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粗品

投稿者:安慈和尚
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2001/10/09 03:40:16 (ZuTXPiqw)
こんなにオイシイ思いをしていいのかと怖いのですが、カキコします。

パソコンでインターネットを初めて数年になります。
それと同じぐらい某製薬会社の通信販売で栄養補助剤を買っています。
ネットサーフィンでホームページを見つけ、良さそうな製薬会社で
生活も不規則になりがちなので健康のためにとインターネットの
通信販売を始めました。

今まで、粗品としていろいろと貰いましたが、とある日に粉末状の
薬らしいモノとともに同封された手紙にこう書かれていました。
「当社とアメリカの製薬会社と共同開発した最新の媚薬!
その効果はイギリスの大学で立証済み!これで夜の街に敵なし!
貴男の夜。性活にお役立てください」
この手のモノは毒にもならなければ薬にもならないといったモノだと
思い、記憶から消えていました。それから2週間ぐらいたったでしょうか
とある週末。友達から飲み会に誘われ、女もくるぞ、と言われ出かける準備を
始めました。そんなとき、粗品に貰った媚薬のことを思い出しました。効果なんて
期待していませんでしたが、酒の席ですからこれぐらいの冗談はあっても
いいと思い財布に入れ持っていくことにしました。
ただ、これであんな思いをするとは考えもしませんでしたが・・・・・

繁華街の居酒屋。そこが飲み会の会場でした。
俺の友達、F本。同じ有名百貨店勤務のN島さん、そしてS崎さん。
そして、俺の4人です。N島さんはセミロングのスペイン系のハーフ
といった感じで、S崎さんはショートカットで頭脳明晰なクールな女の人
といった感じです。しかし、飲み会が始まり話し始めてみると以外と
話しやすい感じで、きちんと着こなした服が魅力的です。
どんな手を使って例の媚薬を使おうかと考えているとS崎さんが
「それって、美味しいですか?」と話しかけてきました。
そこでピンと来ました。
「これ?美味しいですよ。でもウナギの肝って居酒屋の
メニューに無いんですよね。このほろ苦さと歯ごたえが
良いんですよ」さりげなく勧める感じで答えました。
「一つもらってもいいですか?」箸で一番小さいのを取りました。
口に運び「美味しいー!これってなんですか?」
「なにって・・・?ウナギの肝だけど・・・」
「この歯ごたえが、コリコリといいですね」
「だったら頼みますか?俺も頼もうかと思ったところ
なんですよ」「それじゃ、一つ頼みます」
俺の作戦がうまくいきそうです。これに媚薬を入れればOKです。
話のネタぐらいにはなるでしょう。トイレに行くついでに注文しました。

トイレから出ると、ちょうどウナギの肝を二つ持った店員さんを見かけ
「それ、8番テーブル(俺のいるテーブル)に持って行くんですか?」
と声をかけると「そうなんスよ」「んじゃ、俺が持っていきますよ。
ちょうどトイレから戻るとこなんで」
「すんません。忙しいんで頼んまス」思惑どおりです。
カウンターから客席から見えにくくなるところで
「アチチッチチ。熱いなぁ」と言いながら皿を置くとさらさらと
素早く例の媚薬を一つの皿を振りかけます。そして、自分のテーブルに
戻ります。S崎さんが、ウナギの肝を平らげ彼女の様子を注意深く観察
しましたが、特に変わった様子はありません。やっぱり効果ナシか・・・
そう思いながら2次会のカラオケに行くことになりました。

カラオケの最中もS崎さんの様子に変わりはありません。
まぁ、話のネタに困ったら使えるな・・・そう思いながら
2次会のカラオケも終わり、3次会の落ち着いたバーに行きました。

バーでまず、ビールで乾杯し4人で1時間ぐらい話しを
したでしょうか。F本が「あれっ、もうこんな時間か。俺、明日仕事だから
帰るよ」と言うと店を出ていきN島さんも「それじゃ、私もかえろ」
そう言って後をついていきました。S崎さんはウーロン茶を飲んでいます。
週末の夜。彼女は俺と同じで明日も仕事が休みなのでしょう。
すると「ねぇ、S樹クン(俺の名前)はこれからどうするんですか?」とS崎さん
が話しかけてきました。「・・ん?そうだな。○○町(繁華街のある場所)に
きたのも久しぶりだからしばらく飲んでから帰りますよ」そう答えると
「それじゃ、次のお店に行きませんか?私、いい所。知ってるんですよ」
「そうですね。行きましょう」彼女に誘われるまま、店を出ました。

「ここです。感じのいいところでしょう?」S崎さんに案内されたところは
バーではなくラブホテル。・・・・!?!からかわれているのか・・・
入り口で立ちつくしていると「遅いから、入りましょう」腕を引っ張ります。
こんな夜遅く、酔いが回って早くシャワーを浴びてベッドで寝たいのでしょう。
自分に都合良く考えると宿泊でとある一室に行きました。
ラブホテルには初めて来ましたが、以外にも高級感のあるシックな作りです。
ベッドも安っぽいモノではなく、一流ホテルにあるようないいモノです。
S崎さんがベッドに入るのを見届け、帰ることにしました。すると
「S樹クン。トイレはそっちじゃないわよ」と話しかけてきました。
「へ・・・・?俺、帰るんですけど・・・」けっこう酔っているようです。
「もうぉ、ラブホテルに来て何言ってるの?こっち来て」
やれやれ、もうしばらく付き合うことにしました。酔った女性を放っておく
訳にもいきません。「大丈夫ですか?」そう言いながら彼女の横に座りました。
「S樹クン、私とここに何しに来たの?」
「何しにって・・・時間も遅いので早く休みたいのかと・・・・」
そう言いかけると俺の両足にまたがります。短めのスカート。
もう少しで見えそうです。
「男と女。二人っきりじゃない・・・」「そうですね・・・・・」
何が言いたいのでしょう。ここでS崎さんが驚くことをしました。
スカートを自分でめくって、パンティを俺に見せたのです。
薄いブルーの生地にリボンとレースが目を引きつけます。
パンティに目を奪われていると「ほら、何してるの?S樹クンも・・・」
そう言われ顔を上げると上半身はブラジャーだけです。パンティと同じ
薄いブルーです。そうしているとスカートも脱ぎ「もう、脱いで・・・」
俺の服のボタンに手をかけます。手慣れた様子で俺の上半身を裸にすると
ブラジャーを脱ぎ、服の上からは分からなかった大きな胸が露わになります。
「下も脱ぐのよ」俺のズボンのベルトをはずしチャックを開けます。
彼女の大きな胸・キュッと締まったウエスト・目の前のパンティ。
俺の愛棒はトランクスを破こうとする勢いでそそり立ちます。パンティを
脱ぐと黒々と艶やかで手入れのされた陰毛の林が現れます。そうして俺も
ズボン・トランクスを脱がされるとお互い裸になりました。

「さてと・・・それじゃ、始めるわよ」コンドー○を手に取りました。
「始める・・・って?」悪い冗談だと思いたかったのですが
「やぁねぇ、男と女がラブホテルの一室で裸ですることよ・・・」
そう言われれば鈍い俺でも何のことだか分かりました。
「おっぉ俺、ここここれがははははは初体験なんです」
自分でも情けない声が出ます。
「気にしないで・・・優しくしてくれればいいわょ・・・・」
真面目な(誘う)表情で顔を近づけながら答えます。
「おおお俺、金ないし・・・・」
「もうぉ、いくら不景気でもそこまで困ってないわ・・・
ただ、会社で恥をかきたくないの・・・ねぇ・・・・」
コンドー○を愛棒につけながら答えます。
「お、俺でいいんですか?」「ねぇ・・S樹クンもしたいでしょ・・・?」
ここまで言われ覚悟を決めました。
「ぉぉお願いします」「それじゃ・・入れるわよ・・・・」
S崎さんのまん○が俺の愛棒をくわえていきました。

彼女が5~6回、腰を動かした時に思い切って胸を触っていいか聞くと
「遠慮しなくていいわよ・・・ほらぁ・・・」俺の両手を取ると自分で
両胸を触らせてくれました。大きくたれることなくコシのある胸です。
「どう?いいでしょう?私の自慢よ」自分の胸を触らせ腰を動かす度に
射精しそうな刺激が全身に走りますが、緊張しているせいかそこまで
いたりません。なおも彼女は腰を振り胸を揉ませます。
「ほらほら?どう?私との初体験は?」
「ささ最高です。きっきも気持ちい・・・んんっああああう!」
今までの最高の波が襲い射精しそうになりましたが、なんとか我慢します。
「ああっ!今、イきそうになったでしょ?」
「ん・・・ははい。イきそうになったのですが、な・・なんとか」
「だめよぉ~初めてなんだから・・・」
「でででも、あまり簡単に出したらいけないと思って・・・・・」
さらに腰の動きを激しくして
「・・・私に気を使うんだったら・・たくさん・・出すのよ・・」
「はははい!」今度はお尻を触らせてもらうと我慢できなくなって
きました。
「S崎さん・・・俺・・もうだめです。イきそうです」
「イきそう?いい?我慢しなくていいからたくさん出すのよ」
脚を広げさらに腰を動かします。
「イきます。イきます。イますよー」
「ほらほらほらほら、出すのよ出すのよ」
俺は彼女の腰を持ち愛棒を根本まで入れて発射します。
「んんあああああ っんつっんん!!!」
その瞬間、彼女の体が反り返り
「つっんんん いいわぁいいわょぉ~ っあっ出しなさいぃ」
その量は自分でも驚くほどで、中に収まりきらずコンドー○の外に
溢れ出てくるほどです。彼女にこの様子を見られ、恥ずかしいやら
誇らしいやら複雑な気分です。
「・・す・・すいません・・・・」「んふふふぅん どう?感想は?」
「もう最高です!!一生の思い出です」「そうでしょう最高でしょう」
彼女は落ち着いた様子で俺の精液と愛液で濡れた愛棒を見つめています。
「汗かいて、汚れちゃったね。シャワー浴びよ」そう言って俺の手を引きます。

二人でシャワーを浴び、お互いの体を洗っていると未だ興奮冷めやらぬ愛棒を
彼女がつかむと「これで今まで何人の女の泣かしてきたのかしら?
こんなにイイモノ持ってるんだから、相当いるんでしょ?」
意味ありげな視線で問いかけてきます。
「なななな何人って、S崎さんが初めての人ですよ~」
「ホント?それにしては女の扱いになれてるじゃない」
俺の愛棒が彼女の手の動きによってそそり立ってきます。
「ホントです!あなたが初めてなん・・・ っんん。またイきそう・・・」
「我慢しなくていいわよ。イきそうなんでしょ?
ほらぁ出しなさぃ。気持ちいいでしょ?」
彼女の淫らな手の動きで再び、発射してしまいました。勢い余って彼女にも
かかりました。「すいません。すいません」気まずい空気がバスルームに
流れますが、「大丈夫。気にしないで、シャワー浴びればいいのだから」
まさか、あれほどの量と勢いがあるとは・・・・・と思っていると
「ゴメンね、S樹クンのおちんち○・・・ベトベトになっちゃったね・・・
痛くなかった・・・?私ったら・・つい夢中になって・・・・」
「えっ・・?だだ大丈夫ですよ。すごくよかったです」
「ホント?よかったー。それじゃ、きれいにしよ。ピカピカにするから」
優しく丁寧に俺の愛棒を洗ってくれましたが、それで3度目の発射をし
彼女の顔にかけてしまいましたが、少しも怒ることなく愛棒を洗って
くれました。

二人で抱き合い眠り、家へと帰りました。酒で酔っていたからとはいえ
初対面の女性とラブホテルであんなことをしたのは悪いと思い一言謝ろうかと
H本に連絡先を教えてもらい電話をかけ、飲み会が楽しかったので今度また
やろう。俺がいい店紹介しますよ~と言いながらそれとなくあの夜のことを
聞いてみましたが3次会のバーを出てからきちんと帰ったか?と彼女は
聞いてくることだけです。あのHのことは全然口にしません。
覚えてないというわけではないと思いますが・・・・・
私も露骨には聞きませんでした。ただ、バーを出てからきちんと帰ったか?
それをかなり気にしていました。

あれから、あの媚薬が送られてくるようになりました。それで、もう15人
以上の女性とHしました。同封されてくる手紙にはこう書いてあります。
「製品化はしないので名前もつけていません。受け取られた方は決して
この薬のことを教えないでください」
どこまで本当のことかは分かりませんが、とにかく凄い薬です。
 
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