のあそこを触ったら、すでに濡れていました。
そのまま僕は正常位の体制で、彼女に挿入にしていきました。
「あぁーーーー、、、」
彼女の中に入っても僕はすぐには動かさずに、
クリがこすれるような動かし方をしていきまいた。
そんな動きもされたことはなかったらしく、、「あーーー、、気持ちいいーー!」
と彼女はどんどん、声が大きくなっていきます。
そのままの状態でズン!と奥をつくと「あん!」と大きな声をあげます。。
色んな所をついてみて、、彼女の感じる所を探していきました。
そして、一番感じる所をみつけると、そこを集中的に今度はピストンしながら、
つきまくりました。彼女は「あぁーーーーーー!!」
っとのけぞりっぱなしで、、、「イクぅーー!」と、、、、
そして、一度イッってからは、
何度も「イクゥ!」と連呼してました・・が、、、、
彼女じょのお○んこは、どんどん締まってくるのです。
すごい力で僕のを締めつけます。
その状態でピストンすると、ものすごい気持ちいいのです。
なんか、やみつきになって、ピストンしてしまいました。
僕もその気持ち良さに、イッてしまいました。。
彼女にキスをして、腕枕をしてあえて、、
二人は休憩をしながら、キスしたり、イチャイチャして、、
時には話しをしたり、、
そんなまったりとした空間を楽しんでました。
ふと、彼女から「実は中でイッたのは、初めてなの・・・」と、
僕にさらに、甘えてきました。。
「もう一回したいの?」と聞くと、コクンとうなずき、
「中でイクの気持ちよかったから・・・」といいました。

彼女と僕はそれから、3回もしてしまい、、
「すっごい、満足しちゃったぁー」と、、ホテルを出る頃には、
彼女はすっかり恋人のように腕をくんだり、手をつないだり、
僕の腕にじゃれてきます。
お腹空いたからご飯食べよ!ってことになり、
天ぷら屋さんに連れていってあげました。
カウンターに座って、目の前であげてくれる天ぷらを出てきた順に食べて、、
彼女は「おいしい、おいしい」とキャッ、キャとはしゃいでました。

ご飯を食べた後、、夜景を見に行こうと、お台場まで足を伸ばしました。
レインボーブリッジを見ながらカクテルを飲んで、、
そのあと、浜辺を歩きながら酔いをさまして、、
人気の少ないところから、レインボーブリッジを眺めて、
キスをしたり、彼女の胸を触ったり、、太ももをなでたりして、、
イチャイチャしてました。。「また、したくなっちゃた・・・」
と彼女に言われましたが、「また、今度しようよ、今度はドライブしよう!」
と、約束をして、、帰りました。
今度は、寒いから鍋でも連れていこうかな?と、考えてる今日この頃です。

よかったら、メールからお話しましょう。


 
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