ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
削除依頼
2001/10/01 19:18:21 (s9juxYgB)
この土曜の朝に掲示板に書き込んだら、
さっそく、またメールが来ました。
そのメールをもらった人妻さんとその日のうちに会って来たのですが、
とってもスレンダーな美人の人妻さんでした。

僕の書き込みを見て、メールをくれて、
「私にもクンニしてほしい」と言っていたので、
すぐに会う事にしました。
それは、メールをもらってからほんの数時間のやりとりで、
会うことが決まったのです。

町田近辺で待ち合わせして、、
会話もそこそこに、そのままホテルへ行きました。
僕は容姿はそこそこで、身長も高くスポーツマン体型なのがいいのか、
今まで会って嫌われた事はないのです。
その人妻さんにも「かっこいい!今度はちゃんとデートしてね!」
と言われました。
そのあとに、「でも、今日は沢山クンニしてくれるんでしょ?」
って、笑った顔がとっても可愛かったので、
すかさず、キスしました。。
ソファーに座ったまま、優しく唇に触れるようにキスをしていき、、
舌を入れたいのを我慢しながら、、唇で唇を愛撫してしたのです。
「ん~!」と、甘い吐息がすでにもれてきました。
僕の舌は彼女の唇を舐めて、でも、口の中には入れません。
すると彼女の方から舌を出してきて、僕の舌にからませてきました。
ねっとりと舌を絡ませて、彼女をギューっと抱きしめたのです。
僕は優しく彼女服の上から体を触っていきまきました。
胸を優しくもみながら、太股をなでて、、
でも、彼女の期待は僕のクンニだったようです。。
僕はそれを察して、彼女のスカートの中に手を入れると、
すでに黒い下着がしっとり湿っていました。
「エッチな色の下着だね」
「うふ、、好みかしら?」
「こういうのも好きだよ。」
と会話しながら、彼女下着の湿った部分に僕は鼻をおしつけたのです。
鼻でクリをこりこりとおしつけていくと、
そのソフトな感覚に、「はぁーーー」っと吐息がもれてきました。
「もう、濡れてるのかな?」とわざと聞くと、、
「家を出る時から、期待して濡れてるかも、確認してみて。。その舌で・・」
と言われ、、、「じゃぁ、遠慮なく・・」といいながら、
一気に黒い下着を脱がすと、下着のあそこの部分が濡れて光っていたのです。
「舌で確認しなくても、濡れてるね、じゃぁ舌は必要ないね、、」
とまた、じらすように言うと、、
「いやぁー、気持いいクンニして欲しいの、、、
クンニの上手な人ってあんまりいないし、みんな長くしてくれないから。。」
といいながら、僕の頭をあそこにおしつけようとしてきました。
「じゃぁ、舐めてあげるね」といいながら、
僕はひだひだを上からなぞるように、舐めていきました。
優しく、そして少し強く、、そして、すこしずつひだひだをわって、
舌を挿入していくと、「あん!」っと感じはじめた声が聞こえてきました。
僕はひだひだを口にふくんで舌で、はじくように愛撫し、
ひっぱったり、離したり、ひだひだでしばらく遊び、、
それから、やっと彼女がまっていたクリをチョンと舌ではじきました。
クリはすでに敏感な状態になっていて、ぷっくりと膨らんできていました。
舌でレロレロとクリを何度も弾いてあげると、、
彼女の声もだんだん、大きくなっていきます。
クリはみるからに感じやすい状態になっていたので、
唇で挟んで横にこすってやり、そして、口にふくんで、
クリを吸ってあげました。吸いながら、クリを舌で転がして、、
さらに、僕の頭を回転するように動かしたのです、、
「あーー、、」彼女はイッタみたいでした。
僕はそれでも、やめずに、同じ作業をしていきます。
彼女は何度も何度も、イキはじめて、、
僕があそこに指を入れて、Gスポットを強くこすってあげたら、
潮を吹いて、体をガクガクふるわせました。
まだ彼女はスカートをはいたままだったので、スカートは
濡れてしまったのです。
なるべく乾きやすいように、部屋に暖房をつけて、、
二人は裸になりました。
一緒にイチャイチャしながら、、お風呂にお湯をためて、、
湯船に一緒に入りながら、お話をしたのですが、
「優しく、長くクンニされたのって、初めて。。、、
癖になっちゃいそう・・・」
と、、抱きついてきたので、、
「じゃぁ、湯船の縁に座ってごらん、、」
と言って、彼女を座らせて、足を開かせました。
そして、僕はまた彼女のあそこに顔を埋めて、、クンニをし始めたのです。
こんどは、舌をあそこの穴に入れて、鼻でクリをこするようにしました。
そして、彼女が感じてきたら、またクリを口に含んで舌で転がし、
指はGスポットをこするように刺激し続けて、、
彼女はお風呂場でも、何度もイッて、、また潮をふたいのです。
体を拭きながら、洗面所の前の彼女を後ろから抱きしめて、
そして、キスをしてから、背中を舌で舐めていきました。
下の方におりていき、、お尻の穴も今度は舐めてあげたのです。。
指はまた、クリをつまんでコリコリとしてあげました。
彼女は、、「もう、、我慢できないから、頂戴!」
と言ってきたのですが・・・
僕のも感じさせてくれないと、、って事でフェラをしてもらったのです。
洗面所で僕が立ったまま、彼女は膝をついてフェラしてくれました。
彼女は目で「欲しい、、」と訴えてきます。
僕は「じゃぁベットに行こうか、、」と言い、、
彼女とベットにうつりました。
べっとに彼女を寝かせて、僕はまたさらに、彼女あそこに顔をうずめたのです。
彼女は「え?」という感じでしたが、すぐに感じはじめました。
また、沢山クリとGスポットを刺激して、、彼女はイキ始めたので、、
その瞬間に僕はゴムを付けて、彼女に挿入しました。
挿入と同時に彼女は一回イキ、、そして、僕は腰をグラインドさせていったので
す。
「最初は早くイクけど、いいかな?」と彼女に聞いて、、
僕は早く腰を動かし始めました。。
彼女がもう一度イッた時に、僕もイッしまったのですが、、、
僕のは小さくならないのです、、ゴムをはずして、、彼女はフェラをしてきまし
た。
20分くらい今度は彼女がフェラをしてくれたのです。
彼女は我慢できなくなって、僕の上に乗ってきました。
「ゴムは?」と聞くと、、「外にだしてくれたら、いい、、」
と言って、お互いに生の感覚を楽しみました。
色々な体位をして、最後は正常位で彼女のお腹に射精したのですが、、
僕のはまだ小さくならないので、さらに彼女はフェラをしてきて、、、
僕を戦闘態勢にしようとします。そして、彼女のお腹の精子をふいて、、
すぐに彼女に挿入。。
この日は彼女は何度イッたのでしょう、、最後はぐったりしてました。
でも、僕も連ちゃんで5回イキました。
久しぶりに乱れた一日でした。
「こんな気持いいのは、初めてだし、あんなにクンニされたのも、
初めて!さすが30代ね。30代でその精力があれば、
虜になっちゃうはずよ。私もそうだもの・・」
「今度は一緒に街を歩いてね。デートもして!」
と言って、、電話番号を教えてくれたのです。
人妻さんなので、たまにしか会えないでしょうが、、
これからも会う約束をしました。

30代前半の僕ですが、、、20代の女の子にも
モテるようになってきました。
もし、このようなHに興味がある方いたら、メール下さい。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。