ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2001/10/08 11:00:29 (yOEOxGpn)

この投稿をUPし始めてから皆様よりの心温まる応援のメールを頂きました。
この場をお借りしお礼申し上げます。 中には心無いウィルス付のメールも
ありましたがこのような暖かいご支援を頂き本当に嬉しく思っております。
まだ2、3回は続けるつもりですが宜しくお願い致します。なかでもある女
性からは毎回UP後に感想を頂き感激しております。ご期待に応えるべく頑
張って書いていこうと思っております。

続きです
智子のアヌスを愛撫し始め最初は違和感を感じていたがアヌスが解れるにつれ
快感らしきものを智子は感じ始め自ずから尻を振って私の愛撫に応えるように
なった。 私はさらに指をアヌスの中で蠢かせ左手で尻を撫でてやると尻を持
ち上げそして私の指の動きに合わせるように尻を振り嬌声をあげるようになった。
「何か子宮の裏側が感じる、変,変よ~ 感じる~」
「おまんこも感じる子宮の後ろから..何か変 感じる..」
智子の言葉どおりおまんこからは愛液が溢れシーツをべっとりと濡らしていた。
この頃になると智子のアヌスは解れ指2本がゆうに入るほどになっていた。
「そろそろチンポをお前のアヌスに入れるがいいかい」
「入れて、好きにして~~」
「今から入れるが絶対に尻に力を入れるんじゃないぞ、チンポが入ったら息を
吐きなさい、いいね」
「はい 分かりました」
私は枕を智子の下腹部にあてがいアヌスを上に向かせその返事を合図に一物と
アヌスにもう一度ローションを塗りゆっくりと智子の身体の中に沈めていった。
「うぐっ..」 入れると智子は声を発したが痛がるような声ではなかったが
「痛くは無いか?」と聞いてみると
「痛くなんか無いわ 心が満たされる感じよ 貴女のチンポが入っていくのが
感じられる....子宮の後ろに貴方のチンポが当たるのがわかるわ」
私はゆっくり出し入れを開始した。 するとどうだろう智子の嬌声が喘ぎ声に
変っていった。
「いい、いい、凄くいい ああ、おまんこも感じる~~~~」
私は腕をベッドに立て体重を支え腕立て伏せをするが如く身体を動かし更に一
物の出し入れ続けると智子は胸を反り返らせ鳥肌を立て
「うっ~~~ いきそう いく いく~~~」と声をあげたかと思うと反り
返った身体をベッドにつっぷし身体を痙攣させてしまった。 いったことは
容易に分かった。智子の高ぶりが収まると私は一物をゆっくり抜き彼女を抱き
かかえ優しくキスをしてやると智子から私の唇、そして舌を口にこじ入れ狂った
ようにキスを貪ってきた。そして
「こんな凄いセックス初めて、アヌスに入れられた時に思ったわ、貴方に全て
征服されたって。 そしてその事が嬉しかった」
「今までこんな想いをした事は無かったわ、初体験の時だって征服された喜び
は感じなかった、嬉しいわ」
私は今まで何人かの女とアナルセックスをしたがアナルセックスで最初から
いった女は初めてだった。キスをし続けていると今度は智子が私の下腹部に顔
を沈めアヌスから出てきた一物を何の抵抗もなく咥え舐め始めた、
「私が 私の口で綺麗にさせて 私の心と身体を征服したこのチンポに奉仕さ
せて...」そういうと狂ったように竿と言わず袋と言わず舐め始めた。
そして私を横臥させると私のアヌスに舌を這わせたっぷりと舐めていった。

続く..

 またまた長くなりそうなのでこの辺でUPします。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。