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2001/10/09 20:33:01 (ZuTXPiqw)
智子は私のペニス、袋そしてアヌスを丹念に舐め始めたそれは何か憑かれた
ような行動であった。 多分私にアナルバージンを奪われ尚今まで性感帯と
は考えもしなかったアヌスで絶頂を迎えさせられ被征服感を味わわされたが
故の行動と考えられた。そして私が智子にしたように舌を尖らせ私のアヌス
へと突き入れ唇でアヌスの周辺をピチャピチャと愛撫してきた。流石の私も
これには危うくいきそうになってしまった。智子は私のその状態を察したの
か笑みを浮かべながら更に執拗にアヌスへの愛撫を続けてきた。私は彼女の
髪を掴むと少し乱暴に引っ張り止める事を合図すると顔をこちらに向け笑い
ながら

「どう 感じたでしょう 貴方が感じているの分かったわよ。 チンポが
ヒクヒクしていたもの。」

「今までアヌスなんて排泄するためにだけあると思っていたのに貴方にそ
れを犯され、征服されておまけに排泄器官だとしか考えなかったところで
あんなにも感じさせられて...」

「ほかの女はどうだか分からないけど 私さっき言ったように貴方のチンポ
が入ってきたとき ああ、この人に私の全てを犯され、征服された、って
思ったわ」

「そして貴方の言うことは今後嫌とは言えないだろうって思ったの」

「さっき貴方のアヌスを舐めたとき凄く愛しく思えたわ 今までアヌスを
舐めるなんて考えたこともなかった私が凄く貴方のアヌスを愛しいものに
思え堪らなかった。そして貴方が感じているのが分かって凄く嬉しかったわ」

そう言うと静かに顔を近づけキスをしてきた。 私はそのとき無性に智子が
愛しく思え強く抱き寄せ激しくキスをした。そして彼女を押し倒しチンポを
本気汁で溢れたおまんこに突き入れた。このときの精神的悦びにより私の
射精感は暫く出し入れをすると極限に達し

「いって、私といって~~~ 中に入れて、貴方の熱い精液を~~..」

という智子の言葉と同時にドクン、ドクンと脈打ち何度かの射精感と共に
智子の体内へ発射された。このときの充足感は筆舌に表し難った。
暫く二人で繋がったまま抱き合いお互いの体を肌で感じあっていた。



続く..


 
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