ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2001/10/12 03:59:39 (kSl0xK1L)
催眠術の技術をHに応用しているラブマシーンです。
普段は催眠導入の段階を使って女性の被暗示性を高め、感度を良くしたり
イケるようにしてあげたりして女性の悩みを解決してあげてるんです。
催眠をかけてHに持ちこむようなことはしないのですが・・・
先日、やっちゃいました。
道端で女の子を拾ったんです。
自転車の横で歩道にピョコンと座ってる女の子。
みんな不思議そうに見て通り過ぎます。
さっそく声をかけてみました。
どうも、すぐ近くのカラオケで友達と遊んでいたらしいのですが、
ちょっと駅まで自転車を取りに行って戻る途中、酔った勢いで歩道脇の垣根に
突っ込んじゃったんだって。
少し話してるうちに、痛めた足が良くなって歩けるようになったから、
カラオケボックスまで僕が自転車を引いて送ってあげたんです。
「いいなーカラオケ。久しく歌ってないなあ」
「じゃあ、一緒に歌う?」
「えーーーー?」
「だって声かけてくれて嬉しかったんだもん。」
そのまま腕を引かれてボックスまで連れて行かれちゃいました。
「ただいまー、お持ち帰りしちゃったー!」
「えー、Y子さっすがー!いらっしゃーい!」
なぜか可愛い女の子2人と歌うハメに。
二人は結構お酒が入ってました。
ノリもいい二人とはすぐに仲良しになりました。
お持ちかえりしてくれたY子はすでに僕にベッタリです。
Y子もM子も同じ派遣の仕事。
26歳と23歳。
僕は昼間はビジネスマンしてるためスーツ姿だった僕には、一応年上として
気を遣ってくれてる様子。
ん?気を遣ってる?気がこっちに向かってる?
しかも酔ってて気持ちのコントロールが鈍くなってる?
よし!
「じゃあ、二人とも手を前に出して。手の先に気持ちを集中して。そして・・・」
ちょっと暗示を入れて行きました。
「あれー、腕が曲がらないよー?」
二人ともびっくりしてます。
次々に暗示を入れて、身体の動きをコントロールして行きました。
面白いくらい、被暗示性が高まって行きます。
ひととおり遊んであげると、
「さあ、身体の力がだんだん・・・だんだん抜けて行くよ・・・
身体に力が入らなくなって・・・でも、身体はどんどん敏感になってくる・・・」
二人の間に座り直し、さらに暗示を続けながら、両手で二人のモモをスーッを
なぞってみました。
「あ、あああ・・・」エッチな声が両側からステレオで響いてきます。
「そう、どんどん感度が良くなって、Hな気分になってくるね・・・」
両手で二人の胸を揉んでも、二人は悶えるだけです。
二人ともスタイルが良く、超ミニのスカートだったので、すぐにめくり上げ、
パンティの上から手を突っ込み、クリ○リスを転がしてみました。
どっちのマ○コも大洪水です。
「いつもより、ここはもっともっと敏感になってるよ、ほら・・・」
「あん、すごい!すごいの!ダメ!もうイッちゃうイッちゃうー!」
M子はものの5分とたたないうちにイッてしまいました。
「あーーー、変になっちゃう!なに?なに?どうしよう!」
「いいよ、もっと感じて!もっと!もっと!」
今度はY子の気持ちを盛り上げます。
「あーーーダメーーーくっくーーーー!」
Y子のマ○コもヒクヒク痙攣を始めました。
「あああ・・・初めて・・・イッたの・・・M子がイクって言うので
つられちゃったみたい・・・」
「よかったね、イケるようになって。M子のおかげだね」
「うぐっ!」
さっきから僕のチャックを下ろしてフェラしてくれてたM子が、
僕のチ○ポを咥えながら返事をしました。
二人ともHの勢いで暗示は解けているはずですが、感度の良くなった身体は
そのままのようです。
「じゃあ、3人でどっか行こうか!渋谷に出れば3人で入れるホテルも
あるだろうし」
「うん、行こ!」「さんせーい!」
タクシーに乗っても僕が真ん中、両手は二人の股間へ。
ダメだって言っても、両側から伸びた手は僕のチ○ポを取り出して触ってきます。
「今度は私ね♪」
タクシーの中だというのに、Y子が咥えてきました。
その後は・・・さすがに100人以上の女の子とHしてきた僕でも、
今までになかったくらい楽しく気持ちいいHができました。
二人を相手に3時間やりっぱなしで。
その時の様子はもう書かなくてもいいですよね。
では次回をお楽しみに!
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。